がたごと列車ブログ・線路端の雑記帳

アクセスカウンタ

zoom RSS 9600:DCCサウンド

<<   作成日時 : 2013/01/05 23:35   >>

トラックバック 0 / コメント 2

先日のC55に続いて天賞堂プラ9600にも同様の加工をしました。
デコーダーは同じくクマタ取扱のESU LokSound(9600)です。



変則的ですが本務機C55、後補機9600の貨物を編成してみました。
実物では多分無かったと思いますが、筑豊辺りであったかもしれない編成です。



9600の三室汽笛の侘びしい音、動輪径の違いによるドラフトリズムの違いがきっちり聞き分けられるのがDCCの強みです。





にほんブログ村 鉄道ブログへ
にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
DCCによるサウンド良いですね。機関車の動輪径の違いによる排気音の違いが再現できるのが良いです。キューロクの3音室汽笛の音が素敵ですね。せっかくのDCC制御ですから後補機のライトが消えているともっと良いです。
杜の都車輌工場
2013/01/06 21:23
杜の都車輌工場さま こんにちは

クマタのデコーダーの音源はなかなか良いです。
そう言えば現役時代の蒸機はライト点けてませんでしたね。本務機でも昼は点けてませんでしたね。
今度からはその辺もこだわってみます。
初瀬春日@管理者
2013/01/06 23:20

コメントする help

ニックネーム
本 文
9600:DCCサウンド がたごと列車ブログ・線路端の雑記帳/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる