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zoom RSS テーマ「機関車」のブログ記事

みんなの「機関車」ブログ

タイトル 日 時
Porterの製作(18):モーター載せ替え・ギヤボックス新制
Porterの製作(18):モーター載せ替え・ギヤボックス新制 実はクロスヘッドを作りかけているのですが、ドリル刃を折り込んでしまい、塩水漬けで除去できるようになるまでの間にモーターの載せ替えをしました。 モーターはこれまで使っていた物とほぼ同規格ですが長さが5mmほど短い物です。 その分トルクは小さくなりますが、このロコならあまり問題にならないでしょう。 実はOZU様からの頂き物です。 先日の集会で「これの短いのがあるからあげるよ」と言って後日送っていただきました(感謝)。 ...続きを見る

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2017/11/16 23:16
Porterの製作(17):シリンダーブロックの作り直し
Porterの製作(17):シリンダーブロックの作り直し 前回お出しした写真では、シリンダー周りがあまりにも小さくてみっともなかったので作り直しました。 サイズ変更は、シリンダー径が5→6mm、弁室が4x4→5x5mmと一回り大きくしました。 ついでに、シリンダー間隔が25mmでせっかくのOスケールなのにちょっと窮屈だったので、26mmに広げました。 ...続きを見る

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2017/10/09 21:33
Porterの製作(16):水タンク
Porterの製作(16):水タンク 水タンクを作りましたが、その前に火室下部のリベット表現を。 ...続きを見る

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2017/09/21 23:30
Porterの製作(15):キャブの取付け
Porterの製作(15):キャブの取付け キャブは以前に作って仮組してあったので、それをちゃんと組んで仕上げ、取付板と下部のL字型部分に蓋をしました。 ...続きを見る

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2017/09/10 21:48
Porterの製作(14):シリンダーブロックとロッカーアーム
Porterの製作(14):シリンダーブロックとロッカーアーム また下回りに戻ります。 バブルギヤの最後の工程、バブルロッドまわりを制作します。 前回から日が開いているのは、怠け癖が出てしまったこともありますが、各部のサイズにいろいろと矛盾が出始めてきたため、微調整やサイズ確認の試作を繰り返して時間がかかってしまったからです。 記事の写真はきれいに出来たものをお見せしますが、実際には試行錯誤でこの何倍かの失敗があります。 試作品は穴だけ開けて全く仕上げしてない端材みたいなものなので、とてもお見せするような物ではありません。 ...続きを見る

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2017/08/31 23:31
Porterの製作(13):キャブの概略完成とプロポーション確認
Porterの製作(13):キャブの概略完成とプロポーション確認 キャブに内板を張り、四角く組んでボイラー・下回りと合わせてみました。 ...続きを見る

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2017/07/07 22:30
Porterの製作(12):キャブ
Porterの製作(12):キャブ 上周りを進めます。 キャブは0.4mmで作りました。 窓を抜いた後、少ないですがリベットを打ちました。 ...続きを見る

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2017/06/26 22:13
Porterの製作(11):キャブ支え
Porterの製作(11):キャブ支え まず土台をきっちりと作ろうと、キャブ支え板を作りました。 ...続きを見る

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2017/06/04 22:11
Porterの製作(10):ボイラー
Porterの製作(10):ボイラー いったん下回りを中断してボイラーにうつります。 ボイラーは特に変わったことをせず、定石どおりに製作しました。 ...続きを見る

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2017/06/01 22:14
Porterの製作(9):大きなエラー
Porterの製作(9):大きなエラー バブルギヤがうまく動いて嬉しがっていましたが、大きなエラーを発見して焦りました。 何とか修正できて事なきをえました。 ...続きを見る

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2017/05/24 23:43
Porterの製作(8):集電・試運転
Porterの製作(8):集電・試運転 ぼちぼちと進んでいます。 集電が懸案事項でした。 通常の集電装置を付ける場所がありません。 ...続きを見る

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2017/05/17 23:38
Porterの製作(7):端梁
Porterの製作(7):端梁 前後の端梁をつけました。 台枠がかなり軽くなってしまっているので、少しでも重量を稼ごうとムクで作りました。 ...続きを見る

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2017/05/04 22:42
Porterの製作(6):シリンダーブロック
Porterの製作(6):シリンダーブロック 動輪の装着が一段落したので、次はシリンダーブロックに移ります。 ...続きを見る

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2017/04/23 22:53
Porterの製作(5):台枠、バブルギヤの完成
Porterの製作(5):台枠、バブルギヤの完成 試行錯誤が多くて時間がかかっていましたが、ようやく形になりました。 ...続きを見る

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2017/04/09 23:00
Porterの製作(5):台枠
Porterの製作(5):台枠 Bタンクを進めます。 台枠を作成しました。 ...続きを見る

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2017/03/14 22:06
動輪の位相合わせ器
動輪の位相合わせ器 Bタンク制作途中ですがちょっと寄り道です。 ...続きを見る

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2017/03/05 22:41
Porterの製作(4):バブルギヤ(3)試作の完成
Porterの製作(4):バブルギヤ(3)試作の完成 バブルギヤがほぼ完成しました。 ...続きを見る

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2017/02/13 22:14
Porterの製作(3):バブルギヤ(2)
Porterの製作(3):バブルギヤ(2) まだ完成には遠いですが、試作が一応の形になりました。 ...続きを見る

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2017/02/07 23:27
Porterの製作(2):バブルギヤ(1)
Porterの製作(2):バブルギヤ(1) 今回の最大のテーマはバブルギヤだと思っているので、まずバブルギヤから始めます。 ...続きを見る

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2017/01/19 08:22
Porterの製作(1):設計、ギヤボックス
Porterの製作(1):設計、ギヤボックス ブログの更新が滞っていましたが、いろいろと考えることばかりで手を動かすことがありませんでした。 何を考えていたかというと、次のお題です。 ...続きを見る

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2017/01/04 23:02
スチーブンソン式弁装置
スチーブンソン式弁装置 以前から興味を持っていましたが、図面や説明を見てもいまいちわかりにくい。 それがある程度整理されたので試作してみました。 ...続きを見る

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2016/11/17 22:09
動輪
動輪 新しい企画に移ります。 数年前にネットオークションで買った11mm動輪が手元にありました。 ...続きを見る

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2016/11/01 21:19
1310のの製作(53):完成
1310のの製作(53):完成 やっと完成しました。 本体塗装が終わってからも、タッチアップや細かい仕上げに四苦八苦してました。 ...続きを見る

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2016/08/27 21:17
1310のの製作(52):塗装(3)
1310のの製作(52):塗装(3) 前回の塗装は色々と不具合があったので、結局塗装を剥がして塗り直しました。 色もちょっと青みが強かったため、もう少し青みを抑えた色に変えました。 使用した色はクレオス明灰白色(三菱系)という色で、旧日本海軍機の色、つまりゼロ戦なんかに使われていた色です。 ...続きを見る

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2016/07/22 21:18
1310のの製作(51):塗装(2)
1310のの製作(51):塗装(2) 上回りを塗装しました。 ...続きを見る

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2016/07/12 23:00
8100キットの製作(27):エアータンク取付
8100キットの製作(27):エアータンク取付 エアータンクは元の位置から分離されたランボードに吊るされて取り付けられます。 前回作ったランボードは幅が広すぎたので1mm狭くし、コメントでいただいたように1.4mm皿ネジの頭を沈めるため座グリします。 実機では線材で吊るされているため、それを表現するのにU字に曲げた0.4mm線を準備します。 ...続きを見る

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2016/07/03 21:08
8100キットの製作(26):エアータンク
8100キットの製作(26):エアータンク 空制機に仕上げるため、エアータンクを作ります。 図面を参考に径5.5、長さ28mmというサイズを決めました。 ...続きを見る

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2016/06/14 22:29
8100キットの製作(25):煙室前面蓋
8100キットの製作(25):煙室前面蓋 煙室前面を作ります。 ...続きを見る

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2016/05/29 22:19
DB201の製作(12):塗装・完成
DB201の製作(12):塗装・完成 生地完成から1年近く放ってあったDB201ですが、気候が良くなってきたのでやっと塗装しました。 ...続きを見る

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2016/05/23 00:17
8100キットの製作(24):煙突
8100キットの製作(24):煙突 空制機では煙突もパイプ煙突に取り替えられているので、これを作ります。 ...続きを見る

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2016/05/10 22:24
8100キットの製作(23):ドーム修正
8100キットの製作(23):ドーム修正 昨日アップしたドームですが、スチームドームがちょっと大きいように思ったので径を0.5mm小さくして作り直しました。 ...続きを見る

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2016/04/27 22:50
8100キットの製作(22):ドーム
8100キットの製作(22):ドーム キットパーツのドーム形状があまりかっこよくないので新製します。 その前に、原型キットから空制機に改造するため、実機にならって煙室を延長します。 t0.3にリベットを打ってから丸めました。 リベットをきれいに出すためt0.3を使いました。ちょっと弱いかなとも思いましたが、主体部分ではないし長さも短いのでなんとか大丈夫そうです。 ...続きを見る

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2016/04/26 23:44
8100キットの製作(21):キャブ
8100キットの製作(21):キャブ 上回りを少しだけ進めます。 最初に書いたようにこのキットは中古の仕掛品です。 キャブはすでに組んでありましたが、少々組立てが雑な部分があり、 パーツの歪みもあったので一度バラして組み直しました。 ...続きを見る

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2016/04/12 22:33
8100キットの製作(20):台枠のディテール(2):エンドビーム
8100キットの製作(20):台枠のディテール(2):エンドビーム エンドビームはt0.4から新製しました。 ボルトは孔だけ開けておき、後から付けることにしました。 空製機は改造機のためか、解放テコ受けや排障器がもとのボルトを利用して固定されており、それを表現したいので最後のディテール工作の時にまとめてやることにしました。 カプラー胴受はエコーのパーツを削ったものです。 ...続きを見る

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2016/03/26 21:59
8100キットの製作(19):台枠のディテール
8100キットの製作(19):台枠のディテール 動力機構が一段落したのでディテール工作に移ります。 ...続きを見る

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2016/03/19 22:07
8100キットの製作(18):動力機構の完成、試運転
8100キットの製作(18):動力機構の完成、試運転 やっと動力機構ができました。 ...続きを見る

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2016/03/02 23:01
8100キットの製作(17):バルブロッド可動機構(3):一応完成
8100キットの製作(17):バルブロッド可動機構(3):一応完成 パーツができたので組み込んでみました。 ...続きを見る

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2016/02/23 00:15
8100キットの製作(16):バルブロッド可動機構(2)
8100キットの製作(16):バルブロッド可動機構(2) バルブロッド可動機構の組込です。 ...続きを見る

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2016/02/15 22:56
8100キットの製作(15):バルブロッド可動機構(1)
8100キットの製作(15):バルブロッド可動機構(1) バルブロッッド可動機構を組み込むスペースが無いことの解決法は後にまわして、まずはメカそのものを作ってみます。 ...続きを見る

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2016/02/08 22:34
8100キットの製作(14):ロッカーアーム仮装着
8100キットの製作(14):ロッカーアーム仮装着 ロッカーアームとバルブロッドを仮に装着してみました。 ...続きを見る

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2016/01/24 22:00
8100キットの製作(13):ロッカーアーム
8100キットの製作(13):ロッカーアーム キット付属のロカーアームはサイズが少し異なっていて使えないので新製しました。 ...続きを見る

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2016/01/19 22:39
8100キットの製作(12):ギヤボックス修正
8100キットの製作(12):ギヤボックス修正 昨日OZUさんからいただいたアイデアの通り、モーター取付位置をずらしました。 ...続きを見る

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2016/01/12 23:20
8100キットの製作(11):ギヤボックス
8100キットの製作(11):ギヤボックス またまたサボり癖が出てしまってました。 ...続きを見る

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2016/01/11 19:39
8100キットの製作(10):シリンダーブロックの完成
8100キットの製作(10):シリンダーブロックの完成 簡単なディテールをつけてシリンダーブロックを完成させます。 ...続きを見る

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2015/11/08 22:00
8100キットの製作(9):シリンダーブロック基本部分追加
8100キットの製作(9):シリンダーブロック基本部分追加 弁室と前蓋を作りました。 ...続きを見る

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2015/10/29 21:28
8100キットの製作(8):シリンダーブロック基本部分の完成
8100キットの製作(8):シリンダーブロック基本部分の完成 今回の作業で最難関かもしれません。 ピストン棒孔を偏芯させた後蓋を作ります。 ...続きを見る

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2015/10/09 22:57
8100キットの製作(7):シリンダーブロック
8100キットの製作(7):シリンダーブロック 試作品を参考にシリンダーブロックを作ってゆきます。 ...続きを見る

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2015/10/06 23:54
8100キットの製作(6):シリンダー試作
8100キットの製作(6):シリンダー試作 シリンダー間隔を検討するため、簡単な構造でシリンダーを試作しました。 ...続きを見る

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2015/09/09 22:25
8100キットの製作(5):メインロッド
8100キットの製作(5):メインロッド メインロッドも予備を含めて必要数の倍ケガきました。 フライスで4本まとめて外形を削りました。 ...続きを見る

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2015/09/05 22:11
8100キットの製作(4):クロスヘッド
8100キットの製作(4):クロスヘッド キットパーツのクロスヘッドは裏が厚すぎるので作りなおします。 ...続きを見る

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2015/08/16 23:33
8100キットの製作(3):ロッドの完成
ロッドに仕上げをしました。 ...続きを見る

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2015/08/12 14:47
8100キットの製作(2):ロッドピン
キット付属のロッドピンは段差部が長いのと頭部が厚いのとでロッドの座グリ内に収まりません。 そこでロッドピンを新製します。 ...続きを見る

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2015/08/06 14:42
8100キットの製作(1):サイドロッド(1)
長い間さぼっていましたが、重い腰を上げて工作に取りかかりました。 今回の題材は珊瑚の8100キットです。 ...続きを見る

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2015/08/04 18:54
DB201の製作(11):ディテール(4):ブレーキシュー・生地完成
また間隔が開きましたが、ようやく生地完成となりました。 最近工作が遅いのは、体調が悪いとか本業が忙しいとかいうような理由ではなく、単に夜の時間が少なくなっているからなんです。 健康のためとか言って嫁が夜の散歩を始め、それに付きあうようになって夜の自由時間が少なくなりました。 夜8時から1時間ほど散歩するだけなんですが、風呂入ったりいろいろしてると工作の時間が取れなくなってしまいます。 工作もしたいんですが我が家では嫁の提案を拒否することは御法度なので・・・ ...続きを見る

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2015/06/04 23:23
DB201の製作(10):ディテール(4):床下
随分長い間サボっていましたが、細々と作業を続けていました。 床板周辺のディテールパーツを完了させます。 ...続きを見る

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2015/04/21 23:12
DB201の製作(9):ディテール(3):ブレーキシリンダー
床下ディテールの続きです。 ブレーキシリンダーはスペース的にかなり小型の物しか付けられません。 ...続きを見る

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2015/02/08 21:57
DB201の製作(8):ディテール(2):コンプレッサー
更新の間隔が空いてしまいました。 実はギックリ腰で2週間ほど休養していました。 仕事中に少し前屈みになったとたんにギクッとなってから、ほとんど前屈ができなくなってしまいました。 幸い、腰を曲げなければ動けたので仕事は何とか休まずに済みましたが、それ以外はほとんど何もできません。 同じ姿勢で座っているのが非常に苦痛だったんです。 仕事はこまめに立ったり座ったりできるので、かえって楽でした。 工作のように長時間座りっぱなしというのは全くダメでした。 整形外科で薬を処方してもらい、やっと... ...続きを見る

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2015/02/05 00:30
DB201の製作(7):ディテール(1)
楽しくもあり、面倒でもあるディテール工作にかかります。 ...続きを見る

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2015/01/12 20:06
DB201の製作(6):前照灯点灯回路
前照灯はLEDで点灯させることにしました。 ...続きを見る

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2014/12/21 22:21
DB201の製作(5):フライホイール
少しでも走行安定性に役立つかと思い、フライホールを付けました。 ...続きを見る

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2014/12/13 22:50
DB201の製作(4):ジャック軸・台枠完成
ジャック軸を取り付けました。 軸孔の位置決めが難しかったですが、ロッドを計測した値と、キットパーツをあてがった現物合わせでだいたいの見当を付け、少しずつ修正してゆきました。 微調整の方法は、いきなり軸孔を開けるのではなく0.4mm径でまず下孔を開け、ジャック軸のシャフトをパイプを利用して0.4mm線で支えられるようにしておき、下孔に仮装着してロッドを付けて回してみます。 ズレがわかるので下孔を開けなおして同じことを繰り返します。 幸い2回ほど修正したら良い位置が決まりました。 その下孔... ...続きを見る

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2014/12/09 21:38
DB201の製作(3):集電ブラシ
集電ブラシを作成し、試運転しました。 ...続きを見る

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2014/12/05 22:11
DB201の製作(2):台枠完成:やっぱりロッドは手強かった
台枠が一通り完成しました。 ...続きを見る

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2014/11/30 00:46
DB201の製作(1):台枠
工作を再開しました。 次作予定の蒸機は資料の検討と各部寸法の見直しに時間がかかるのでゆっくりとやることにして、気楽に取り組めるキットの製作です。 ...続きを見る

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2014/11/09 22:42
次に手を付けるのは?
1ヶ月ほども更新をサボっていました。 1310が生地完成になってからまともに工作台に座ることがなかったのでネタがなかったのと、ほぼ毎夜1時間ほど歩く習慣になってしまって時間がなかったからです。 ...続きを見る

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2014/10/31 11:18
ボールドウィン1310の製作(49)生地完成
約1年半の間製作を続けてきた1310がやっと生地完成にこぎつけることができました。 ...続きを見る

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2014/09/22 00:38
ボールドウィン1310の製作(48)慣らし運転中
さて、ほぼ生地完成になったので組み上げて試運転でも、と思ったらカムを組み込んだ第二動輪の位相がずれてしまっていました。 修正してロックタイトで固定して、といったところで事件が! ロックタイトが染みこんで軸箱と動輪が固着されてしまいました......orz ...続きを見る

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2014/09/06 20:36
ボールドウィン1310の製作(47)ステップ、砂撒き作用ロッド
最終仕上げの段階になって細かいディテールを追加してゆきます。 まずは前後の端梁に付くステップです。 ...続きを見る

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2014/08/27 00:15
ボールドウィン1310の製作(46)シリンダーまわりディテール
シリンダーの 給油器 リリーフバルブを作ります。 ...続きを見る

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2014/08/16 22:02
ボールドウィン1310の製作(45)後部解放テコ
炭庫後面につく解放テコ受とテコを作ります。 ...続きを見る

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2014/08/08 23:52
ボールドウィン1310の製作(44)水タンク下取水栓
サイドタンクの下にある取水栓と思われるパーツを作りました。 (正式名称がわかりません) ...続きを見る

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2014/07/30 22:40
よくわからないパーツについて
前回の記事でよくわからないパーツと書いたところ、ゆうえんこうじ様、railtruck様からコメントいただきました。資料写真を出して確認してみたいと思います。 ...続きを見る

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2014/07/14 17:48
ボールドウィン1310の製作(43)上回りディテール:サイドタンクまわりとキャブ下
少しずつディテール工作を進めます。 今回はまずサイドタンクまわりのディテールを取り付けました。 ...続きを見る

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2014/07/12 00:09
ボールドウィン1310の製作(42)煙室周りのディテール
相変わらず進行が遅いですが、少しずつ進んでいます。 ...続きを見る

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2014/06/18 20:51
ボールドウィン1310の製作(41)カプラー解放テコ(前部)
前端梁のカプラー解放テコ受を作ります。 写真を見ると両端のテコ受が太い支柱にリング状の受けのついた特殊な形をしています。 細かくなりますが、それに近づけて作ってみました。 ...続きを見る

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2014/06/02 22:16
ボールドウィン1310の製作(40)ブレーキシリンダーと作用テコ
ブレーキシリンダーからの作用テコのあたりは古典蒸気の下回りでかなり強い印象のパーツです。 そのためちょっと真面目に作りました。 ...続きを見る

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2014/05/20 23:30
ボールドウィン1310の製作(39)ブレーキシュー
懸案だったブレーキシューを作りました。 サイズが小さくて市販パーツで使える物がないことと、第2ー第3動輪間隔が狭く、ショートしないようにシューを適当な位置に固定する方法でしばらく悩んでいました。 ...続きを見る

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2014/04/29 20:59
ボールドウィン1310の製作(38)安全弁と汽笛
スチームドームの頭部に付く安全弁と汽笛を作ります。 ...続きを見る

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2014/04/10 23:48
ボールドウィン1310の製作(37)屋根:修正
昨日アップした屋根板ですが、天窓の高さが高くて玩具っぽかったので低く付け直しました。 ...続きを見る

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2014/03/28 20:52
ボールドウィン1310の製作(36)屋根
屋根は単純に0.m板を曲げて作りました。 ...続きを見る

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2014/03/27 22:52
ボールドウィン1310の製作(35)キャブの完成:修正
前回コメントでご指摘いただいたように炭庫後妻板の上縁にリベットがあるのはおかしいので、リベットのない妻板を作り直しました。 取付後、0.3mm甲丸線でフチドリしました。 ...続きを見る

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2014/03/21 22:47
ボールドウィン1310の製作(34)キャブの完成
キャブの後妻板、炭庫の後妻板を取り付けてキャブを完成させました。 ...続きを見る

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2014/03/17 23:35
ボールドウィン1310の製作(33)キャブインテリア
キャブの後妻板と炭庫後妻板は作ったのですが、キャブに蓋をしてしまう前にボイラーに直接付く機器類を付けておきます。 蓋をして狭くなったキャブ内での作業はかなりやりにくくなるからです。 ...続きを見る

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2014/03/09 16:10
ボールドウィン1310の製作(32)上回りディテール:前照灯
今回は前照灯を作ります。 少し大振りな油灯です。 ...続きを見る

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2014/02/24 00:34
ボールドウィン1310の製作(31)上回りディテール:逆止弁まわりの配管
逆止弁ができたのでボイラーに取付け、配管を行いました。 ...続きを見る

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2014/02/06 23:24
ボールドウィン1310の製作(30)上回りディテール:逆止弁
逆止弁はちょっと複雑な形をしています。 このパーツも側面写真では全く形がわからないのですが、クラーケン様にもらった写真でばっちり判明しました。 ...続きを見る

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2014/02/02 22:40
ボールドウィン1310の製作(30)上回りディテール:サンドドームまわり
また長い間更新をさぼってしまいました。 寒いと工作室に行くのがおっくうであまり進みませんね。 ...続きを見る

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2014/01/30 18:18
ボールドウィン1310の製作(29)煙室前面(2)クリート
クリートはかなり小さな物となります。 それでもやっぱり単純な板ではなく、ボルト支えの部分と扉押さえ部の段差は表現したい。 薄板をフライスで削ることも考えましたが削り残す部分が薄くなって難しそうなのでやめました。 ...続きを見る

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2014/01/09 20:46
ボールドウィン1310の製作(29)煙室前面
ボイラーにはめ込む煙室の前面部を作ります。 ...続きを見る

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2014/01/05 00:10
ボールドウィン1310の製作(28)煙突を作り直し
パーツを作って時間をおいてから見直すと、不満な点が見つかることがよくあります。 気になり始めるとどうもいけません。 修正してごまかせるものはいいですが、作り直した方が結果が良いことも多いです。 今回は煙突の裾フレアがどうにも気になって仕方なくなってしまい、作り直しました。 ...続きを見る

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2013/12/28 22:59
ボールドウィン1310の製作(27)バックプレート
キャブの後ろを閉じてしまう前にキャブ内の造作を少しやっておきます。 今日はバックプレートを作りました。 ...続きを見る

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2013/12/16 22:34
ボールドウィン1310の製作(26)キャブ(側板)
久しぶりの更新です。 キャブの側板を作りました。 ...続きを見る

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2013/12/14 23:54
ボールドウィン1310の製作(25)リヤエンドビーム
ちょっと地味な部分となるリヤのエンドビームを作ります。 簡単な構造ですが、カプラー高さを合わせるのにちょっと注意が必要です。 ...続きを見る

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2013/11/26 00:38
ボールドウィン1310の製作(24):バルブロッド
バルブロッドまわりを仕上げます。 まずロッカーアームです。 ...続きを見る

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2013/11/16 20:40
ボールドウィン1310の製作(23):バルブロッド可動機構
小さいロコなのでバルブロッドは可動させない予定でした。 ところが先日のクラブの集会でバルブロッドが動くロコを見せてもらって感動し、自分でもやってみたくなってしまいました。 ちなみに見せていただいた作品はこちら。私のものとは比較にならない緻密な素晴らしい作品です。 作者のN氏にメカを教えてもらいました。 ...続きを見る

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2013/11/10 23:18
ボールドウィン1310の製作(22):サンドドーム仕上げ
サンドドームにディテールを付けて仕上げます。 ...続きを見る

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2013/10/22 21:11
ボールドウィン1310の製作(21):煙突
ドームの次は煙突です。 ...続きを見る

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2013/10/21 00:59
ボールドウィン1310の製作(20):ドーム ver.2
ドームを作り直しました。 手順は一昨日と同じです。 ...続きを見る

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2013/10/16 22:59
ボールドウィン1310の製作(19):ドーム ver.1
次の大物パーツはドームです。 ドームの形状はロコの印象を大きく左右するので最も難しいパーツの一つです。 ...続きを見る

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2013/10/14 23:38
ボールドウィン1310の製作(18):サイドタンク・3・完成
サイドタンクを取り付けました。 ...続きを見る

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2013/10/03 23:21
ボールドウィン1310の製作(17):サイドタンク・2
前回、リベット打出しが弱かったサイドタンクですが、勘違いでのサイズ間違いが発覚したので、あっさりと作り直しました。 クラーケン様にコメントいただいたように0.2mmリンドウ板を使ったところ、非常にきれいに仕上がって満足です。 ...続きを見る

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2013/09/29 23:03
ボールドウィン1310の製作(16):サイドタンク
サイドタンクは水圧に耐えるため、細かいリベットがびっしりと並んでいます。 諸先輩の名作を拝見しているとリベット間隔は0.5mmとか0.6mmとか聞きました。 あの雰囲気を自分でも出してみたい。 リベット打ちに四苦八苦した工程でした。 ...続きを見る

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2013/09/18 22:20
ボールドウィン1310の製作(15):エンドビーム
フロントエンドビームとカプラーポケットを作ります。 1310は実機でも台枠高さが低く、かなり大げさなカプラーポケットがぐっと上がった位置に付けられています。 その雰囲気を少しでも出したいと思いました。 ...続きを見る

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2013/09/05 23:20
ボールドウィン1310の製作(14):上下組み付け
ボイラー〜キャブと下回りを接合するための工作、作業を行いました。 自分ではここが一番調製が面倒だと思っています。 箱物では上回りと下回りを全く別々に作って最後に微調整だけで済むことですが、蒸機は組み付け方法を考えることから始めなければいけません。 ...続きを見る

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2013/08/16 23:00
ボールドウィン1310の製作(13):ボイラー
下回りは一段落させて、上回りにかかります。 ここからは上回りと下回りの組み合わせを常に考えながら作業しなければなりません。 蒸機工作の一番面倒で進めにくい部分でもあります。 ...続きを見る

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2013/08/03 23:23
ボールドウィン1310の製作(12):シリンダーブロックの完成:弁室
シリンダーブロックは基本部分だけ作って可動テストしながら下回りを進めてきましたが、それが一段落して、可動部分とは直接関連のない部分に取りかかります。 今回は弁室です。 ...続きを見る

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2013/07/24 22:54
ボールドウィン1310の製作(11):クロスヘッド〜メインロッドとガイドヨーク
メインロッドを組み付けてゆく作業です。 ...続きを見る

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2013/07/17 00:13
ボールドウィン1310の製作(10):ロッドピン
第2動輪のロッドピンは自作しなければなりません。 マイナスネジ孔が見えるのは興ざめなので、六角頭にしてみました。 実機はどうも六角ボルトではなさそうですが、マイナスネジよりははるかに実感的です。 ...続きを見る

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2013/06/30 22:23
ボールドウィン1310の製作(9);クロスヘッドとメインロッド
クロスヘッドは洋白板の貼り合わせで作ります。 ...続きを見る

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2013/06/23 09:58
ボールドウィン1310の製作(8)スライドバー
シリンダーブロックに付属するスライドバーを進めます。 ...続きを見る

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2013/06/08 22:18
ボールドウィン1310の製作(7)シリンダーブロック
下回りをすすめます。 今回はシリンダーブロックです。 ...続きを見る

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2013/05/29 23:26
ボールドウィン1310の製作(6)サイドロッド
サイドロッドがやっと完成しました。 ...続きを見る

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2013/05/22 23:06
ボールドウィン1310の製作(5)集電ブラシ
かなり目立ってしまった集電ブラシを作り直しました。 ...続きを見る

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2013/05/08 00:13
ボールドウィン1310の製作(4)台枠仕上げ
台枠の基本部分を仕上げます。 全体の基準になるのでゆがまないよう慎重に作業していたら、ずいぶん時間がかかってしまいました。 ...続きを見る

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2013/05/01 23:35
ボールドウィン1310の製作(3)台枠仮組み
さて、いよいよ本番です。 まずは台枠から取りかかります。 ...続きを見る

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2013/04/22 22:56
ボールドウィン1310の製作(2)モックアップ
昨日に引き続き試作です。 どうも試作しないと先に進めないようになってしまっています。 ...続きを見る

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2013/04/02 23:27
ボールドウィン1310の製作(1)台枠試作
そろそろ新作に取りかかりたいと思います。 お題はボールドウィン1310。 ボールドウィン小型タンクシリーズの中では最も新しい部類に入り、他の形式と少しイメージの異なる部分があります。 ...続きを見る

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2013/04/01 22:45
9600:DCCサウンド
先日のC55に続いて天賞堂プラ9600にも同様の加工をしました。 デコーダーは同じくクマタ取扱のESU LokSound(9600)です。 ...続きを見る

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2013/01/05 23:35
DCC導入! 第一号はC55
2年ほどあれやこれやと思い悩んでいましたが、とうとうDCCを導入してしまいました。 ...続きを見る

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2012/12/29 21:38
鞆鉄道ARNOLD JUNG(36):展示台
専用の展示台を作ってみました。 ...続きを見る

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2012/12/09 22:41
鞆鉄道ARNOLD JUNG(35):完成
細部に色差しして組み上げました。 案の定、はめ込めない部位が出てきて、塗装を剥がして何とかはめ込みました。 所々ハゲた部分をタッチアップして完成です。 ...続きを見る

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2012/11/30 01:04
鞆鉄道ARNOLD JUNG(34):塗装
塗装しました。 赤は近鉄マルーンを使いました。 真っ赤でなくちょっとくすんだ赤というイメージはまずまずでした。 塗り分けのマスキングが非常に面倒でした。 後は細部のタッチアップと最終組立ですが、ハメ合いがギリギリの部分があるので、塗膜の厚みではまらなくなったらどうしようと、ちょっと不安が残ります。 ...続きを見る

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2012/11/25 15:15
鞆鉄道ARNOLD JUNG(33):生地完成!
とうとう生地完成までこぎつけました。 着手してから約7ヶ月。長かったですが、随分楽しめたという印象が強いです。 手探りでのスタートでしたが、得られたノウハウも大きかったと思います。 ...続きを見る

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2012/11/15 23:10
鞆鉄道ARNOLD JUNG(32):キャブインテリア
かなり簡略化しましたが、キャブインテリアを作ってみました。 過去記事でロー付けのアドバイスをいただき、今回はすべてロー付けでパーツを作ってみました。 ...続きを見る

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2012/11/12 00:04
北陸旅行
11月3〜4日、嫁が金沢で研修会に参加するというので、ついでについてゆきました。 ...続きを見る

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2012/11/05 17:47
鞆鉄道ARNOLD JUNG(31):完成へラストスパート:アクセサリィいろいろ
生地完成が目前になってきました。 残された小物を付くってゆきます。 ...続きを見る

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2012/10/31 00:45
鞆鉄道ARNOLD JUNG(30):担いバネ、ブレーキシュー
昨日の記事では組み上げて集会に持って行ったと書きました。 順序が前後しますが、集会前に細工した最後の大物ディテールパーツをご紹介します。 これが済んだら、あとは小物ばかり少し仕上げたら完成になります。 ...続きを見る

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2012/10/23 23:57
クラブの集会
昨日は年に1度の模型クラブの集会です。 文字通り全国から猛者・職人が集まる濃い内容の集会です。 ...続きを見る

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2012/10/22 11:39
鞆鉄道ARNOLD JUNG(29):ドームおよびボイラー周りのディテール
どんどん進めます。 ディテール工作はだんだん細密度が高くなるのが楽しいですが、後になるほど取付が苦しくなってくるので取付順を考えなければいけません。 ...続きを見る

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2012/10/14 20:31
鞆鉄道ARNOLD JUNG(28):サンドドームのディテール
サンドドームにもシンプルながらディテールがつきます。 ...続きを見る

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2012/10/08 23:05
鞆鉄道ARNOLD JUNG(27):煙室扉
煙室前面の製作をします。 ...続きを見る

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2012/10/07 00:44
鞆鉄道ARNOLD JUNG(26):安全弁
蒸気ドームの上につく安全弁は非常に悩ましい形をしています。 小さい物だし、簡略化したいのですが、うまい方法が思いつきません。 仕方なく実物とほぼ同様の構造にしてしまいました。 細かくてしんどかったです。 ...続きを見る

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2012/10/02 23:39
鞆鉄道ARNOLD JUNG(25):キャブ周辺のディテール
ディテール工作は、正直言って楽しい作業です。 細かいパーツを作っていると時間たつのを忘れてしまい、腰や背中が非常に痛くなって気がつくような状態です。 ...続きを見る

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2012/09/30 21:50
鞆鉄道ARNOLD JUNG(24):基本部分の完成!
やっと基本部分ができあがりました。 それまでの最後の作業をお見せします。 ...続きを見る

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2012/09/24 23:40
鞆鉄道ARNOLD JUNG(23):キャブ前面窓
早くボイラーとキャブを接合して全体の形を見たいのですが、ボイラーを付けてしまうとキャブの前面を加工することが非常に難しくなるので、先に窓枠を作っておきます。 ...続きを見る

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2012/09/22 00:31
鞆鉄道ARNOLD JUNG(22):煙突
このロコの一番のチャームポイントと言っていいでしょう。 地元ではラッキョー煙突と言われていた煙突です。 ...続きを見る

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2012/09/14 23:42
鞆鉄道ARNOLD JUNG(21):キャブ修正
キャブを台枠に取り付けようとした時に、大きなエラーを発見してしまいました。 ...続きを見る

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2012/09/12 23:31
鞆鉄道ARNOLD JUNG(20):キャブ
キャブの製作です。 ...続きを見る

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2012/09/09 16:30
鞆鉄道ARNOLD JUNG(18):サンドドーム
サンドドームは四角なので難しくありません。 ...続きを見る

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2012/09/02 18:15
鞆鉄道ARNOLD JUNG(16):ボイラー・フライカッター
さて、そろそろ上回りにとりかかります。 ...続きを見る

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2012/08/25 22:43
鞆鉄道ARNOLD JUNG(15):バルブギヤを再度修正
ユニオンリンクの前下がりがどうも気になったので、バブルギアのロッド長を再度調整しました。 ...続きを見る

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2012/08/17 22:55
鞆鉄道ARNOLD JUNG(14):シリンダーブロックのディテール
下回りの可動部分のメドがたったので、シリンダーブロックにディテールをつけて仕上げました。 ...続きを見る

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2012/08/06 22:45
鞆鉄道ARNOLD JUNG(13):バルブギヤ修正
長すぎたコンビネーションレバーを1mm短くしました。 ...続きを見る

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2012/07/27 23:35
鞆鉄道ARNOLD JUNG(12):バルブギヤ
面倒なワルシャート式バルブギヤがやっと形になりました。 まずは完成図です。 ...続きを見る

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2012/07/26 23:16
鞆鉄道ARNOLD JUNG(11):リターンクランクから加減リンクまで
ワルシャート式の大きな魅力の一つ、エキセントリックロッド周りです。 実は、ラジアスロッドを可動にできないかしばらく検討していました。 バルブスピンドルガイドの強度が確保できないこと、加減リンクの取付方法に妙案が出なかったこと、そして、最大の理由として工作精度がなければうまく作動しないだろう、ということから断念しました。 ラジアスロッドを中立位固定とすればバルブスピンドルとラジアスロッドはダミーでよいことになり、可動させる精度が要求されないので気が楽です。 ...続きを見る

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2012/07/01 21:33
車輌展示台
またまた更新の間隔が開いてしまっています。 何もしていないわけではなく、少しずつ進めていますが、ある程度形になったらご紹介しようと思って記事にはアップしていません。 ...続きを見る

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2012/06/24 22:32
鞆鉄道ARNOLD JUNG(10):バルブスピンドルガイド
時間ばかり進んであまり工作の進展がありません。 バブルギヤにいく前に周辺部分を決めてしまわないといけません。 ...続きを見る

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2012/06/11 22:50
鞆鉄道ARNOLD JUNG(9):クロスヘッドとメインロッド
前回から長い間更新がありませんでしたが、牛歩で工作を進めています。 ...続きを見る

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2012/05/30 22:01
鞆鉄道ARNOLD JUNG(8):シリンダーブロック
シリンダーブロックの前蓋と後蓋を作ります。 前蓋は単なる飾りですが、後ろ蓋はスライドバーの取付やピストン棒の孔など、走行に関わる部分なのでちゃんとしなければいけません。 ...続きを見る

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2012/05/09 23:12
鞆鉄道ARNOLD JUNG(7):試運転
サイドロッドができたところで、仮に配線して動かしてみました。 動画はこちら ...続きを見る

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2012/05/03 21:20
鞆鉄道ARNOLD JUNG(6):サイドロッド
下回りはまず始めに、これがないとお話にならないサイドロッドからです。 ...続きを見る

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2012/05/01 22:57
鞆鉄道ARNOLD JUNG(5):シリンダーブロック
さて、おおまかなプロポーションはだいたい問題なさそうだったので、本格的にパーツの製作に入ります。 まずはシリンダーブロックです。 ...続きを見る

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2012/04/27 00:08
鞆鉄道ARNOLD JUNG(4):プロポーションの検討
こんな風に組んでプロポーションを検討しています。 これからは上回りやディテール工作に入ってゆくのに、最初に全体の形を決めておかないと後から修正なんてことになると大変です。 ...続きを見る

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2012/04/16 23:38
鞆鉄道ARNOLD JUNG(3):シリンダーブロック
シリンダーブロックの基本部分を作りました。 ...続きを見る

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2012/04/12 23:10
鞆鉄道ARNOLD JUNG(2):ギヤボックス
エコーの動輪にはウォームギヤとギヤボックスが付属しており、そのまま組むと何ら問題無く動かすことができます。 ところが、仮に通電してみると速度が速すぎます。 動輪径が小さくて必然的にウォームギヤの歯数が少なく、減速比が大きく取れないのはしかたありません。 そこで、もう一段減速するギヤボックスを作ることにしました。 ...続きを見る

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2012/04/06 22:36
鞆鉄道ARNOLD JUNG(1):台枠
久々の更新、新規記事となります。 私事で忙しかったこと、本業が多忙な時期であること、いつまでも寒いので工作室に行きづらいこと、などなど、いくつかの要因が重なってほとんど工作出来ない状態でした。 ...続きを見る

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2012/03/28 23:53
古典蒸機1850の製作(29):完成
製作を開始してから半年かかりましたが、やっと完成しました。 塗装はいつも通りにマッハの黒。 煙室部分のみウェザリングブラックでツヤを落としました。 今回は動輪のタイヤ側面はクレオスのメタルカラー(アイアン)で塗装してみました。 綿棒で磨くと金属感が出ます。 ロッドは黒染めの後、光沢が出るまで磨いて少し黒っぽくしてみましたが、なかなか理想の仕上がりとはいきません。 ...続きを見る

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2012/03/04 21:47
古典蒸機1850の製作(28):やっと生地完成
前回の日付が8月になっていました。 その時、一応生地完成となっていましたが、走行の調整に手間取って放置してありました。 わずかに「カカリ」があったのですが、その原因がなかなかわかりませんでした。 最終的に、下部のスライドバーとメインロッドが干渉する事が判明し、その対策としてシリンダーブロックを一部組み直したりしていたもので、かなり遅くなってしまいました。 ...続きを見る

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2012/02/09 23:19
上信デキの組立(6)完成
塗装して完成させました。 ...続きを見る

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2012/01/31 21:58
上信デキの組立(5)カプラー
寒いのと忙しいのが重なり、しかもフライスをセッティングして少々疲れてしまい、新しく工作を始めるモチベーションが上がりません。 そこで完成直前で放置されていたロコの仕上げをしました。 ...続きを見る

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2012/01/16 00:34
30馬力コッペルキットの製作(25):塗装完成
新年おめでとうございます。 2012年最初の話題は、機関車の完成のご報告となりました。 ...続きを見る

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2012/01/01 08:28
30馬力コッペルキットの製作(24):下回りの組上げと試走
モーターを組み込んで配線してしまったら、配線のハンダを外さないともうバラせないので、下回りは先に塗装を仕上げて、完全に組んでしまいました。 ...続きを見る

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2011/12/13 23:22
30馬力コッペルキットの製作(23):生地完成
制作開始から3ヶ月で、何とか生地完成に持ち込めました。 その前に最後のディテールパーツである加減弁からの蒸気管を作りました。 ...続きを見る

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2011/12/09 00:57
30馬力コッペルキットの製作(22):シリンダーブロックのディテール
まず主蒸気管が入る部分です。 何のディテールもなしにいきなり主蒸気管が入るのも寂しいので、フランジを付けてみました。 ...続きを見る

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2011/12/04 15:23
30馬力コッペルキットの製作(21):サンドドームのディテール
給水パイプがサンドパイプよりも内側になるため、先に付けておきます。 給水パイプは0.4mm線です。 ...続きを見る

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2011/12/02 22:12
昔話(1):おもちゃ
私の父は若い頃、カメラマニアでした。 かなりの数のネガが残されているのですが、家族や知人のポートレートが多く、資料的価値のあるものはほとんどありません。 それでも中には、興味深い物が写っているものがあるので、それをご紹介したいと思います。 御退屈な方にはごめんなさい。 ...続きを見る

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2011/11/30 14:54
30馬力コッペルキットの製作(20):ドーム上の安全弁
このコッペルでは安全弁がスチームドーム上に直接付けられています。 その取付部は、なかなかはっきりした資料もありませんが、判明した限りで言うと、ドームカバーに穴が開けられてそこから安全弁が突出しているわけですが、その部分のカバーの形状が大きくわけて2種類あるようです。 つまり、小さな穴を2つ開けて2本の安全弁を出したものと、大きな1つの穴でスチームドームそのものの上部と安全弁取付部が露出しているものです。 これではカバーの役をなしていないようにも思うのですが、実例はあります。 西大寺ではど... ...続きを見る

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2011/11/25 23:49
30馬力コッペルキットの製作(19):煙突のシンダ排出口蓋
煙突に付くディテールです。 西大寺のカマではなかなか目立つ存在です。 ...続きを見る

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2011/11/23 15:44
30馬力コッペルキットの製作(18):煙室扉
今回からディテール工作に入ります。 ...続きを見る

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2011/11/21 00:46
30馬力コッペルキットの製作(17):試運転
下回りだけで試運転してみました。 この動力部分はプラのフレームで完全に左右が絶縁されているため、ショートの可能性はは非常に少ないのですが、唯一、ロッキングレバーの支点だけがランボードで短絡します。 そのため、動輪が絶縁されていないとショートする危険性はあります。 これまではモーターに直接通電しての試運転しかしていなかったので、この部分が不安材料ではありました。 それを確認するための試運転です。 動画をご覧下さい。 ...続きを見る

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2011/11/14 22:01
秋の大井川鉄道
小春日和というには暑いほどの13日、3往復・復路も正向牽引という条件にひかれて大井川鉄道の1日を楽しんできました。 紅葉を期待していましたが、今年はまだダメでした。 観光客はたくさんいたのに、鉄の姿はチラホラで、何かイベントなどがないとなかなか集まらないのでしょうか。 ...続きを見る

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2011/11/14 00:34
30馬力コッペルキットの製作(16):ブレーキ装置
残りのディテール工作を行います。 ...続きを見る

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2011/11/12 18:57
30馬力コッペルキットの製作(15):ボイラーの完成
ボイラーは丸棒から削り出しました。 ...続きを見る

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2011/11/09 23:38
30馬力コッペルキットの製作(14):サンドドーム
サンドドームは四角なのであまり難しくはありません。 ...続きを見る

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2011/11/08 01:00
30馬力コッペルキットの製作(13):ドーム完成
ポンチでの打ち出しではどうもうまく形ができないので、違う方法で裾のフレアを成型してみました。 ...続きを見る

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2011/11/03 20:14
30馬力コッペルキットの製作(12):ドームの試作
ボイラーは削るだけなのであまり難しくはありませんが、ドームは問題です。 こんな小さなドームが作れるのだろうかという不安を感じながら、試作してみました。 技法は、著名な蒸機モデラーであるU氏の技法をそっくり真似たもので、クラブでいただいたDVDを参考に見よう見まねで作ってみました。 ...続きを見る

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2011/11/01 22:32
30馬力コッペルキットの製作(11):煙室まわり(1)
今回のキット改造で最大の加工箇所の煙室まわりにとりかかります。 加工と言っても、実質、煙室は新製です。 ...続きを見る

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2011/10/30 23:06
30馬力コッペルキットの製作(10)ブレーキロッド軸受
またチマチマした工作をしてしまいました。 決して細密主義ではないんですが、こういった「機械」の部分が目に付いてしまうと、どうしても表現したくなってしまいます。 ...続きを見る

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2011/10/25 23:45
30馬力コッペルキットの製作(9)給水口蓋
昨日raiktruck様にご指摘いただいた給水口蓋を作りました。 無しで行こうかと思いながら資料写真を眺めていると、ナベの蓋みたいなキュートな蓋に気づき、これは装着しなければと作りました。 ...続きを見る

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2011/10/20 23:39
30馬力コッペルキットの製作(8)エンドビーム・カプラー
下回りがあまり進まない理由は、カプラーについて考えていたからでした。 やはりナローなので朝顔型カプラーを付けたい。 しかし連結はしにくそうです。 ...続きを見る

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2011/10/20 01:28
30馬力コッペルキットの製作(7)煙突
キットは親切な内容で、2種類の煙突が入っています。 西大寺風の煙突もあり、これを使うつもりでいました。 ところが写真と見比べていると、どうも雰囲気が違います。 キットパーツは少し太くなっています。 そこで思い切って新製しました。 ...続きを見る

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2011/10/14 23:59
30馬力コッペルキットの製作(6)キャブ
下回りのディテールがまだですが、上回りとの関連を見るために先にキャブを組むことにします。 ...続きを見る

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2011/10/10 20:46
30馬力コッペルキットの製作(5)バルブロッド
コッペル弁装置を組んでゆきます。 キットではダミーの設定のバルブロッドを可動にしてみます。 ...続きを見る

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2011/10/06 00:18
30馬力コッペルキットの製作(4)ロッド
このキットはロッドもバブルギアもエッチング抜きで揃っています。 そのまま組めばいいんですが、エッチング板の薄さが気になりました。 特にメインロッドのビッグエンドは厚みを見せたいので、0.5mm厚の洋白板から削ってみました。 ...続きを見る

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2011/09/30 23:16
30馬力コッペルキットの製作(3)シリンダーブロックの完成
前回の続きで、シリンダードレンコックです。 ...続きを見る

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2011/09/25 19:46
30馬力コッペルキットの製作(2)極小パーツの製作
回転センターの振れという課題は残っていますが、実際にパーツを作ってみました。 ...続きを見る

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2011/09/23 23:59
回転センターの改良案:予圧
dda40x様のアドバイスで、予圧を加えたらどうかということを検討してみました。 ...続きを見る

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2011/09/22 17:59
回転センター
小径の旋盤加工が上手くいかず、解決法を探していました。 クラブの掲示板で尋ねてみたら回転センターはどうかとサジェスチョンをもらいました。 市販品は我々のパーツ製作には巨大な物ばかりで使えないので、なるべく小型の物を作ってみました。 ...続きを見る

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2011/09/18 16:23
30馬力コッペルキットの製作(1)台枠・シリンダーブロック
まだ暑い日が続きますが、製作に好適な秋がやってきました。 そろそろ気合を入れた製作をしてみたいと思います。 今回のお題はコッペル。 私にとって初めてのナローで、しかも超小型機です。 クラブ主宰のコン様が製作されたガレージキットで、仕上がり見本は大変美しくてかわいいコッペルになっていました。 このキットを見た時、まずひらめいたのが西大寺のコッペルでした。 サイズをみてみると5号機ぐらいに該当します。 弁装置も5号機はコッペル弁なので(他はワルシャートが多い)、キットを大幅な改造し... ...続きを見る

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2011/09/16 21:48
上信デキの組立(4)生地完成
ディテール工作はこれといって特別なことはないので、途中ははしょっていきなり生地完成です。 キットに付属のディテールパーツはちょうど手頃な感じで、追加も省略もせず、詳しい考証もせずそのまま素組です。 ...続きを見る

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2011/09/06 23:50
上信デキの組立(3)カプラー台
写真を撮り忘れていますが、ディテール工作に入っています。 キットには適度なディテールパーツが付いているので、サクサクと進めていますが、カプラー台は調整が必要でした。 もともとはベーカータイプに合わせてあったようです。 ...続きを見る

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2011/09/03 00:07
上信デキの組立(2)前照灯点灯装置
本工作にかかる前に、前照灯関連の下準備を済ませておきます。 後からではできなくなる部分が多いからです。 ...続きを見る

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2011/08/30 00:02
上信デキの組立(1)走行装置、パンタ台
本当に久しぶりにパンタものを組んでみることにしました。 クラブの先輩に格安で譲っていただいた古いキットです。 TMSの製品紹介をみると1984年の製品のようです。 カツミのキットは完成品の販売を前提にしているため、組みやすいという評判です。 ...続きを見る

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2011/08/25 00:35
古典蒸機1850の製作(27):ロッドピンのマイナスネジを隠す
いくら他の部分を凝って作っても、ロッドピンのマイナスネジは雰囲気を壊してしまいます。 とは言ってもなかなか難しい問題で、ベテランの方はロッドピンを自作したりしていますが、私は簡易的な方法でやってみました。 ...続きを見る

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2011/08/18 22:46
古典蒸機1850の製作(26):生地完成
最後に排障器を付けたら組み上げて、生地完成です。 試走させてちょっと調整、クロスヘッドが引っかかってしまいました。 ハンダで固定してあるスライドバーを一カ所はずし、0.5mmほど外へ曲げて固定しなおしました。 スライドバーは上から見てハの字になりましたが、この程度なら横から見れば全くわかりません。 走行テストも無事クリアしました。 ...続きを見る

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2011/08/14 00:08
古典蒸機1850の製作(25):モーターマウント
暑くてやる気の出ないときには、新しい物には手を付けずに仕掛かり品をちょっとずつ触ってみます。 半年以上放置してあった1850を出してきました。 ...続きを見る

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2011/08/11 21:56
古典蒸機1850の製作(24):ブレーキロッド
前回に二系統のブレーキシューを取り付けましたが、その後Yさんより、「空制化後はどちらかの系統が撤去されているのではないか」との情報をいただきました。 少ない資料を総合的に判断すると、ハンドブレーキの系統がが撤去されているようです。 そこで、一度取り付けたブレーキシュー取り付け台を除去し、すっきりとさせました。 ...続きを見る

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2011/01/26 01:21
古典蒸機1850の製作(23):ブレーキシュー
この蒸機の工作は久しぶりです。 ...続きを見る

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2011/01/20 00:15
古典蒸機1850の製作(22):上回り完成
コンプレッサーに付く配管の残り2本を付け、標識灯掛けを2個ほど付けて、上周りを一応完成としました。 ...続きを見る

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2010/12/22 23:01
古典蒸機1850の製作(21):エアー冷却管
空制機の外観上の最大のポイントとも言える、エアー冷却管を取り付けました。 それに先立ち、エアー管の下になる配管類を付けておきます。 ...続きを見る

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2010/12/12 22:55
古典蒸機1850の製作(20):ギヤボックスの新製
前回の日付から1週間たってしまいました。 更新ができなかったのは雑用が多かったこともありますが、大きな問題が発生したからでした。 ...続きを見る

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2010/12/05 02:13
古典蒸機1850の製作(19):エアー配管の前に
そろそろエアー配管のことを考えなければいけません。 この手の機関車のキットでは、多くの場合、ボイラー・キャブと、床板(ランボード?)とが分離できる構成となっています。 大きな縦型モーターを使っていた頃はそうしないとモーターが脱着できませんでしたが、近年の小型モーターでは必ずしも上下を分離する必要はありません。 床下に付けたエアータンクからの配管を上下分離するのもやっかいなので、床板は上回りに組み付けてしまうこととします。 ...続きを見る

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2010/11/23 22:41
古典蒸機1850の製作(18):ブレーキハンドル
キャブが狭いので、最初は省略しようと思っていたブレーキハンドルですが、やっぱり付けることにしました。 ...続きを見る

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2010/11/23 11:43
古典蒸機1850の製作(17):ディテール工作の開始
そろそろディテールを付けてゆきます。 上下分解との兼ね合いとか、狭い部分にパーツが重なるとか、いろいろ考えることが多いので、少しずつ進めてゆきます。 ...続きを見る

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2010/11/20 23:35
古典蒸機1850の製作(16):カプラー解放テコ
パーツのテコ受けがゴツかったので、作り直しました。 0.2x1.0洋白帯板に穴を開け、形を整形して作ります。 ...続きを見る

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2010/11/18 22:48
古典蒸機1850の製作(15):キャブインテリア
キャブインテリアを組みます。 ...続きを見る

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2010/11/14 20:02
古典蒸機1850の製作(14):エンドビーム
カプラー高さを見るのに、カプラーポケットを仮付しようとして、エンドビームの切り欠きが大きいことに気づきました。 キットは普通はKDに合わせてあるので当然ですが、何度もやっているのにここまで気がつかないなんて、情けなくなりました。 エコーのカプラーポケットの大きさに合わせる必要があります。 ...続きを見る

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2010/11/03 01:12
古典蒸機1850の製作(13):エアータンク
エアータンクはキットのパーツで手軽に済まそうと思っていました。 ところが、何と、パーツは片方に端面のくぼみが全く加工されていません。 パイピングを通す孔も開いていません。 つまり、のっぺりとした端面なのです。 これでは使えません。 このパーツを加工するのも面倒そうだし、新製しました。 ...続きを見る

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2010/10/28 00:52
古典蒸機1850の製作(12):煙室のディテール
煙室をボイラーに組み付けてしまうと全くコテが入らなくなり、ディテール工作ができなくなるので、先にディテールを付けてしまいました。 ...続きを見る

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2010/10/24 23:27
古典蒸機1850の製作(11):ガイドヨーク
OZUさまのブログ を見て、 ガイドヨークをスライドバーに付けたのが非常にかっこよかったので、真似してみました。 ...続きを見る

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2010/10/21 23:25
古典蒸機1850の製作(10):キャブ(2)
キャブと下枠、ボイラーを固定しました。 ゆがまないよう、気を付けて組みました。 ...続きを見る

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2010/10/18 23:20
古典蒸機1850の製作(9):キャブ(1)
キャブは複雑な形をしており、パーツの構成も簡単ではありません。 説明書を見ていてもよくわからないので、とにかく大きなメインパーツから組んでみました。 ただ、組み合わせた後で狭くなってコテが入らなくなるような場所では、小さなパーツも先に付けておいた部分があります。 ...続きを見る

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2010/10/12 00:37
古典蒸機1850の製作(8):煙室の仕上げ
煙室に扉を取り付けて煙室を完成させました。 ...続きを見る

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2010/10/07 23:33
古典蒸機1850の製作(7):煙室
煙室を組んでゆきます。 ...続きを見る

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2010/09/28 22:57
古典蒸機1850の製作(6):シリンダーブロック
シリンダーブロックはキットパーツをそのまま用いて組んでゆきます。 ...続きを見る

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2010/09/18 23:50
古典蒸機1850の製作(5):床板
床板を組みました。 ...続きを見る

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2010/09/08 01:02
古典蒸機1850の製作(4):イコライザー
サイドロッドができたので、次はイコライザーを製作しました。 単純に第T動輪で一点、第2−3動輪間で二点の三点支持です。 ...続きを見る

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2010/09/02 18:01
古典蒸機1850の製作(3):ロッド自作(3)
ロッドを4本とも削り、完成させました。 ...続きを見る

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2010/08/08 19:33
古典蒸機1850の製作(2):ロッド自作(2)
ちょっと削ってみました。 ...続きを見る

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2010/07/26 21:08
古典蒸機1850の製作(1):ロッド自作(1)
セクションレイアウトに使用するストラクチャーの制作を続けていますが、ボール紙とカッターナイフばかり触っていると、金属の感触が恋しくなってきました。 ...続きを見る

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2010/07/11 21:56
わが国鉄時代
「わが国鉄時代」Vol.4に写真が載りました! ...続きを見る

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2010/05/29 23:56
古典蒸機500の制作(36):試走動画
屋根裏の仮説線路で試運転しました。 ...続きを見る

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2010/04/19 21:52
古典蒸機500の制作(35):完成
細部の仕上げをし、完成させました。 ...続きを見る

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2010/04/12 23:39
古典蒸機500の制作(34):塗装完了
塗装を完了し、組み上げました。 ...続きを見る

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2010/04/07 20:49
古典蒸機500の制作(33):ロッドと動輪のメイクアップ
ロッドと動輪の着色は非常に難しい課題です。 今回はあまり一般的でない方法を試してみました。 ...続きを見る

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2010/04/01 23:48
古典蒸機500の制作(32):塗装
塗装しました。 ...続きを見る

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2010/03/28 22:57
古典蒸機500の制作(31):最終仕上げ
最後の仕上げとして、走行チェックとハンダのキサゲ残しを仕上げました。 ...続きを見る

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2010/03/24 23:06
古典蒸機500の制作(30):生地完成
ようやく生地完成に持ち込めました。 ...続きを見る

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2010/03/22 14:16
古典蒸機500の制作(29):シリンダーブロック
1週間ほど更新が滞ってしまいました。 風邪でしんどかったり、忙しかったり、いろんなことが重なってしまいました。 ...続きを見る

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2010/03/22 01:16
古典蒸機500の制作(28):ブレーキロッド
下回りのディテール工作にはいります。 試運転ではせっかくうまく動いてくれたので、可動部分を邪魔しないように位置を決めてゆく必要があります。 ...続きを見る

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2010/03/14 15:47
古典蒸機500の制作(27):試運転
下回りのディテール工作に入る前に、一度全部組み上げて、走行をチェックしました。 ...続きを見る

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2010/03/12 00:29
古典蒸機500の制作(26):エア冷却管
エアタンクからの冷却管を付けました。 これで上下が分解できないことになりました。 パイプの走行は江若の539を参考にしました。 ...続きを見る

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2010/03/07 11:19
古典蒸機500の制作(25):エアホース
前後のカプラー横にエアホースを付けました。 ...続きを見る

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2010/03/04 22:59
古典蒸機500の制作(24):上回りディテール
エアー冷却管が上下分割の邪魔になるので、結局、上回りと床板は取り外さないことにしました。 それで、接合する前に上回りのディテールを付けてしまうことにしました。 その方がやりやすいからです。 ...続きを見る

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2010/03/01 20:31
古典蒸機500の制作(23):汽笛
汽笛はいくつかロストパーツが市販されています。 その中で、イメージに合う物を組み合わせて作ってみました。 ...続きを見る

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2010/02/27 19:19
古典蒸機500の制作(22):コンプレッサー周り配管
コンプレッサーに関連するパイピングを行います。 ...続きを見る

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2010/02/24 21:34
古典蒸機500の制作(21):安全弁
ディテール工作を少し進めました。 ...続きを見る

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2010/02/19 22:41
古典蒸機500の制作(20):エアータンク
しばらく更新が滞っていました。 エアータンクの試作をしていたからです。 やっと形にすることができました。 ...続きを見る

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2010/02/18 00:28
古典蒸機500の制作(19):ボイラー周りのディテール(2)
狭い場所にパーツが集中するので、順序をよく考えながら取り付けてゆきます。 ...続きを見る

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2010/02/12 00:26
古典蒸機500の制作(18):ボイラー周りのディテール
少しずつボイラー周りにディテールパーツを付けてゆきます。 ...続きを見る

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2010/02/08 23:02
古典蒸機500の制作(17):ハンドレールノブ
いよいよ、ディテール工作に入ります。 空制にする予定なので、いろんなパーツが込み入って、付ける順番をよく考えないと後でえらいことになりそうです。 それで、ここ数日随分と考えていました。 ...続きを見る

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2010/02/04 00:51
古典蒸機500の制作(16):キャブ屋根
キャブ屋根は取り外し式にするため、その固定金具を付けなければいけません。 ...続きを見る

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2010/01/31 22:50
古典蒸機500の制作(15):キャブインテリア
昨日のキャブ床板に続いて、キャブ内のインテリアを組みました。 ...続きを見る

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2010/01/27 00:46
古典蒸機500の制作(14):キャブ乗降口
今日は少し地味な工作です。 ...続きを見る

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2010/01/26 01:11
古典蒸機500の制作(13):キャブとボイラーの固定
数日間、いろんな角度から眺め回し、少しずつゆがみを修正して、最後は写真を撮って確認したりして、やっとキャブとボイラーを接合しました。 ...続きを見る

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2010/01/24 13:45
古典蒸機500の制作(12):上回り全体組みの準備
なかなか進みません。 ...続きを見る

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2010/01/20 00:11
古典蒸機500の制作(11):キャブふち取り
さらにキャブを進めます。 簡単な工作で雰囲気を盛り上げることができる、キャブのふち取りをつけました。 ...続きを見る

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2010/01/18 10:01
古典蒸機500の制作(10):キャブを少し
煙室が一段落したので、キャブを少し組みました。 ...続きを見る

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2010/01/13 23:53
古典蒸機500の制作(9):煙室の完成
皆さんに心配していただき、ちょっと難しいと思っていた煙室の組立ができあがりました。 ...続きを見る

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2010/01/11 23:18
古典蒸機500の制作(9):煙室
今回は煙室部分を組みました。 ...続きを見る

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2010/01/11 00:15
古典蒸機500の制作(9):煙室扉
煙室前面のパーツは煙室扉やヒンジも一体になったプレスで、ちょっと安っぽいので、自作することにしました。 ...続きを見る

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2010/01/08 23:54
古典蒸機500の制作(8):下回り試走
下回りを仮組して、試運転しました。 ...続きを見る

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2010/01/06 00:58
古典蒸機500の制作(7):ロッド類
ロッドはドロップ製と思われますが、角が出ていないのでヤスって角を出しました。 右が加工前、左が加工後です。 ついでに全体的に幅を少し細くしました。 他のバブルギアなども同様の修正を行いました。 ...続きを見る

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2009/12/30 23:59
古典蒸機500の制作(6):キャブ
キャブを組みました。 説明書通りの何てことない作業ですが、位置あわせが難しくて、意外とてこずってしまいました。 珊瑚の定番のエッチングの薄板ですが、曲げないようにするのに気を使いました。 ...続きを見る

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2009/12/30 00:21
古典蒸機500の制作(5):シリンダーブロック
考えている時間の方が長かったですが、なんとかシリンダーブロックができました。 ...続きを見る

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2009/12/25 22:39
古典蒸機500の制作(4):床板の横梁
床板を組みました。 ...続きを見る

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2009/12/20 21:53
古典蒸機500の制作(3):端梁
しばらく更新できませんでした。 ...続きを見る

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2009/12/17 00:29
古典蒸機500の制作(2):イコライザー(2)
先輪部分は中央1点で支持します。 ...続きを見る

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2009/12/07 23:44
古典蒸機500の制作(1):イコライザー
しばらくの間、気楽な工作を続けてきましたが、そろそろ気合いを入れ直してキットを組んでみようと思います。 題材は珊瑚の500型キット。 ...続きを見る

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2009/12/05 23:24
真岡鐵道撮影記(2)
昨日アップした写真は、言ってみればメインディッシュ。 それ以外にも、何枚かきれいなのが撮れました。 本来なら全部まとめて組み写真風に並べたほうがいいのですが、 いい場面を先に載せたくて別々になってしまいました。 真岡ののどかな一日を感じていただければ幸いです。 ...続きを見る

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2009/11/25 21:23
真岡鐵道撮影記(1)
11月21〜22日に仙台で研修会がありました。 その帰りに、真岡に寄りました。 ...続きを見る

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2009/11/24 22:00
KKC古典祭(横浜)に参加して
数ヶ月前、思いがけずKKCにお誘いを受け、会員にしていただきました。 今回、横浜で「古典祭」が開催され、私も参加させて頂くことにしました。 ...続きを見る

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2009/10/19 18:30
紀勢本線・紀伊長島方面
9月17日の午後、 kさんにお付き合いして紀勢本線の撮影に出かけました。 20日に紀勢本線50周年列車が走るので、その下見を兼ねてのことです。 ...続きを見る

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2009/09/17 21:38
8620の製作(その42)庭で撮影
今日は気持ちの良い秋晴れでしたが、写真撮影に出かけることもなく、一日中部屋を片付けていました。 ...続きを見る

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2009/09/13 23:30
8620の製作(その41)完成2
軽くウェザリングし、最終完成としました。 使用したのは、エコーのウェザリングブラックとウェザリングベンガラです。 ウェザリングブラックは少し付着させて綿棒や布で磨くと金属感のある鈍い光沢が出ます。 これが蒸機には抜群にマッチします。 錆び色は下回りを中心に、控えめに付着させました。 ウェザリング前と比較してみます。 ...続きを見る

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2009/09/12 16:38
8620の製作(その40)完成
8620が一通り出来上がりました。 ...続きを見る

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2009/09/09 00:03
東武日光軌道線ED611:完成
東武日光軌道線ED611の仕上げをしました。 ...続きを見る

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2009/09/05 22:57
8620の製作(その39)前照灯点灯加工
8620の前照灯を点灯できるよう、加工します。 ...続きを見る

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2009/09/04 22:09
東武日光軌道線ED611:塗装
生地完成のまま半年以上、飾り棚のオブジェと化していたED6111ですが、8620の塗装のために塗装道具を引っ張り出してきたついでに、塗装しました。 ...続きを見る

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2009/09/02 11:11
8620の製作(その38)煙室をツヤ消しに
塗装が済んだ8620ですが、パーツを点検しながら塗装のタッチアップをしたり、ボチボチと組み上げています。 特にお見せするような状況ではありませんが、煙室部分のツヤ消し塗装の写真をお見せします。 ...続きを見る

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2009/09/01 00:27
8620の製作(その37)塗装
昨日、ひどいムラの黒染めをお見せしましたが、今日はその上から塗装しました。 ...続きを見る

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2009/08/29 20:19
8620の製作(その36)黒染めの醜態
塗装の前に、全体に黒染めを行いました。 隅の方まで塗料が回りにくいので、なるべく黒い地の部分を作るためです。 ...続きを見る

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2009/08/28 20:59
8620の製作(その35)洗浄
生地完成となった8620ですが、工作としては全く進展がありません。 塗装の下準備として、洗浄を行いました。 ...続きを見る

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2009/08/24 21:57
8620の製作(その34)ちょっと調整
少し前上がりだった車体を水平に調整しました。 第一動輪のイコライザー部の調節ネジを半回転ほどさせるだけで完了しました。 ...続きを見る

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2009/08/19 09:58
8620の製作(その33)生地完成
まだ細部の仕上げや調整が残っていますが、一応生地完成となりました。 スマートな印象を崩さないため、やっぱりデフはやめました。 ブレーキシューを付けてからもう一度試走して、接触の無いことも確認しました。 ...続きを見る

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2009/08/10 22:19
8620の製作(その32)テンダーブレーキ装置
テンダーにブレーキ装置を取り付けました。 使うパーツや取付方法にずいぶん悩んで、3日ほどかかってしまいました。 ブレーキシューおよびテコ装置は古い珊瑚製9600用パーツの流用です。 機関車用なのでおそらく細部は違っていますが、あまり見えない部分なのでOKです。 ...続きを見る

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2009/08/09 20:21
8620の製作(その31)ブレーキ装置
今日は動輪のブレーキ装置を組みました。 ...続きを見る

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2009/08/06 08:22
8620の製作(その30)キャブ下パイピング
一番懸案だったキャブ下の配管を完成させました。 何と言っても、実機ではあまりにもゴチャゴチャしていて、写真を見れば見るほどわからなくなってくるからです。 Por6071さんに見せてもらった梅小路の8630や、他のサイトの写真、手持ちの写真集など、片っ端から見ましたが、結論は「一輌ずつ違う!」 何種類も見ても混乱するだけなので、目立つ物だけをピックアップし、どの機でもだいたい似たようになっているタイプにしました。 ...続きを見る

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2009/08/04 00:17
8620の製作(その29)台枠リベット
ここ数日あまり進んでいません。 ...続きを見る

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2009/08/03 08:40
8620の製作(その28)テンダー(4)
テンダーのディテール工作を進めます。 今日は後部の端面を完成させました。 簡単な追加工作でイメージを向上させるようにやってみました。 ...続きを見る

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2009/07/31 14:33
8620の製作(その27)テンダー(3)
試走が成功したので気をよくしてテンダーのディテールに進みます。 ...続きを見る

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2009/07/28 23:43
8620の製作(その26)テンダー(2):試走
テンダーを大まかに完成させて、試走を行いました。 ...続きを見る

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2009/07/27 01:15
8620の製作(その25)テンダー(1)
エンジンはまだ少し作業が残っていますが、大きなものはほぼ終了したので、一時中断してテンダーにとりかかります。 ...続きを見る

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2009/07/25 00:11
TMSに記事が掲載されました。
今月号のTMS 798号(2009.8)は、自分にとって嬉しい記事が2つありました。 ...続きを見る

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2009/07/19 11:19
8620の製作(その24)パイピングなど
上回りのパイピングの残りを完了しました。 ...続きを見る

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2009/07/19 01:29
8620の製作(その23)エアー関連配管
少しずつ進んでいます。 今日はエアー関連の配管を行いました。 ...続きを見る

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2009/07/16 00:38
8620の製作(その22)バイパス弁操作テコ
煙室サドルの後方に、ちょっと目立つテコがあります。 調べてみるとバイパス弁操作テコというものでした。 かなり小さいパーツになりますが、頑張って作ってみました。 材料は0.2mm厚の洋泊帯板です。 写真を見ながら適当に削り、関節を0.3mm線で留めれば出来上がり。 左右を0.5mmのロッドで結びました。 ...続きを見る

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2009/07/14 00:10
8620の製作(その21)フロントデッキまわり
ディテール工作を少し進めました。 ...続きを見る

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2009/07/12 01:00
8620の製作(その20)ハイトゲージ
8620の製作は気になるゆがみを少し修正したり、ディテールの手順を考えるのに写真を眺めてばかりで、目に見える進展はありません。 ...続きを見る

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2009/07/09 22:59
8620の製作(その19)上回り組み付け
ついに、ボイラーとランボードをを接合しました。 それぞれはゆがみなく組んでいるつもりですが、微妙な誤差がだんだんと蓄積されてきて、大きなパートを組むとその誤差が大きなゆがみとなって現れます。 ...続きを見る

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2009/07/07 01:01
8620の製作(その18)キャブ下ディテール
キャブ下のディテールパーツはキャブをつける前の方がやりやすいので、主なものを付けてしまいます。 その前に、おととい作った逆転ハンドルの位置がどうも気に入らなかったので、少し高く、また、やや斜めに上を向くよう、付け替えました。 この角度からかなり見えやすくなりました。 キャブ下のディテールパーツは説明書のとおりにつけてゆくだけですが、複雑に入り組んでいて、パズルを解くように順番を考えながらやってると結構時間がかかってしまいました。 ...続きを見る

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2009/07/05 23:18
8620の製作(その17)キャブ内
調子に乗ってこんなものを作ってしまいました。 逆転ハンドルです。 帯板や真鍮線で適当に作りました。 ギヤはジャンクボックスに転がっていた多分N用のもので、外径と厚みを少しヤスりました。 ハンドルの全長は3.5mmほどです。 ...続きを見る

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2009/07/03 23:43
8620の製作(その16)砂撒き管、バックプレート
上まわりを少しずつ進めます。 ランボードとの組み付けは、もっと後にすることにしました。 まだまだ付けておくパーツがあるようです。 ...続きを見る

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2009/07/02 23:24
8620の製作(その15)コンプレッサーチリコシ
今日は時間が無かったので少しだけ。 コンプレッサーのチリコシを取り付けました。 パイピングを長くのばした先に重いチリコシが付くので、非常に不安定になります。 実車でもボイラーに固定してあるようなので、適当な台座を作って固定しました。 ...続きを見る

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2009/07/01 23:12
ホームページ更新:昭和55年8月四国
半年ぶりに常設展のホームページ記事を更新しました。 ...続きを見る

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2009/07/01 14:47
8620の製作(その14)空気作用管
そろそろパイピングの順序を考えなければいけない時期にきました。 まず、ボイラーに一番近い空気作用管から。 近代機では作用管がまっすぐ目立つ位置にあることが多いようですが、8620ではまるで適当に付けたように一輌一輌走行が違い、ヘロヘロのものばかりです。 モデルではヘロヘロに付けるとミスしたように見えるので、できるだけまっすぐに付けました。 ...続きを見る

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2009/06/30 22:36
8620の製作(その13)キャブ屋根
今日はキャブ屋根の細工をしました。 ...続きを見る

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2009/06/29 23:14
8620の製作(その12)コンプレッサー取付け
キットではコンプレッサーはランボード上に付けるようになっていましたが、実物同様、ボイラーに付けることにしました。 まず台座を0.3mm板で作り、補強を兼ねたリベット表現をしておきました。 ...続きを見る

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2009/06/28 22:59
8620の製作(その11)下準備ばかりで進まない!
左右の逆転レバーをつなぐロッドを径1.0mmで付けました。 簡単な受けを作ってデッキに固定してあります。 ボイラーを付けると、ボイラーとデッキの隙間にチラリと見えてなかなか感じいいです。 さて、タイトルのとおり、上まわりの組み付けがぜんぜん進みません。 組み合わせてテープで仮止めしては眺め回し、不都合が無いか考えているのですが、次から次へとやり残しが見えてきます。 ...続きを見る

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2009/06/28 01:43
8620の製作(その10)上回りの接合の前にやっておくこと:空気作用管など
ボイラー、キャブ、ランボードを組むわけですが、その前にやっておくべきことがいくつかあります。 後からでは工具が入らなくなってしまう場所を加工しておくわけです。 ...続きを見る

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2009/06/26 22:51
8620の製作(その9)ボイラーの接合
ボイラー本体と煙室を接合しますが、後でコテが入りにくくなるような場所にあるパーツはできるだけ事前に付けておきました。 ...続きを見る

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2009/06/23 22:29
8620の製作(その8)ランボードの完成
今日はランボードを組み合わせ、完成させました。 ...続きを見る

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2009/06/22 23:44
8620の製作(その7)ランボード再び
非公式側のランボードを延長します。 長さ6mmに切った網目板と裏打ちの0.6mm板を用意します。 ...続きを見る

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2009/06/21 23:43
8620の製作(その6)キャブ
今日はキャブを組みました。 ...続きを見る

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2009/06/20 23:06
8620の製作(その5)ランボード
このキットでは、ランボードが上回りの基本ベースになり、この上にボイラーとキャブが付く構造になります。 だからまずランボードをきっちりと組まなければいけません。 ランボードは各部分に分かれているので、順に組んでゆきます。 ...続きを見る

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2009/06/19 23:24
8620の製作(その4)ボイラーをちょっとだけ
このキットの説明書はかなり親切で詳しいと思いますが、それでもパーツを眺めていると、あまりにもバラバラで説明書を見ても構成が頭に浮かびません。 ...続きを見る

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2009/06/18 22:59
8620の製作(その3)通電試験
今日は、モーターを取り付けて実際に通電して動かしてみました。 ...続きを見る

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2009/06/17 22:38
8620の製作(その2)下回りの調整
まず、カバー以外のシリンダーブロックを完成させます。 バルブガイドにのみロストが使われていますが、力強くてなかなかいい感じです。 ...続きを見る

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2009/06/17 01:06
8620の製作(その1)
以前から続けているN客車の仕上げがここまで来ました。 まだ全部にはインレタを貼っていません。 細かい作業の連続に目も神経も疲れ果て、無性にハンダごてを持ちたくなりました。 ...続きを見る

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2009/06/15 00:22
四日市のDD51
先日、四日市に半日行く機会があったので、DD51の写真を撮ってきました。 ...続きを見る

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2009/06/12 21:39
所用で岐阜へ・ついでに愛知機関区
所用で岐阜に出かけました。 名古屋から名鉄で岐阜に入り、帰りはちょっと寄り道して稲沢へ。 ...続きを見る

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2009/06/04 22:46
16番完成車輛
工作過程をブログ上で公開してきましたが、数が多くなって煩雑になってきたため、古いものは削除して同じ内容をHPの常設展にまとめました。 どうぞ、HPのコンテンツをご覧下さい。 ...続きを見る

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2009/02/18 10:46
東武日光軌道線ED611:生地完成
ED611が生地完成までこぎ着けました。 ...続きを見る

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2009/01/18 22:16
東武日光軌道線ED611:上回り完成
上回りがほぼ完成したので、キャブ仕切りを取り付けました。 随分狭くなり、工具や手が入らなくなるので一番最後にしたのでした。 ...続きを見る

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2009/01/17 23:48
東武日光軌道線ED611:上回りディテール仕上げ2:鈎外し
ロスト製のパンタ鈎外しが折れてしまいました。 もともとこのパーツはワイヤーまで一体でロスト製にする点で少々無理があり、また、車体に大きな取り付け孔があるにもかかわらずパーツに取り付け足が無く、どうやって付けるか非常に悩んでいたパーツでした。 コテをあててゴチャゴチャやっているうちに細い部分が折れてしまったのです。 ...続きを見る

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2009/01/16 00:16
東武日光軌道線ED611:上回りディテール仕上げ1:銘板
今日の作業は銘板と標差しを付けただけ。 それでも、ゴミみたいに小さいパーツをいくつか付けるのには手間取りました。 標差しの一番小さいのははじき飛ばして紛失したので、エコーのものを付けました。 少し縁取りの幅が違いますが、気にしません。 エンド標記はあまりにも小さくて、省略しました。 塗装後に気が向けばインレタでも貼ることにします。 ...続きを見る

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2009/01/14 00:10
東武日光軌道線ED611:下回り3
最大の問題、ロスト製の台車の調整です。 どうも、台車が全体的に前後方向に短いようで、付属のパワートラックとホイールベースが一致しないし、外側のブレーキシューが車輪に接触します。 悩んでいても仕方ないので、モーターツールで無理矢理削りました。 ...続きを見る

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2009/01/13 00:21
東武日光軌道線ED611:下回り2
ブレーキシリンダーを取り付けました。 1mm厚の帯板の上に乗った形になっています。 本来はもっと車端側についており、ハンドブレーキホイールと並んで外側いっぱいに位置するのですが、キットの説明書にもあるように台車間隔が少々つめられているため、台車に干渉しないために中央よりにずらして取り付けます。 本当は左右が点対称の同じ位置につくのですが、いろいろ試した結果、このように少し左右がずれた位置に付けることになりました。 ...続きを見る

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2009/01/12 00:55
東武日光軌道線ED611:下回り
上回りが一段落したので、下回りに移ります。 ...続きを見る

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2009/01/10 01:27
東武日光軌道線ED611:前照灯点灯加工
前照灯はLEDで点灯させ、光学繊維で導光します。 光学繊維は径1mmを使います。 光学繊維を通しやすいように、内径1.5mmのパイプをハンダ付けしました。 写真ではパイプの中に光学繊維を通してあります。 ...続きを見る

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2009/01/09 08:37
東武日光軌道線ED611:ランボード
ランボードを付けようと説明書の図面を見ていると、取付足をつけ忘れている部分があるのに気が付きました。 ...続きを見る

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2009/01/06 09:50
東武日光軌道線ED611:屋上ディテール
前面ディテールのついでに屋上も仕上げます。 ...続きを見る

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2009/01/05 09:54
東武日光軌道線ED611:前面ディテール
年末年始は何かと忙しくてなかなか模型に手を付ける時間がとれません。 ...続きを見る

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2009/01/04 12:25
東武日光軌道線ED611:前面取付け
さて、いよいよ前面パーツを付けて車体を箱にします。 切妻でない車輌は、この作業は非常に手間がかかって苦手です。 ...続きを見る

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2008/12/31 01:36
東武日光軌道線ED611:室内装置の下準備
前面を組み付ける前にしておくことがまだあります。 ...続きを見る

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2008/12/30 11:40
東武日光軌道線ED611:集電装置
車体の組み立てでは、普通は次は前面を付けて車体の形を完成させるのでしょうが、その前に集電関連のパーツを付けることにしました。 前照灯への配線を接点方式にしようと思うので、前面がついてからでは作業がしにくくなるからです。 ...続きを見る

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2008/12/26 00:54
東武日光軌道線ED611:車体基本部分
車体の基本部分を制作します。 ...続きを見る

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2008/12/22 00:22
東武日光軌道線ED611:制作開始
N客車群は塗装を待つばかりとなりました。 寒いのと、忙しくてまとまった時間がとれないので塗装はちょっと後になりそうです。 そこで、次の題材に手を付けてしまいました。 こうして仕掛かり品ができてしまうのです。 ...続きを見る

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2008/12/21 11:53
晩秋の三岐鉄道
12月7日、貨物博物館にお邪魔したついでに、三岐鉄道の写真を少し撮ってきました。 ...続きを見る

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2008/12/09 10:10
無蓋車に砂利を積む
旧作のトラ30000(ホビーモデル製プラキット組立)に砂利を積みました。 ...続きを見る

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2008/11/01 21:19
ED222の角度
ED222の進捗具合です。 キャブに前後の機械室を付け、屋上にモニター様のものを付けました。 明かり取りではないのでモニターではないですね。機器を出し入れする開口部の蓋ではないかと思うのですが、実際はどうなのでしょう。 キットの説明書には屋上台と書いてありました。結局何かわからないです。 ...続きを見る

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2008/09/20 11:07
三岐訪問
ED22の細部はこれまでたくさん写真を撮ったつもりでしたが、実際に作り始めるとわからないことが多く、また保存車輛を見に行きました。 ...続きを見る

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2008/09/14 18:45
四日市のディーゼル機たち
2008年7月10日、四日市でほんの15分ほどの時間待ちの間に見かけたディーゼル機たちです。 ...続きを見る

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2008/07/14 12:11

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