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zoom RSS 8620の製作(その9)ボイラーの接合

<<   作成日時 : 2009/06/23 22:29   >>

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ボイラー本体と煙室を接合しますが、後でコテが入りにくくなるような場所にあるパーツはできるだけ事前に付けておきました。



画像

接合前の状態です。



画像

煙室とボイラー本体を接合しました。


次はいよいよランボード、キャブ、ボイラーの接合です。
ゆがみなく仕上げたいです。



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おはようございます

ランボードが出来たと思ったらもうボイラーが大体の形に!

しかし、ボイラーはなぜこの部分でパーツが分割されているのでしょう?ちょうど径がかわるからテーパーがついているのですか?

前回のランボード記事の最後の写真で改めて、細いボイラーと下回りの隙間の多さが8620の魅力のひとつだなぁ、と再確認しました。
Por6071
2009/06/24 07:17
分割構造になっているのは、煙室部分だけ径が大きいからです。
テーパーではなく、きっちりと段差になっています。

コテの入りにくい位置にあるパーツが、分割構造のために、うまい具合に裏からうまくハンダ付けできました。

あらためて見ると本当に8620のボイラーは細いですよ。
Por6071さんの次回作のC62に比べると、オーバーに言うと半分ちょっとしかないんじゃないんでしょうか。
初瀬春日@管理者
2009/06/24 08:43

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