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zoom RSS 古典蒸機500の制作(30):生地完成

<<   作成日時 : 2010/03/22 14:16   >>

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ようやく生地完成に持ち込めました。

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心配していたドレンコックはあまり目立たなかったので、一安心です。
苦手な塗装はいつになることやら?
その前に細かい調整点がいくつもあるので、それをチェックしてゆきます。






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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
生地完成おめでとうございます。
まだチェックすべき点があるとは思えないほどのすばらしい出来に見えます。
小型機の軽快感と、どんな機関車にもある重厚感の両方を感じます。

いつも思ってしまうのですが、本物そっくりの煙や蒸気を出す方法ってないのでしょうか?
煙は弾粒式などで出ることは出ますが、スケール感が合わず逆に模型であることを強調してしまうような…

この機関車が本物そっくりの煙を上げて走るところを見てみたいです。
genchichi
2010/03/24 00:16
さすがです!
小さいながらも重量感のある仕上がり。
それでいてシャープさがあるのは、
一つひとつのパーツが、真っ直ぐに丁寧に
取り付けられているからでしょうね。
実はこのあたり前のことが、なかなか
できないのです。
当方は、目がかすみ手が振るえちゃいます!

写真をじっと拝見していますが、飽きません。
優雅な蒸機機関車ですね!
高津鉄道クラブ
2010/03/24 10:16
genchichiさま、高津鉄道クラブさま、お誉め頂き、どうもありがとうございます。

お二人のコメントは、まさに私がねらっている雰囲気を言い当てて頂いているので、大変嬉しいです。

今回は、直線、直角、すっきりさ、などはかなり気を付けて製作しました。

煙は誰しも欲しいと思っているのでしょうが、いまだに決定打は無いですね。
オイル系を加熱して、という以外の方法が出てきません。
ドライアイスの煙のような、簡単で無害で、汚れない「煙の元」が開発されたらみんな注目すると思うのですが。
初瀬春日@管理者
2010/03/24 16:07

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