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zoom RSS テーマ「鉄道模型」のブログ記事

みんなの「鉄道模型」ブログ

タイトル 日 時
Porterの製作(13):キャブの概略完成とプロポーション確認
Porterの製作(13):キャブの概略完成とプロポーション確認 キャブに内板を張り、四角く組んでボイラー・下回りと合わせてみました。 ...続きを見る

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2017/07/07 22:30
Porterの製作(12):キャブ
Porterの製作(12):キャブ 上周りを進めます。 キャブは0.4mmで作りました。 窓を抜いた後、少ないですがリベットを打ちました。 ...続きを見る

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2017/06/26 22:13
Porterの製作(11):キャブ支え
Porterの製作(11):キャブ支え まず土台をきっちりと作ろうと、キャブ支え板を作りました。 ...続きを見る

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2017/06/04 22:11
Porterの製作(10):ボイラー
Porterの製作(10):ボイラー いったん下回りを中断してボイラーにうつります。 ボイラーは特に変わったことをせず、定石どおりに製作しました。 ...続きを見る

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2017/06/01 22:14
Porterの製作(9):大きなエラー
Porterの製作(9):大きなエラー バブルギヤがうまく動いて嬉しがっていましたが、大きなエラーを発見して焦りました。 何とか修正できて事なきをえました。 ...続きを見る

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2017/05/24 23:43
Porterの製作(8):集電・試運転
Porterの製作(8):集電・試運転 ぼちぼちと進んでいます。 集電が懸案事項でした。 通常の集電装置を付ける場所がありません。 ...続きを見る

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2017/05/17 23:38
Porterの製作(7):端梁
Porterの製作(7):端梁 前後の端梁をつけました。 台枠がかなり軽くなってしまっているので、少しでも重量を稼ごうとムクで作りました。 ...続きを見る

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2017/05/04 22:42
Porterの製作(6):シリンダーブロック
Porterの製作(6):シリンダーブロック 動輪の装着が一段落したので、次はシリンダーブロックに移ります。 ...続きを見る

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2017/04/23 22:53
Porterの製作(5):台枠、バブルギヤの完成
Porterの製作(5):台枠、バブルギヤの完成 試行錯誤が多くて時間がかかっていましたが、ようやく形になりました。 ...続きを見る

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2017/04/09 23:00
Porterの製作(5):台枠
Porterの製作(5):台枠 Bタンクを進めます。 台枠を作成しました。 ...続きを見る

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2017/03/14 22:06
動輪の位相合わせ器
動輪の位相合わせ器 Bタンク制作途中ですがちょっと寄り道です。 ...続きを見る

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2017/03/05 22:41
Porterの製作(4):バブルギヤ(3)試作の完成
Porterの製作(4):バブルギヤ(3)試作の完成 バブルギヤがほぼ完成しました。 ...続きを見る

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2017/02/13 22:14
Porterの製作(3):バブルギヤ(2)
Porterの製作(3):バブルギヤ(2) まだ完成には遠いですが、試作が一応の形になりました。 ...続きを見る

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2017/02/07 23:27
Porterの製作(2):バブルギヤ(1)
Porterの製作(2):バブルギヤ(1) 今回の最大のテーマはバブルギヤだと思っているので、まずバブルギヤから始めます。 ...続きを見る

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2017/01/19 08:22
無蓋車の積荷
無蓋車の積荷 蒸機製作の息抜きにお手軽工作をしてみます。 ...続きを見る

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2017/01/18 21:48
Porterの製作(1):設計、ギヤボックス
Porterの製作(1):設計、ギヤボックス ブログの更新が滞っていましたが、いろいろと考えることばかりで手を動かすことがありませんでした。 何を考えていたかというと、次のお題です。 ...続きを見る

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2017/01/04 23:02
小レイアウト(8) :稲を植える
小レイアウト(8) :稲を植える 簡便な方法で稲を植えてみます。 ...続きを見る

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2016/11/06 00:36
動輪
動輪 新しい企画に移ります。 数年前にネットオークションで買った11mm動輪が手元にありました。 ...続きを見る

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2016/11/01 21:19
小レイアウト(7) :一応の仮完成
小レイアウト(7) :一応の仮完成 緑化作業を完了、少々のアクセサリィを追加してひとまずの完成となりました。 ...続きを見る

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2016/10/27 20:13
小レイアウト(6) :地形の造成
小レイアウト(6) :地形の造成 ストラクチャー・アクセサリィが一段落したので地形を作ります。 ...続きを見る

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2016/10/21 21:19
小レイアウト(5) :小さい祠
小レイアウト(5) :小さい祠 もう一つアクセサリィを作ります。 祠は街道沿いや山中に多いですが、いすみ鉄道沿線のように田んぼの真ん中にある例もあり、そんなイメージで配置することにしました。 ...続きを見る

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2016/10/14 21:27
小レイアウト(4) :ボロ小屋
小レイアウト(4) :ボロ小屋 次は、以前から作りたかった傾きかけたボロ小屋です。 サイズは4x2cmほどの小さなものです。 ...続きを見る

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2016/10/07 22:45
小レイアウト(3) 無人駅
小レイアウト(3) 無人駅 ストラクチャー第2弾は切り通しです。 ストラクチャーではなくシーナリィと呼ぶべきですね。 ...続きを見る

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2016/10/04 07:57
小レイアウト(2) 無人駅
小レイアウト(2) 無人駅 いくつかのストラクチャーを作っていこうと思います。 まずはイメージしやすい駅から。 ...続きを見る

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2016/09/30 23:43
小レイアウト(1)ベース
小レイアウト(1)ベース ちょっと気が変わって小さな運転盤を作ろうと思いつきました。 サイズは16番の車輌が走行可能な最小限とし、集会などへ簡単に持っていけるようなものにしようと思います。 ...続きを見る

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2016/09/24 22:32
1310のの製作(53):完成
1310のの製作(53):完成 やっと完成しました。 本体塗装が終わってからも、タッチアップや細かい仕上げに四苦八苦してました。 ...続きを見る

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2016/08/27 21:17
1310のの製作(52):塗装(3)
1310のの製作(52):塗装(3) 前回の塗装は色々と不具合があったので、結局塗装を剥がして塗り直しました。 色もちょっと青みが強かったため、もう少し青みを抑えた色に変えました。 使用した色はクレオス明灰白色(三菱系)という色で、旧日本海軍機の色、つまりゼロ戦なんかに使われていた色です。 ...続きを見る

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2016/07/22 21:18
1310のの製作(51):塗装(2)
1310のの製作(51):塗装(2) 上回りを塗装しました。 ...続きを見る

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2016/07/12 23:00
1310のの製作(50):塗装
1310のの製作(50):塗装 スクラッチの1310が生地完成になってから1年半も放置していました。 塗装の苦手意識があってなかなか着手できないまま時間だけが経過していきました。 ...続きを見る

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2016/07/10 17:43
8100キットの製作(27):エアータンク取付
8100キットの製作(27):エアータンク取付 エアータンクは元の位置から分離されたランボードに吊るされて取り付けられます。 前回作ったランボードは幅が広すぎたので1mm狭くし、コメントでいただいたように1.4mm皿ネジの頭を沈めるため座グリします。 実機では線材で吊るされているため、それを表現するのにU字に曲げた0.4mm線を準備します。 ...続きを見る

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2016/07/03 21:08
木造ワムのキット組立
木造ワムのキット組立 8100が途中ですが、蒸機ばかりいじくっていると頭が飽和してきます。 ちょっと息抜きにトレーラーの軽工作です。 エコーの木造ワフキットを組みました。 ほぼ素組なので途中写真は撮っていません。 少し手を入れた床下のみご紹介します。 ...続きを見る

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2016/06/27 21:37
8100キットの製作(26):エアータンク
8100キットの製作(26):エアータンク 空制機に仕上げるため、エアータンクを作ります。 図面を参考に径5.5、長さ28mmというサイズを決めました。 ...続きを見る

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2016/06/14 22:29
8100キットの製作(25):煙室前面蓋
8100キットの製作(25):煙室前面蓋 煙室前面を作ります。 ...続きを見る

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2016/05/29 22:19
DB201の製作(12):塗装・完成
DB201の製作(12):塗装・完成 生地完成から1年近く放ってあったDB201ですが、気候が良くなってきたのでやっと塗装しました。 ...続きを見る

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2016/05/23 00:17
8100キットの製作(24):煙突
8100キットの製作(24):煙突 空制機では煙突もパイプ煙突に取り替えられているので、これを作ります。 ...続きを見る

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2016/05/10 22:24
8100キットの製作(23):ドーム修正
8100キットの製作(23):ドーム修正 昨日アップしたドームですが、スチームドームがちょっと大きいように思ったので径を0.5mm小さくして作り直しました。 ...続きを見る

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2016/04/27 22:50
8100キットの製作(22):ドーム
8100キットの製作(22):ドーム キットパーツのドーム形状があまりかっこよくないので新製します。 その前に、原型キットから空制機に改造するため、実機にならって煙室を延長します。 t0.3にリベットを打ってから丸めました。 リベットをきれいに出すためt0.3を使いました。ちょっと弱いかなとも思いましたが、主体部分ではないし長さも短いのでなんとか大丈夫そうです。 ...続きを見る

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2016/04/26 23:44
8100キットの製作(21):キャブ
8100キットの製作(21):キャブ 上回りを少しだけ進めます。 最初に書いたようにこのキットは中古の仕掛品です。 キャブはすでに組んでありましたが、少々組立てが雑な部分があり、 パーツの歪みもあったので一度バラして組み直しました。 ...続きを見る

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2016/04/12 22:33
8100キットの製作(20):台枠のディテール(2):エンドビーム
8100キットの製作(20):台枠のディテール(2):エンドビーム エンドビームはt0.4から新製しました。 ボルトは孔だけ開けておき、後から付けることにしました。 空製機は改造機のためか、解放テコ受けや排障器がもとのボルトを利用して固定されており、それを表現したいので最後のディテール工作の時にまとめてやることにしました。 カプラー胴受はエコーのパーツを削ったものです。 ...続きを見る

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2016/03/26 21:59
8100キットの製作(19):台枠のディテール
8100キットの製作(19):台枠のディテール 動力機構が一段落したのでディテール工作に移ります。 ...続きを見る

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2016/03/19 22:07
8100キットの製作(18):動力機構の完成、試運転
8100キットの製作(18):動力機構の完成、試運転 やっと動力機構ができました。 ...続きを見る

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2016/03/02 23:01
8100キットの製作(17):バルブロッド可動機構(3):一応完成
8100キットの製作(17):バルブロッド可動機構(3):一応完成 パーツができたので組み込んでみました。 ...続きを見る

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2016/02/23 00:15
8100キットの製作(16):バルブロッド可動機構(2)
8100キットの製作(16):バルブロッド可動機構(2) バルブロッド可動機構の組込です。 ...続きを見る

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2016/02/15 22:56
8100キットの製作(15):バルブロッド可動機構(1)
8100キットの製作(15):バルブロッド可動機構(1) バルブロッッド可動機構を組み込むスペースが無いことの解決法は後にまわして、まずはメカそのものを作ってみます。 ...続きを見る

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2016/02/08 22:34
8100キットの製作(14):ロッカーアーム仮装着
8100キットの製作(14):ロッカーアーム仮装着 ロッカーアームとバルブロッドを仮に装着してみました。 ...続きを見る

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2016/01/24 22:00
8100キットの製作(13):ロッカーアーム
8100キットの製作(13):ロッカーアーム キット付属のロカーアームはサイズが少し異なっていて使えないので新製しました。 ...続きを見る

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2016/01/19 22:39
8100キットの製作(12):ギヤボックス修正
8100キットの製作(12):ギヤボックス修正 昨日OZUさんからいただいたアイデアの通り、モーター取付位置をずらしました。 ...続きを見る

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2016/01/12 23:20
8100キットの製作(11):ギヤボックス
8100キットの製作(11):ギヤボックス またまたサボり癖が出てしまってました。 ...続きを見る

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2016/01/11 19:39
8100キットの製作(10):シリンダーブロックの完成
8100キットの製作(10):シリンダーブロックの完成 簡単なディテールをつけてシリンダーブロックを完成させます。 ...続きを見る

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2015/11/08 22:00
8100キットの製作(9):シリンダーブロック基本部分追加
8100キットの製作(9):シリンダーブロック基本部分追加 弁室と前蓋を作りました。 ...続きを見る

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2015/10/29 21:28
8100キットの製作(8):シリンダーブロック基本部分の完成
今回の作業で最難関かもしれません。 ピストン棒孔を偏芯させた後蓋を作ります。 ...続きを見る

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2015/10/09 22:57
8100キットの製作(7):シリンダーブロック
試作品を参考にシリンダーブロックを作ってゆきます。 ...続きを見る

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2015/10/06 23:54
8100キットの製作(6):シリンダー試作
シリンダー間隔を検討するため、簡単な構造でシリンダーを試作しました。 ...続きを見る

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2015/09/09 22:25
8100キットの製作(5):メインロッド
メインロッドも予備を含めて必要数の倍ケガきました。 フライスで4本まとめて外形を削りました。 ...続きを見る

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2015/09/05 22:11
8100キットの製作(4):クロスヘッド
キットパーツのクロスヘッドは裏が厚すぎるので作りなおします。 ...続きを見る

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2015/08/16 23:33
8100キットの製作(3):ロッドの完成
ロッドに仕上げをしました。 ...続きを見る

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2015/08/12 14:47
8100キットの製作(2):ロッドピン
キット付属のロッドピンは段差部が長いのと頭部が厚いのとでロッドの座グリ内に収まりません。 そこでロッドピンを新製します。 ...続きを見る

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2015/08/06 14:42
8100キットの製作(1):サイドロッド(1)
長い間さぼっていましたが、重い腰を上げて工作に取りかかりました。 今回の題材は珊瑚の8100キットです。 ...続きを見る

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2015/08/04 18:54
DB201の製作(11):ディテール(4):ブレーキシュー・生地完成
また間隔が開きましたが、ようやく生地完成となりました。 最近工作が遅いのは、体調が悪いとか本業が忙しいとかいうような理由ではなく、単に夜の時間が少なくなっているからなんです。 健康のためとか言って嫁が夜の散歩を始め、それに付きあうようになって夜の自由時間が少なくなりました。 夜8時から1時間ほど散歩するだけなんですが、風呂入ったりいろいろしてると工作の時間が取れなくなってしまいます。 工作もしたいんですが我が家では嫁の提案を拒否することは御法度なので・・・ ...続きを見る

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2015/06/04 23:23
DB201の製作(10):ディテール(4):床下
随分長い間サボっていましたが、細々と作業を続けていました。 床板周辺のディテールパーツを完了させます。 ...続きを見る

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2015/04/21 23:12
DB201の製作(9):ディテール(3):ブレーキシリンダー
床下ディテールの続きです。 ブレーキシリンダーはスペース的にかなり小型の物しか付けられません。 ...続きを見る

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2015/02/08 21:57
DB201の製作(8):ディテール(2):コンプレッサー
更新の間隔が空いてしまいました。 実はギックリ腰で2週間ほど休養していました。 仕事中に少し前屈みになったとたんにギクッとなってから、ほとんど前屈ができなくなってしまいました。 幸い、腰を曲げなければ動けたので仕事は何とか休まずに済みましたが、それ以外はほとんど何もできません。 同じ姿勢で座っているのが非常に苦痛だったんです。 仕事はこまめに立ったり座ったりできるので、かえって楽でした。 工作のように長時間座りっぱなしというのは全くダメでした。 整形外科で薬を処方してもらい、やっと... ...続きを見る

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2015/02/05 00:30
DB201の製作(7):ディテール(1)
楽しくもあり、面倒でもあるディテール工作にかかります。 ...続きを見る

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2015/01/12 20:06
DB201の製作(6):前照灯点灯回路
前照灯はLEDで点灯させることにしました。 ...続きを見る

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2014/12/21 22:21
DB201の製作(5):フライホイール
少しでも走行安定性に役立つかと思い、フライホールを付けました。 ...続きを見る

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2014/12/13 22:50
DB201の製作(4):ジャック軸・台枠完成
ジャック軸を取り付けました。 軸孔の位置決めが難しかったですが、ロッドを計測した値と、キットパーツをあてがった現物合わせでだいたいの見当を付け、少しずつ修正してゆきました。 微調整の方法は、いきなり軸孔を開けるのではなく0.4mm径でまず下孔を開け、ジャック軸のシャフトをパイプを利用して0.4mm線で支えられるようにしておき、下孔に仮装着してロッドを付けて回してみます。 ズレがわかるので下孔を開けなおして同じことを繰り返します。 幸い2回ほど修正したら良い位置が決まりました。 その下孔... ...続きを見る

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2014/12/09 21:38
DB201の製作(3):集電ブラシ
集電ブラシを作成し、試運転しました。 ...続きを見る

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2014/12/05 22:11
DB201の製作(2):台枠完成:やっぱりロッドは手強かった
台枠が一通り完成しました。 ...続きを見る

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2014/11/30 00:46
DB201の製作(1):台枠
工作を再開しました。 次作予定の蒸機は資料の検討と各部寸法の見直しに時間がかかるのでゆっくりとやることにして、気楽に取り組めるキットの製作です。 ...続きを見る

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2014/11/09 22:42
次に手を付けるのは?
1ヶ月ほども更新をサボっていました。 1310が生地完成になってからまともに工作台に座ることがなかったのでネタがなかったのと、ほぼ毎夜1時間ほど歩く習慣になってしまって時間がなかったからです。 ...続きを見る

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2014/10/31 11:18
ボールドウィン1310の製作(49)生地完成
約1年半の間製作を続けてきた1310がやっと生地完成にこぎつけることができました。 ...続きを見る

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2014/09/22 00:38
ボールドウィン1310の製作(48)慣らし運転中
さて、ほぼ生地完成になったので組み上げて試運転でも、と思ったらカムを組み込んだ第二動輪の位相がずれてしまっていました。 修正してロックタイトで固定して、といったところで事件が! ロックタイトが染みこんで軸箱と動輪が固着されてしまいました......orz ...続きを見る

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2014/09/06 20:36
ボールドウィン1310の製作(47)ステップ、砂撒き作用ロッド
最終仕上げの段階になって細かいディテールを追加してゆきます。 まずは前後の端梁に付くステップです。 ...続きを見る

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2014/08/27 00:15
ボールドウィン1310の製作(46)シリンダーまわりディテール
シリンダーの 給油器 リリーフバルブを作ります。 ...続きを見る

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2014/08/16 22:02
ボールドウィン1310の製作(45)後部解放テコ
炭庫後面につく解放テコ受とテコを作ります。 ...続きを見る

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2014/08/08 23:52
ボールドウィン1310の製作(44)水タンク下取水栓
サイドタンクの下にある取水栓と思われるパーツを作りました。 (正式名称がわかりません) ...続きを見る

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2014/07/30 22:40
よくわからないパーツについて
前回の記事でよくわからないパーツと書いたところ、ゆうえんこうじ様、railtruck様からコメントいただきました。資料写真を出して確認してみたいと思います。 ...続きを見る

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2014/07/14 17:48
ボールドウィン1310の製作(43)上回りディテール:サイドタンクまわりとキャブ下
少しずつディテール工作を進めます。 今回はまずサイドタンクまわりのディテールを取り付けました。 ...続きを見る

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2014/07/12 00:09
ボールドウィン1310の製作(42)煙室周りのディテール
相変わらず進行が遅いですが、少しずつ進んでいます。 ...続きを見る

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2014/06/18 20:51
ボールドウィン1310の製作(41)カプラー解放テコ(前部)
前端梁のカプラー解放テコ受を作ります。 写真を見ると両端のテコ受が太い支柱にリング状の受けのついた特殊な形をしています。 細かくなりますが、それに近づけて作ってみました。 ...続きを見る

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2014/06/02 22:16
ボールドウィン1310の製作(40)ブレーキシリンダーと作用テコ
ブレーキシリンダーからの作用テコのあたりは古典蒸気の下回りでかなり強い印象のパーツです。 そのためちょっと真面目に作りました。 ...続きを見る

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2014/05/20 23:30
ボールドウィン1310の製作(39)ブレーキシュー
懸案だったブレーキシューを作りました。 サイズが小さくて市販パーツで使える物がないことと、第2ー第3動輪間隔が狭く、ショートしないようにシューを適当な位置に固定する方法でしばらく悩んでいました。 ...続きを見る

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2014/04/29 20:59
ボールドウィン1310の製作(38)安全弁と汽笛
スチームドームの頭部に付く安全弁と汽笛を作ります。 ...続きを見る

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2014/04/10 23:48
ボールドウィン1310の製作(37)屋根:修正
昨日アップした屋根板ですが、天窓の高さが高くて玩具っぽかったので低く付け直しました。 ...続きを見る

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2014/03/28 20:52
ボールドウィン1310の製作(36)屋根
屋根は単純に0.m板を曲げて作りました。 ...続きを見る

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2014/03/27 22:52
ボールドウィン1310の製作(35)キャブの完成:修正
前回コメントでご指摘いただいたように炭庫後妻板の上縁にリベットがあるのはおかしいので、リベットのない妻板を作り直しました。 取付後、0.3mm甲丸線でフチドリしました。 ...続きを見る

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2014/03/21 22:47
ボールドウィン1310の製作(34)キャブの完成
キャブの後妻板、炭庫の後妻板を取り付けてキャブを完成させました。 ...続きを見る

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2014/03/17 23:35
ボールドウィン1310の製作(33)キャブインテリア
キャブの後妻板と炭庫後妻板は作ったのですが、キャブに蓋をしてしまう前にボイラーに直接付く機器類を付けておきます。 蓋をして狭くなったキャブ内での作業はかなりやりにくくなるからです。 ...続きを見る

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2014/03/09 16:10
ボールドウィン1310の製作(32)上回りディテール:前照灯
今回は前照灯を作ります。 少し大振りな油灯です。 ...続きを見る

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2014/02/24 00:34
ボールドウィン1310の製作(31)上回りディテール:逆止弁まわりの配管
逆止弁ができたのでボイラーに取付け、配管を行いました。 ...続きを見る

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2014/02/06 23:24
ボールドウィン1310の製作(30)上回りディテール:逆止弁
逆止弁はちょっと複雑な形をしています。 このパーツも側面写真では全く形がわからないのですが、クラーケン様にもらった写真でばっちり判明しました。 ...続きを見る

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2014/02/02 22:40
ボールドウィン1310の製作(30)上回りディテール:サンドドームまわり
また長い間更新をさぼってしまいました。 寒いと工作室に行くのがおっくうであまり進みませんね。 ...続きを見る

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2014/01/30 18:18
ボールドウィン1310の製作(29)煙室前面(2)クリート
クリートはかなり小さな物となります。 それでもやっぱり単純な板ではなく、ボルト支えの部分と扉押さえ部の段差は表現したい。 薄板をフライスで削ることも考えましたが削り残す部分が薄くなって難しそうなのでやめました。 ...続きを見る

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2014/01/09 20:46
ボールドウィン1310の製作(29)煙室前面
ボイラーにはめ込む煙室の前面部を作ります。 ...続きを見る

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2014/01/05 00:10
ボールドウィン1310の製作(28)煙突を作り直し
パーツを作って時間をおいてから見直すと、不満な点が見つかることがよくあります。 気になり始めるとどうもいけません。 修正してごまかせるものはいいですが、作り直した方が結果が良いことも多いです。 今回は煙突の裾フレアがどうにも気になって仕方なくなってしまい、作り直しました。 ...続きを見る

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2013/12/28 22:59
ボールドウィン1310の製作(27)バックプレート
キャブの後ろを閉じてしまう前にキャブ内の造作を少しやっておきます。 今日はバックプレートを作りました。 ...続きを見る

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2013/12/16 22:34
ボールドウィン1310の製作(26)キャブ(側板)
久しぶりの更新です。 キャブの側板を作りました。 ...続きを見る

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2013/12/14 23:54
ボールドウィン1310の製作(25)リヤエンドビーム
ちょっと地味な部分となるリヤのエンドビームを作ります。 簡単な構造ですが、カプラー高さを合わせるのにちょっと注意が必要です。 ...続きを見る

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2013/11/26 00:38
ボールドウィン1310の製作(24):バルブロッド
バルブロッドまわりを仕上げます。 まずロッカーアームです。 ...続きを見る

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2013/11/16 20:40
ボールドウィン1310の製作(23):バルブロッド可動機構
小さいロコなのでバルブロッドは可動させない予定でした。 ところが先日のクラブの集会でバルブロッドが動くロコを見せてもらって感動し、自分でもやってみたくなってしまいました。 ちなみに見せていただいた作品はこちら。私のものとは比較にならない緻密な素晴らしい作品です。 作者のN氏にメカを教えてもらいました。 ...続きを見る

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2013/11/10 23:18
ボールドウィン1310の製作(22):サンドドーム仕上げ
サンドドームにディテールを付けて仕上げます。 ...続きを見る

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2013/10/22 21:11
ボールドウィン1310の製作(21):煙突
ドームの次は煙突です。 ...続きを見る

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2013/10/21 00:59
ボールドウィン1310の製作(20):ドーム ver.2
ドームを作り直しました。 手順は一昨日と同じです。 ...続きを見る

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2013/10/16 22:59
ボールドウィン1310の製作(19):ドーム ver.1
次の大物パーツはドームです。 ドームの形状はロコの印象を大きく左右するので最も難しいパーツの一つです。 ...続きを見る

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2013/10/14 23:38
ボールドウィン1310の製作(18):サイドタンク・3・完成
サイドタンクを取り付けました。 ...続きを見る

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2013/10/03 23:21
ボールドウィン1310の製作(17):サイドタンク・2
前回、リベット打出しが弱かったサイドタンクですが、勘違いでのサイズ間違いが発覚したので、あっさりと作り直しました。 クラーケン様にコメントいただいたように0.2mmリンドウ板を使ったところ、非常にきれいに仕上がって満足です。 ...続きを見る

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2013/09/29 23:03
ボールドウィン1310の製作(16):サイドタンク
サイドタンクは水圧に耐えるため、細かいリベットがびっしりと並んでいます。 諸先輩の名作を拝見しているとリベット間隔は0.5mmとか0.6mmとか聞きました。 あの雰囲気を自分でも出してみたい。 リベット打ちに四苦八苦した工程でした。 ...続きを見る

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2013/09/18 22:20
ボールドウィン1310の製作(15):エンドビーム
フロントエンドビームとカプラーポケットを作ります。 1310は実機でも台枠高さが低く、かなり大げさなカプラーポケットがぐっと上がった位置に付けられています。 その雰囲気を少しでも出したいと思いました。 ...続きを見る

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2013/09/05 23:20
ボールドウィン1310の製作(14):上下組み付け
ボイラー〜キャブと下回りを接合するための工作、作業を行いました。 自分ではここが一番調製が面倒だと思っています。 箱物では上回りと下回りを全く別々に作って最後に微調整だけで済むことですが、蒸機は組み付け方法を考えることから始めなければいけません。 ...続きを見る

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2013/08/16 23:00
ボールドウィン1310の製作(13):ボイラー
下回りは一段落させて、上回りにかかります。 ここからは上回りと下回りの組み合わせを常に考えながら作業しなければなりません。 蒸機工作の一番面倒で進めにくい部分でもあります。 ...続きを見る

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2013/08/03 23:23
ボールドウィン1310の製作(12):シリンダーブロックの完成:弁室
シリンダーブロックは基本部分だけ作って可動テストしながら下回りを進めてきましたが、それが一段落して、可動部分とは直接関連のない部分に取りかかります。 今回は弁室です。 ...続きを見る

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2013/07/24 22:54
ボールドウィン1310の製作(11):クロスヘッド〜メインロッドとガイドヨーク
メインロッドを組み付けてゆく作業です。 ...続きを見る

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2013/07/17 00:13
ボールドウィン1310の製作(10):ロッドピン
第2動輪のロッドピンは自作しなければなりません。 マイナスネジ孔が見えるのは興ざめなので、六角頭にしてみました。 実機はどうも六角ボルトではなさそうですが、マイナスネジよりははるかに実感的です。 ...続きを見る

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2013/06/30 22:23
ボールドウィン1310の製作(9);クロスヘッドとメインロッド
クロスヘッドは洋白板の貼り合わせで作ります。 ...続きを見る

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2013/06/23 09:58
ボールドウィン1310の製作(8)スライドバー
シリンダーブロックに付属するスライドバーを進めます。 ...続きを見る

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2013/06/08 22:18
ボールドウィン1310の製作(7)シリンダーブロック
下回りをすすめます。 今回はシリンダーブロックです。 ...続きを見る

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2013/05/29 23:26
ボールドウィン1310の製作(6)サイドロッド
サイドロッドがやっと完成しました。 ...続きを見る

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2013/05/22 23:06
ボールドウィン1310の製作(5)集電ブラシ
かなり目立ってしまった集電ブラシを作り直しました。 ...続きを見る

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2013/05/08 00:13
ボールドウィン1310の製作(4)台枠仕上げ
台枠の基本部分を仕上げます。 全体の基準になるのでゆがまないよう慎重に作業していたら、ずいぶん時間がかかってしまいました。 ...続きを見る

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2013/05/01 23:35
ボールドウィン1310の製作(3)台枠仮組み
さて、いよいよ本番です。 まずは台枠から取りかかります。 ...続きを見る

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2013/04/22 22:56
リベット打出器:完成
プレス部の周囲にテーブルを取り付けました。 テーブルは2mmブラス、足は径10mmです。 計算上はテーブル上面はダイ上面より0.2mm低くなっているはずです。 ダイが低くなってしまうとうまく打ち出せないのでわずかに高くしました。 これで手持ちでも打ちやすくなりましたが、ポンチ先端がよく見えないので、もし手持ちでやるなら何らかの治具がないとまともに打てないと思います。 ...続きを見る

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2013/04/11 00:02
リベット打出器
以前、プロクソンのボール盤ユニットを利用したリベット打出器を作りました。 ...続きを見る

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2013/04/07 23:09
ボールドウィン1310の製作(2)モックアップ
昨日に引き続き試作です。 どうも試作しないと先に進めないようになってしまっています。 ...続きを見る

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2013/04/02 23:27
ボールドウィン1310の製作(1)台枠試作
そろそろ新作に取りかかりたいと思います。 お題はボールドウィン1310。 ボールドウィン小型タンクシリーズの中では最も新しい部類に入り、他の形式と少しイメージの異なる部分があります。 ...続きを見る

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2013/04/01 22:45
トム・ハフ・テフ(4)完成
塗装し、完成しました。 ...続きを見る

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2013/03/30 22:41
トム・ハフ・テフ(3)
少し時間が空いてしまいましたが、南薩テフ58の下回りと仕上げです。 ...続きを見る

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2013/03/12 23:10
トム・ハフ・テフ(2)
上まわりを進めます。 ...続きを見る

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2013/02/13 23:43
トム・ハフ・テフ(1)
模型関連の更新は久しぶりになります。 何もしていなかったわけではなく、DCC車輌の整備や簡単なキット工作をやってました。 出来上がったのがこの2輌です。 ...続きを見る

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2013/02/10 00:01
久々のライド + 新しい模型店
年末以来まともに乗ってませんでしたが、今日は暖かかったので久々に午後目一杯乗りました。 ...続きを見る

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2013/01/24 22:04
9600:DCCサウンド
先日のC55に続いて天賞堂プラ9600にも同様の加工をしました。 デコーダーは同じくクマタ取扱のESU LokSound(9600)です。 ...続きを見る

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2013/01/05 23:35
DCC導入! 第一号はC55
2年ほどあれやこれやと思い悩んでいましたが、とうとうDCCを導入してしまいました。 ...続きを見る

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2012/12/29 21:38
鞆鉄道ARNOLD JUNG(37):トレーラー
ロコだけでは寂しいので、簡単なトレーラーを作りました。 お手軽にアルモデルの客車キットです。 ほぼ素組なので途中写真はあまり撮りませんでした。 ...続きを見る

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2012/12/15 00:39
鞆鉄道ARNOLD JUNG(36):展示台
専用の展示台を作ってみました。 ...続きを見る

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2012/12/09 22:41
鞆鉄道ARNOLD JUNG(35):完成
細部に色差しして組み上げました。 案の定、はめ込めない部位が出てきて、塗装を剥がして何とかはめ込みました。 所々ハゲた部分をタッチアップして完成です。 ...続きを見る

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2012/11/30 01:04
鞆鉄道ARNOLD JUNG(34):塗装
塗装しました。 赤は近鉄マルーンを使いました。 真っ赤でなくちょっとくすんだ赤というイメージはまずまずでした。 塗り分けのマスキングが非常に面倒でした。 後は細部のタッチアップと最終組立ですが、ハメ合いがギリギリの部分があるので、塗膜の厚みではまらなくなったらどうしようと、ちょっと不安が残ります。 ...続きを見る

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2012/11/25 15:15
鞆鉄道ARNOLD JUNG(33):生地完成!
とうとう生地完成までこぎつけました。 着手してから約7ヶ月。長かったですが、随分楽しめたという印象が強いです。 手探りでのスタートでしたが、得られたノウハウも大きかったと思います。 ...続きを見る

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2012/11/15 23:10
鞆鉄道ARNOLD JUNG(32):キャブインテリア
かなり簡略化しましたが、キャブインテリアを作ってみました。 過去記事でロー付けのアドバイスをいただき、今回はすべてロー付けでパーツを作ってみました。 ...続きを見る

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2012/11/12 00:04
鞆鉄道ARNOLD JUNG(31):完成へラストスパート:アクセサリィいろいろ
生地完成が目前になってきました。 残された小物を付くってゆきます。 ...続きを見る

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2012/10/31 00:45
鞆鉄道ARNOLD JUNG(30):担いバネ、ブレーキシュー
昨日の記事では組み上げて集会に持って行ったと書きました。 順序が前後しますが、集会前に細工した最後の大物ディテールパーツをご紹介します。 これが済んだら、あとは小物ばかり少し仕上げたら完成になります。 ...続きを見る

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2012/10/23 23:57
クラブの集会
昨日は年に1度の模型クラブの集会です。 文字通り全国から猛者・職人が集まる濃い内容の集会です。 ...続きを見る

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2012/10/22 11:39
鞆鉄道ARNOLD JUNG(29):ドームおよびボイラー周りのディテール
どんどん進めます。 ディテール工作はだんだん細密度が高くなるのが楽しいですが、後になるほど取付が苦しくなってくるので取付順を考えなければいけません。 ...続きを見る

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2012/10/14 20:31
鞆鉄道ARNOLD JUNG(28):サンドドームのディテール
サンドドームにもシンプルながらディテールがつきます。 ...続きを見る

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2012/10/08 23:05
鞆鉄道ARNOLD JUNG(27):煙室扉
煙室前面の製作をします。 ...続きを見る

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2012/10/07 00:44
鞆鉄道ARNOLD JUNG(26):安全弁
蒸気ドームの上につく安全弁は非常に悩ましい形をしています。 小さい物だし、簡略化したいのですが、うまい方法が思いつきません。 仕方なく実物とほぼ同様の構造にしてしまいました。 細かくてしんどかったです。 ...続きを見る

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2012/10/02 23:39
鞆鉄道ARNOLD JUNG(25):キャブ周辺のディテール
ディテール工作は、正直言って楽しい作業です。 細かいパーツを作っていると時間たつのを忘れてしまい、腰や背中が非常に痛くなって気がつくような状態です。 ...続きを見る

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2012/09/30 21:50
鞆鉄道ARNOLD JUNG(24):基本部分の完成!
やっと基本部分ができあがりました。 それまでの最後の作業をお見せします。 ...続きを見る

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2012/09/24 23:40
鞆鉄道ARNOLD JUNG(23):キャブ前面窓
早くボイラーとキャブを接合して全体の形を見たいのですが、ボイラーを付けてしまうとキャブの前面を加工することが非常に難しくなるので、先に窓枠を作っておきます。 ...続きを見る

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2012/09/22 00:31
鞆鉄道ARNOLD JUNG(22):煙突
このロコの一番のチャームポイントと言っていいでしょう。 地元ではラッキョー煙突と言われていた煙突です。 ...続きを見る

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2012/09/14 23:42
鞆鉄道ARNOLD JUNG(21):キャブ修正
キャブを台枠に取り付けようとした時に、大きなエラーを発見してしまいました。 ...続きを見る

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2012/09/12 23:31
鞆鉄道ARNOLD JUNG(20):キャブ
キャブの製作です。 ...続きを見る

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2012/09/09 16:30
鞆鉄道ARNOLD JUNG(19):リベット打出器
次はキャブにいくわけですが、どうしても避けて通れないリベット表現のため、リベット打出器を作りました。 これまでリベットは埋め込みで表現したり、薄板にだましだまし打って貼り付けたりしてしのいできましたが、いよいよ打出器の必要性が出てきました。 ...続きを見る

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2012/09/03 23:32
鞆鉄道ARNOLD JUNG(18):サンドドーム
サンドドームは四角なので難しくありません。 ...続きを見る

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2012/09/02 18:15
鞆鉄道ARNOLD JUNG(17):スチームドーム・フライカッター用バイト改良
前回作ったフライカッターのバイトの材質がどうも怪しいとのご指摘を受け、新しい素材で作り直しました。 ありがたいことに、コメントいただいたOZU様から超硬シャンクをいただき、それを使いました。 ...続きを見る

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2012/08/30 21:40
鞆鉄道ARNOLD JUNG(15):バルブギヤを再度修正
ユニオンリンクの前下がりがどうも気になったので、バブルギアのロッド長を再度調整しました。 ...続きを見る

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2012/08/17 22:55
鞆鉄道ARNOLD JUNG(14):シリンダーブロックのディテール
下回りの可動部分のメドがたったので、シリンダーブロックにディテールをつけて仕上げました。 ...続きを見る

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2012/08/06 22:45
鞆鉄道ARNOLD JUNG(13):バルブギヤ修正
長すぎたコンビネーションレバーを1mm短くしました。 ...続きを見る

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2012/07/27 23:35
鞆鉄道ARNOLD JUNG(12):バルブギヤ
面倒なワルシャート式バルブギヤがやっと形になりました。 まずは完成図です。 ...続きを見る

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2012/07/26 23:16
鞆鉄道ARNOLD JUNG(11):リターンクランクから加減リンクまで
ワルシャート式の大きな魅力の一つ、エキセントリックロッド周りです。 実は、ラジアスロッドを可動にできないかしばらく検討していました。 バルブスピンドルガイドの強度が確保できないこと、加減リンクの取付方法に妙案が出なかったこと、そして、最大の理由として工作精度がなければうまく作動しないだろう、ということから断念しました。 ラジアスロッドを中立位固定とすればバルブスピンドルとラジアスロッドはダミーでよいことになり、可動させる精度が要求されないので気が楽です。 ...続きを見る

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2012/07/01 21:33
車輌展示台
またまた更新の間隔が開いてしまっています。 何もしていないわけではなく、少しずつ進めていますが、ある程度形になったらご紹介しようと思って記事にはアップしていません。 ...続きを見る

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2012/06/24 22:32
鞆鉄道ARNOLD JUNG(10):バルブスピンドルガイド
時間ばかり進んであまり工作の進展がありません。 バブルギヤにいく前に周辺部分を決めてしまわないといけません。 ...続きを見る

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2012/06/11 22:50
鞆鉄道ARNOLD JUNG(9):クロスヘッドとメインロッド
前回から長い間更新がありませんでしたが、牛歩で工作を進めています。 ...続きを見る

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2012/05/30 22:01
鞆鉄道ARNOLD JUNG(8):シリンダーブロック
シリンダーブロックの前蓋と後蓋を作ります。 前蓋は単なる飾りですが、後ろ蓋はスライドバーの取付やピストン棒の孔など、走行に関わる部分なのでちゃんとしなければいけません。 ...続きを見る

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2012/05/09 23:12
拡大鏡
中高年のモデラーの方々なら必ず大きな悩みの一つになっているはずの「老眼」という問題があります。 自分も数年前から近くの物が見づらくなり、模型工作をするときには拡大鏡が必須になってしまいました。 ところが、いくつか試してみましたがなかなか決定打がないのが悩みのタネです。 最近、やっとうまく使えそうな拡大鏡に出会えましたので、ご紹介してみます。 ...続きを見る

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2012/05/04 00:02
鞆鉄道ARNOLD JUNG(7):試運転
サイドロッドができたところで、仮に配線して動かしてみました。 動画はこちら ...続きを見る

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2012/05/03 21:20
鞆鉄道ARNOLD JUNG(6):サイドロッド
下回りはまず始めに、これがないとお話にならないサイドロッドからです。 ...続きを見る

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2012/05/01 22:57
鞆鉄道ARNOLD JUNG(5):シリンダーブロック
さて、おおまかなプロポーションはだいたい問題なさそうだったので、本格的にパーツの製作に入ります。 まずはシリンダーブロックです。 ...続きを見る

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2012/04/27 00:08
鞆鉄道ARNOLD JUNG(4):プロポーションの検討
こんな風に組んでプロポーションを検討しています。 これからは上回りやディテール工作に入ってゆくのに、最初に全体の形を決めておかないと後から修正なんてことになると大変です。 ...続きを見る

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2012/04/16 23:38
鞆鉄道ARNOLD JUNG(3):シリンダーブロック
シリンダーブロックの基本部分を作りました。 ...続きを見る

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2012/04/12 23:10
鞆鉄道ARNOLD JUNG(2):ギヤボックス
エコーの動輪にはウォームギヤとギヤボックスが付属しており、そのまま組むと何ら問題無く動かすことができます。 ところが、仮に通電してみると速度が速すぎます。 動輪径が小さくて必然的にウォームギヤの歯数が少なく、減速比が大きく取れないのはしかたありません。 そこで、もう一段減速するギヤボックスを作ることにしました。 ...続きを見る

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2012/04/06 22:36
鞆鉄道ARNOLD JUNG(1):台枠
久々の更新、新規記事となります。 私事で忙しかったこと、本業が多忙な時期であること、いつまでも寒いので工作室に行きづらいこと、などなど、いくつかの要因が重なってほとんど工作出来ない状態でした。 ...続きを見る

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2012/03/28 23:53
古典蒸機1850の製作(29):完成
製作を開始してから半年かかりましたが、やっと完成しました。 塗装はいつも通りにマッハの黒。 煙室部分のみウェザリングブラックでツヤを落としました。 今回は動輪のタイヤ側面はクレオスのメタルカラー(アイアン)で塗装してみました。 綿棒で磨くと金属感が出ます。 ロッドは黒染めの後、光沢が出るまで磨いて少し黒っぽくしてみましたが、なかなか理想の仕上がりとはいきません。 ...続きを見る

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2012/03/04 21:47
炭素棒ハンダ付け
炭素棒ハンダ付け装置というものを組んでみました。 ...続きを見る

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2012/02/14 01:11
古典蒸機1850の製作(28):やっと生地完成
前回の日付が8月になっていました。 その時、一応生地完成となっていましたが、走行の調整に手間取って放置してありました。 わずかに「カカリ」があったのですが、その原因がなかなかわかりませんでした。 最終的に、下部のスライドバーとメインロッドが干渉する事が判明し、その対策としてシリンダーブロックを一部組み直したりしていたもので、かなり遅くなってしまいました。 ...続きを見る

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2012/02/09 23:19
整理整頓の話
模型工作の方は、仕掛かり品などの調整ばかりをやっていて面白い話題がないので、パーツなどの整理について書いてみます。 ...続きを見る

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2012/02/06 00:06
上信デキの組立(6)完成
塗装して完成させました。 ...続きを見る

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2012/01/31 21:58
フライスがやって来た(4)DROの改良
バイスを購入しました。 いわゆるブランド品ではないですが、浮き上がり防止機能付きで、自分のような模型のパーツを作る目的なら充分過ぎる強度と精度があると思います。 ...続きを見る

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2012/01/18 23:56
上信デキの組立(5)カプラー
寒いのと忙しいのが重なり、しかもフライスをセッティングして少々疲れてしまい、新しく工作を始めるモチベーションが上がりません。 そこで完成直前で放置されていたロコの仕上げをしました。 ...続きを見る

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2012/01/16 00:34
フライスがやって来た(3)
最後に残っていたZ方向のデジタルスケールを取付けて、初期の整備を完了しました。 ...続きを見る

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2012/01/09 21:44
30馬力コッペルキットの製作(25):塗装完成
新年おめでとうございます。 2012年最初の話題は、機関車の完成のご報告となりました。 ...続きを見る

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2012/01/01 08:28
フライスがやって来た(2)
何かと忙しい年末の雑用の合間をぬってフライスの整備を行っていきます。 ...続きを見る

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2011/12/31 20:02
フライスがやって来た
買おうかどうしようか、1年以上も迷っていましたが、ついに買ってしまいました。 アマチュアの間では人気機種のX-1です。 小さなパーツを削るには充分な剛性と、何よりも低価格なのが魅力です。 米国でもMicro Millと呼ばれて定番商品のようです。 ...続きを見る

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2011/12/23 16:56
30馬力コッペルキットの製作(24):下回りの組上げと試走
モーターを組み込んで配線してしまったら、配線のハンダを外さないともうバラせないので、下回りは先に塗装を仕上げて、完全に組んでしまいました。 ...続きを見る

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2011/12/13 23:22
30馬力コッペルキットの製作(23):生地完成
制作開始から3ヶ月で、何とか生地完成に持ち込めました。 その前に最後のディテールパーツである加減弁からの蒸気管を作りました。 ...続きを見る

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2011/12/09 00:57
30馬力コッペルキットの製作(22):シリンダーブロックのディテール
まず主蒸気管が入る部分です。 何のディテールもなしにいきなり主蒸気管が入るのも寂しいので、フランジを付けてみました。 ...続きを見る

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2011/12/04 15:23
30馬力コッペルキットの製作(21):サンドドームのディテール
給水パイプがサンドパイプよりも内側になるため、先に付けておきます。 給水パイプは0.4mm線です。 ...続きを見る

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2011/12/02 22:12
昔話(1):おもちゃ
私の父は若い頃、カメラマニアでした。 かなりの数のネガが残されているのですが、家族や知人のポートレートが多く、資料的価値のあるものはほとんどありません。 それでも中には、興味深い物が写っているものがあるので、それをご紹介したいと思います。 御退屈な方にはごめんなさい。 ...続きを見る

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2011/11/30 14:54
30馬力コッペルキットの製作(20):ドーム上の安全弁
このコッペルでは安全弁がスチームドーム上に直接付けられています。 その取付部は、なかなかはっきりした資料もありませんが、判明した限りで言うと、ドームカバーに穴が開けられてそこから安全弁が突出しているわけですが、その部分のカバーの形状が大きくわけて2種類あるようです。 つまり、小さな穴を2つ開けて2本の安全弁を出したものと、大きな1つの穴でスチームドームそのものの上部と安全弁取付部が露出しているものです。 これではカバーの役をなしていないようにも思うのですが、実例はあります。 西大寺ではど... ...続きを見る

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2011/11/25 23:49
30馬力コッペルキットの製作(19):煙突のシンダ排出口蓋
煙突に付くディテールです。 西大寺のカマではなかなか目立つ存在です。 ...続きを見る

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2011/11/23 15:44
30馬力コッペルキットの製作(18):煙室扉
今回からディテール工作に入ります。 ...続きを見る

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2011/11/21 00:46
30馬力コッペルキットの製作(17):試運転
下回りだけで試運転してみました。 この動力部分はプラのフレームで完全に左右が絶縁されているため、ショートの可能性はは非常に少ないのですが、唯一、ロッキングレバーの支点だけがランボードで短絡します。 そのため、動輪が絶縁されていないとショートする危険性はあります。 これまではモーターに直接通電しての試運転しかしていなかったので、この部分が不安材料ではありました。 それを確認するための試運転です。 動画をご覧下さい。 ...続きを見る

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2011/11/14 22:01
30馬力コッペルキットの製作(16):ブレーキ装置
残りのディテール工作を行います。 ...続きを見る

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2011/11/12 18:57
30馬力コッペルキットの製作(15):ボイラーの完成
ボイラーは丸棒から削り出しました。 ...続きを見る

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2011/11/09 23:38
30馬力コッペルキットの製作(14):サンドドーム
サンドドームは四角なのであまり難しくはありません。 ...続きを見る

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2011/11/08 01:00
30馬力コッペルキットの製作(13):ドーム完成
ポンチでの打ち出しではどうもうまく形ができないので、違う方法で裾のフレアを成型してみました。 ...続きを見る

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2011/11/03 20:14
30馬力コッペルキットの製作(12):ドームの試作
ボイラーは削るだけなのであまり難しくはありませんが、ドームは問題です。 こんな小さなドームが作れるのだろうかという不安を感じながら、試作してみました。 技法は、著名な蒸機モデラーであるU氏の技法をそっくり真似たもので、クラブでいただいたDVDを参考に見よう見まねで作ってみました。 ...続きを見る

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2011/11/01 22:32
30馬力コッペルキットの製作(11):煙室まわり(1)
今回のキット改造で最大の加工箇所の煙室まわりにとりかかります。 加工と言っても、実質、煙室は新製です。 ...続きを見る

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2011/10/30 23:06
30馬力コッペルキットの製作(10)ブレーキロッド軸受
またチマチマした工作をしてしまいました。 決して細密主義ではないんですが、こういった「機械」の部分が目に付いてしまうと、どうしても表現したくなってしまいます。 ...続きを見る

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2011/10/25 23:45
30馬力コッペルキットの製作(9)給水口蓋
昨日raiktruck様にご指摘いただいた給水口蓋を作りました。 無しで行こうかと思いながら資料写真を眺めていると、ナベの蓋みたいなキュートな蓋に気づき、これは装着しなければと作りました。 ...続きを見る

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2011/10/20 23:39
30馬力コッペルキットの製作(8)エンドビーム・カプラー
下回りがあまり進まない理由は、カプラーについて考えていたからでした。 やはりナローなので朝顔型カプラーを付けたい。 しかし連結はしにくそうです。 ...続きを見る

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2011/10/20 01:28
30馬力コッペルキットの製作(7)煙突
キットは親切な内容で、2種類の煙突が入っています。 西大寺風の煙突もあり、これを使うつもりでいました。 ところが写真と見比べていると、どうも雰囲気が違います。 キットパーツは少し太くなっています。 そこで思い切って新製しました。 ...続きを見る

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2011/10/14 23:59
30馬力コッペルキットの製作(6)キャブ
下回りのディテールがまだですが、上回りとの関連を見るために先にキャブを組むことにします。 ...続きを見る

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2011/10/10 20:46
30馬力コッペルキットの製作(5)バルブロッド
コッペル弁装置を組んでゆきます。 キットではダミーの設定のバルブロッドを可動にしてみます。 ...続きを見る

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2011/10/06 00:18
30馬力コッペルキットの製作(4)ロッド
このキットはロッドもバブルギアもエッチング抜きで揃っています。 そのまま組めばいいんですが、エッチング板の薄さが気になりました。 特にメインロッドのビッグエンドは厚みを見せたいので、0.5mm厚の洋白板から削ってみました。 ...続きを見る

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2011/09/30 23:16
30馬力コッペルキットの製作(3)シリンダーブロックの完成
前回の続きで、シリンダードレンコックです。 ...続きを見る

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2011/09/25 19:46
30馬力コッペルキットの製作(2)極小パーツの製作
回転センターの振れという課題は残っていますが、実際にパーツを作ってみました。 ...続きを見る

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2011/09/23 23:59
回転センターの改良案:予圧
dda40x様のアドバイスで、予圧を加えたらどうかということを検討してみました。 ...続きを見る

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2011/09/22 17:59
回転センター
小径の旋盤加工が上手くいかず、解決法を探していました。 クラブの掲示板で尋ねてみたら回転センターはどうかとサジェスチョンをもらいました。 市販品は我々のパーツ製作には巨大な物ばかりで使えないので、なるべく小型の物を作ってみました。 ...続きを見る

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2011/09/18 16:23
30馬力コッペルキットの製作(1)台枠・シリンダーブロック
まだ暑い日が続きますが、製作に好適な秋がやってきました。 そろそろ気合を入れた製作をしてみたいと思います。 今回のお題はコッペル。 私にとって初めてのナローで、しかも超小型機です。 クラブ主宰のコン様が製作されたガレージキットで、仕上がり見本は大変美しくてかわいいコッペルになっていました。 このキットを見た時、まずひらめいたのが西大寺のコッペルでした。 サイズをみてみると5号機ぐらいに該当します。 弁装置も5号機はコッペル弁なので(他はワルシャートが多い)、キットを大幅な改造し... ...続きを見る

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2011/09/16 21:48
上信デキの組立(4)生地完成
ディテール工作はこれといって特別なことはないので、途中ははしょっていきなり生地完成です。 キットに付属のディテールパーツはちょうど手頃な感じで、追加も省略もせず、詳しい考証もせずそのまま素組です。 ...続きを見る

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2011/09/06 23:50
上信デキの組立(3)カプラー台
写真を撮り忘れていますが、ディテール工作に入っています。 キットには適度なディテールパーツが付いているので、サクサクと進めていますが、カプラー台は調整が必要でした。 もともとはベーカータイプに合わせてあったようです。 ...続きを見る

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2011/09/03 00:07
上信デキの組立(2)前照灯点灯装置
本工作にかかる前に、前照灯関連の下準備を済ませておきます。 後からではできなくなる部分が多いからです。 ...続きを見る

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2011/08/30 00:02
上信デキの組立(1)走行装置、パンタ台
本当に久しぶりにパンタものを組んでみることにしました。 クラブの先輩に格安で譲っていただいた古いキットです。 TMSの製品紹介をみると1984年の製品のようです。 カツミのキットは完成品の販売を前提にしているため、組みやすいという評判です。 ...続きを見る

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2011/08/25 00:35
古典蒸機1850の製作(27):ロッドピンのマイナスネジを隠す
いくら他の部分を凝って作っても、ロッドピンのマイナスネジは雰囲気を壊してしまいます。 とは言ってもなかなか難しい問題で、ベテランの方はロッドピンを自作したりしていますが、私は簡易的な方法でやってみました。 ...続きを見る

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2011/08/18 22:46
古典蒸機1850の製作(26):生地完成
最後に排障器を付けたら組み上げて、生地完成です。 試走させてちょっと調整、クロスヘッドが引っかかってしまいました。 ハンダで固定してあるスライドバーを一カ所はずし、0.5mmほど外へ曲げて固定しなおしました。 スライドバーは上から見てハの字になりましたが、この程度なら横から見れば全くわかりません。 走行テストも無事クリアしました。 ...続きを見る

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2011/08/14 00:08
古典蒸機1850の製作(25):モーターマウント
暑くてやる気の出ないときには、新しい物には手を付けずに仕掛かり品をちょっとずつ触ってみます。 半年以上放置してあった1850を出してきました。 ...続きを見る

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2011/08/11 21:56
TMSレイアウトコンペ
TMSレイアウトコンペの発表がありました。 予想以上に上位に入選することができ、嬉しいの一言です。 約1年の製作期間に、このブログを通じていろんなご意見をいただき、それを参考に製作してきました。 ご意見をいただいた皆様に、厚く御礼申し上げます。 ...続きを見る

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2011/07/20 23:39
競作:木造ボギー客車(21):仕上げ、完成
最終仕上げを行い、完成させました。 ...続きを見る

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2011/07/18 23:36
競作:木造ボギー客車(20):室内灯配線の接点
猛暑日でやる気のでない日が続きますが、少しずつ進めます。 ...続きを見る

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2011/07/15 00:40
競作:木造ボギー客車(19):基本塗装
やっと塗装にこぎつけました。 ...続きを見る

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2011/07/10 20:40
競作:木造ボギー客車(18):生地完成
最後にいくつかのパーツを付け、やっと完成しました。 ...続きを見る

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2011/07/03 21:39
競作:木造ボギー客車(17):尾灯
私は尾灯が大好きです。 模型を加工するとき、室内灯や前照灯はあきらめても、尾灯は何とかして点灯させたいと思います。 遠ざかる尾灯を見送るのが嫌いな人はいないんじゃないでしょうか。 最近のJR貨物では、尾灯を省略して大きな赤い円盤だけになっているのが何とも寂しいです。 ...続きを見る

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2011/07/01 22:52
競作:木造ボギー客車(16):車端部のディテール
暑さとかいろいろで更新がとどこおっていましたが、久々にアップします。 ...続きを見る

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2011/06/27 23:45
競作:木造ボギー客車(15):ステップ
キットのステップは単純な板状だったので、もう少し手を加えてみた。 ...続きを見る

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2011/06/13 23:17
競作:木造ボギー客車(14):キングポストとトラス棒
床下のキングポストは、木造車輌を象徴するようなパーツなので、少し凝ってみた。 ...続きを見る

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2011/06/09 23:13
競作:木造ボギー客車(13):デッキ部の完成
手すりを固定する金具を付け、デッキ部を完成させた。 ...続きを見る

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2011/06/03 00:06
競作:木造ボギー客車(12):合造車の屋根:修正
前回製作した合造車の上屋根であるが、やはり背が高すぎると思い、1mmほど低くすることにした。 最初、無精して削ろうと思い、スプレー缶にサンドペーパーを巻き付けて削ってみたが、0.1mmほど削るのがやっとで、とても1mmも削れたものではない。 そこで側板を新しく切り出して組み直した。 材料も、前回は0.4mm厚を使用したところ、ゆがみができてしまったので、今回は0.5mmを使用した。 ...続きを見る

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2011/05/29 15:37
競作:木造ボギー客車(11):合造車の屋根
合造車の屋根は、少し変化をつけるため、前作とは全く違う構造とした。 すなわち、端部を丸くし、雨樋を付けるというものである。 ...続きを見る

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2011/05/23 23:25
競作:木造ボギー客車(10):デッキ手すり
木造客車の製作を再開した。 懸案のひとつ、デッキ手すりを作った。 ...続きを見る

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2011/05/17 00:34
駅前セクション(66):写真撮影
最後の仕上げをし、背景板を作って撮影をした。 背景画は市販品を用い、補強したベニヤに貼り付けた。 背景画に印刷されていた建物で目立ちすぎる部分は緑のラッカーを吹き付けて消してしまった。 少し緑が濃すぎた反省はある。 ...続きを見る

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2011/05/05 08:29
駅前セクション(65):ひととおり完成
昨年の5月にストラクチャー作りから始めた駅前セクションであるが、約1年かけてようやくひととおりの完成となった。 まだ細かい手直しや、背景板など多少のやり残しはあるが、とりあえず写真をご覧いただきたいと思う。 ...続きを見る

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2011/05/04 00:52
駅前セクション(64):建物の照明
夜景を楽しめるよう、各建物に照明を入れた。 ...続きを見る

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2011/05/01 08:10
高速ボール盤
工具には不思議な魅力があります。 良い工具であればあるほど、所有するだけで充足感が得られます。 自分の腕も省みず、高級品を導入してしまいました。 ...続きを見る

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2011/04/26 16:34
駅前セクション(63):小物アクセサリィ(5):街灯
電柱に設置された街灯を作った。 点灯させるため、1012サイズのチップLEDをネット通販を探して購入した。 ...続きを見る

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2011/04/23 00:32
駅前セクション(62):小物アクセサリィ(4):室内設備と人形
まだ主要なアクセサリィで準備できていないものもあるが、先に室内設備と何人かの人形を設置した。 ...続きを見る

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2011/04/20 00:34
駅前セクション(61):小物アクセサリィ(3):駅前商店の商品
今回は、小物アクセサリイィの本命とも言える、駅前商店の商品である。 当初、エコーの駄菓子屋パーツを適当に並べようと考えていたのだが、あのパーツはいかにも駄菓子屋に特化したパーツである。それもどうも関東の匂いがする。 別にそのパーツが悪いと言っているのではない。 大変すぐれたパーツだと思うが、三重県の田舎で育った私の記憶とは少し違っているのである。 また、この店は菓子や飲料、日用品などを扱う雑貨屋であるので、純粋な駄菓子屋とは少し異なる。 そこで、手間はかかるがいくつか製作してみた。 ... ...続きを見る

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2011/04/15 00:53
駅前セクション(60):小物アクセサリィ(2):駅舎の周り
前回も書いたが、小物アクセサリイィはエコーのパーツを多用して徐々に増やしている。 それらは塗装して設置するだけなので詳細は省略して、自作したものをご紹介する。 ...続きを見る

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2011/04/09 00:41
競作:木造ボギー客車(9):合造車の車体を組む
合造車製作の続きである。 側板と妻板のつながりがが2カ所で折れてしまったのをどのように修正しようかと考えていたが、開き直って残りの2カ所も折り取ってしまい、完全に妻板と側板を分離することにした。 妻板にいくらかの加工を施すため、平面の方がやりやすいからである。 ...続きを見る

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2011/04/05 01:09
競作:木造ボギー客車(8):合造車に着手
しばらくセクションの作業ばかりやっていたが、競作の客車2輌目の合造車にとりかかった。 ...続きを見る

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2011/04/02 00:43
駅前セクション(59):小物アクセサリィ(1):脚立とハシゴ
小物アクセサリィにはエコーのパーツを多用している。 エコーのパーツは非常に出来が良いが、一点だけ皮肉な問題がある。 それは、出来が良いがために誰もが使用し、同じような光景になってしまうことである。 なるべくそれを避けるため、自作できる物は自作しようと思う。 ...続きを見る

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2011/03/29 00:31
駅前セクション(58):柿の木
いよいよ最後の仕上げの段階、外回りのアクセサリィ設置の作業に入る。 最終的な出来映えを左右するので慎重にやってゆきたい。 特に手順を決めている訳ではなく、気がついたところ、目に付いたところから順次進めてゆく予定である。 そのため、ブログ記事が散漫になったり、順序が逆になったりすることもあろうと思うが、ご容赦いただきたい。 建物はまだ固定していないが、進行具合に合わせて固定してゆく予定である。 ...続きを見る

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2011/03/26 22:18
駅前セクション(57):ストラクチャーのアクセサリィ:軒下の電灯
ストラクチャーには照明を入れる予定である。 室内灯は外から見えないので、最後に適当に設置すればいいと思っている。 しかし、外から見える軒下の電灯はあらかじめ設置しておかないと、後から付けるのは配線がかなり大変である。 ...続きを見る

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2011/03/22 23:50
駅前セクション(56):駅舎のアクセサリィ
震災被害のこともまだまだ気になりますが、クラブ員で仙台近郊の方数名の無事が確認され、ちょっと安心したところで、そろそろ普段の生活に戻ってゆこうと思います。 それでは、駅前セクションに使うストラクチャーのアクセサリィ工作の続きを・・・・・ ...続きを見る

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2011/03/19 21:46
駅前セクション(55):駄菓子屋のアクセサリィ・その2
駄菓子屋の店内に設置する商品棚を作った。 ...続きを見る

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2011/03/09 01:05
駅前セクション(54):駄菓子屋のアクセサリィ
駄菓子屋の裏口周辺に置くアクセサリィを製作した。 ...続きを見る

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2011/03/06 22:34
駅前セクション(53):農家のアクセサリィ
農家の建物周囲のアクセサリィを作ってゆく。 建物の中はあまり見えないので、外の見える部分をしっかりと作った方が良い。 ...続きを見る

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2011/03/04 01:05
競作:木造ボギー客車(7):上屋根
上屋根は採光モニター窓ではなく、換気ルーバーのある小坂鉄道ハ4を真似てみた。 ...続きを見る

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2011/02/28 13:45
駅前セクション(52):緑化完了・郵便局のアクセサリィ
細かい手直しは必要だが、一応草を生やす作業を完了した。 ...続きを見る

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2011/02/26 22:05
競作:木造ボギー客車(6):屋根新製、床板の追加加工
今回の記事から文体を「ですます調」から「である調」に変えてみました。 理由は特にありませんが、なんとなくかっこ良さそうだからです。 ...続きを見る

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2011/02/21 01:16
競作:木造ボギー客車(5):床板
前回、床板高さの検討をして、オリジナルより0.5mm車高を上げるという結論に達したので、それに従って床板を加工してゆきます。 ...続きを見る

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2011/02/15 00:18
競作:木造ボギー客車(4):床板の検討
上回りを完全に組んでしまう前に、床板を含め、特に床下高の検討をしてみたいと思います。 ...続きを見る

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2011/02/10 23:06
駅前セクション(51):緑化の続き・資材置場
地面に草を植える作業もそろそろ終わりに近づいてきました。 後半になって、建物の周囲が主な作業場所になってきましたが、建物の近くにはいろんなものが置いてあるので、草を植えるときにはそれらのアクセサリィ小物を設置してから草を植えるようにしています。 そうしないと、後から小物を置くと草の上に浮き上がってしまい、肉眼では気がつかなくても後で写真を撮って愕然とすることになります。 アクセサリィ小物を作りながらの作業になるので、効率が悪くなっています。 ...続きを見る

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2011/02/10 00:14
競作:木造ボギー客車(3):側板の加工
側板から妻板をを折り曲げて立体にしてゆきます。 ...続きを見る

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2011/02/09 00:46
競作:木造ボギー客車(2):ウィンドシル・ヘッダー
そろそろ着工しないと締め切りがせまってきます。 まず、あまり改造しない1輌を始めました。 箱物は久しぶりなので、なんだかワクワクします。 ...続きを見る

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2011/02/07 00:19
競作:木造ボギー客車(1):製作計画
久しぶりにちょっと違った話題です。 ...続きを見る

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2011/02/01 22:57
駅前セクション(50):お地蔵さんの祠
緑化作業は着々と進んでいます。 特に代わり映えしない作業が続きますので、気分転換にお地蔵さんの祠を作ってみました。 当初からどこかに設置したいと思っていましたが、なかなか妙案が浮かびませんでした。 今回、ふと思いついたので、製作にこぎ着けました。 ...続きを見る

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2011/01/29 22:50
古典蒸機1850の製作(24):ブレーキロッド
前回に二系統のブレーキシューを取り付けましたが、その後Yさんより、「空制化後はどちらかの系統が撤去されているのではないか」との情報をいただきました。 少ない資料を総合的に判断すると、ハンドブレーキの系統がが撤去されているようです。 そこで、一度取り付けたブレーキシュー取り付け台を除去し、すっきりとさせました。 ...続きを見る

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2011/01/26 01:21
駅前セクション(49):緑化開始
草の造成を始めました。 手始めに30cmほどの範囲だけ植えてみました。 ...続きを見る

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2011/01/22 23:23
駅前セクション(48):ホーロー看板
ついに、念願のホーロー看板を付けました。 これがやりたくて、わざわざ納屋を作ったのです。 原画は自分で撮ってきた写真。 パソコンに取り込んで修正し、サイズを合わせてプリントしました。 本物の看板の汚れやサビがそのまま写っているので、リアル・ウェザリングです。 ...続きを見る

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2011/01/21 23:27
古典蒸機1850の製作(23):ブレーキシュー
この蒸機の工作は久しぶりです。 ...続きを見る

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2011/01/20 00:15
駅前セクション(47):ストラクチャー雨樋を付ける
忙しいのと寒いのとで、工作台に向かう時間が短くなっています。 ちょっとだけ進めました。 ...続きを見る

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2011/01/18 01:06
駅前セクション(46):ストラクチャーの仕上げ
なかなか進んでいないように思えますが、建物を仕上げました。 草を生やす前に建物を固定しておきたいからです。 建物が地面から浮いているように見えるのは絶対に避けたいので、まず建物を固定してから、草を生やすという手順にします。そのため、細かなアクセサリィ以外の仕上げをしておきました。 ...続きを見る

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2011/01/07 23:17
駅前セクション(45):駅前商店のディテール
基本部分の完成後、放ってあったストラクチャーのディテール工作を行います。 ...続きを見る

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2011/01/04 01:24
駅前セクション(44):農機具小屋
急に思いついて、小さな小屋を作りました。 ...続きを見る

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2010/12/31 00:17
古典蒸機1850の製作(22):上回り完成
コンプレッサーに付く配管の残り2本を付け、標識灯掛けを2個ほど付けて、上周りを一応完成としました。 ...続きを見る

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2010/12/22 23:01
駅前セクション(43):古枕木の柵(2)
前回に作った柵に引き続き、あと2カ所、古枕木の柵を作りました。 ...続きを見る

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2010/12/16 23:44
古典蒸機1850の製作(21):エアー冷却管
空制機の外観上の最大のポイントとも言える、エアー冷却管を取り付けました。 それに先立ち、エアー管の下になる配管類を付けておきます。 ...続きを見る

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2010/12/12 22:55
駅前セクション(42):古枕木の柵
次の工程は、建物を取り付けて、草を生やす作業になります。 その前に、地面に直接埋め込んであるアクセサリィ類を、できるだけ取り付けておくことにします。 主に柵を設置することになります。 ...続きを見る

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2010/12/09 22:57
駅前セクション(41):バラスト、地面の着色仕上げ
まず、バラストをまきました。 ...続きを見る

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2010/12/07 22:59
古典蒸機1850の製作(20):ギヤボックスの新製
前回の日付から1週間たってしまいました。 更新ができなかったのは雑用が多かったこともありますが、大きな問題が発生したからでした。 ...続きを見る

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2010/12/05 02:13
駅前セクション(40):地形の完成・着色
取りかかってから一週間ほどかけて、紙粘土による地形の造成作業を終了しました。 ...続きを見る

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2010/11/26 00:48
古典蒸機1850の製作(19):エアー配管の前に
そろそろエアー配管のことを考えなければいけません。 この手の機関車のキットでは、多くの場合、ボイラー・キャブと、床板(ランボード?)とが分離できる構成となっています。 大きな縦型モーターを使っていた頃はそうしないとモーターが脱着できませんでしたが、近年の小型モーターでは必ずしも上下を分離する必要はありません。 床下に付けたエアータンクからの配管を上下分離するのもやっかいなので、床板は上回りに組み付けてしまうこととします。 ...続きを見る

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2010/11/23 22:41
古典蒸機1850の製作(18):ブレーキハンドル
キャブが狭いので、最初は省略しようと思っていたブレーキハンドルですが、やっぱり付けることにしました。 ...続きを見る

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2010/11/23 11:43
古典蒸機1850の製作(17):ディテール工作の開始
そろそろディテールを付けてゆきます。 上下分解との兼ね合いとか、狭い部分にパーツが重なるとか、いろいろ考えることが多いので、少しずつ進めてゆきます。 ...続きを見る

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2010/11/20 23:35
古典蒸機1850の製作(16):カプラー解放テコ
パーツのテコ受けがゴツかったので、作り直しました。 0.2x1.0洋白帯板に穴を開け、形を整形して作ります。 ...続きを見る

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2010/11/18 22:48
駅前セクション(39):紙粘土作業開始
紙粘土による、地形の造成作業を開始しました。 ...続きを見る

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2010/11/17 23:10
古典蒸機1850の製作(15):キャブインテリア
キャブインテリアを組みます。 ...続きを見る

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2010/11/14 20:02
駅前セクション(38):踏切渡り板、貨物ホーム
踏切の渡り板をバルサで作ります。 ...続きを見る

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2010/11/13 16:38
駅前セクション(37):レールの塗装
レールを塗装しました。 ...続きを見る

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2010/11/11 00:01
駅前セクション(36):側溝
雨の多い日本では、どこに行っても雨水を流す側溝があります。 レイアウトでも側溝を設けることによって、実感実が増すのではないかと思っています。 ...続きを見る

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2010/11/10 01:31
古典蒸機1850の製作(14):エンドビーム
カプラー高さを見るのに、カプラーポケットを仮付しようとして、エンドビームの切り欠きが大きいことに気づきました。 キットは普通はKDに合わせてあるので当然ですが、何度もやっているのにここまで気がつかないなんて、情けなくなりました。 エコーのカプラーポケットの大きさに合わせる必要があります。 ...続きを見る

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2010/11/03 01:12
KKC集会2010
所属するクラブKKCの集会が横浜で開催され、去年の古典祭に続いて参加しました。 クローズドの集会ながら、参加者は40名ほどと、この分野での熱い心を持つ同好の方がこんなに集まるとは、壮観でした。 会員の持参された機関車は、数こそ古典祭よりずっと少なかったですが、ガラスケースの中でなく、直に見れたのは目の保養になりました。 ...続きを見る

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2010/11/01 14:50
古典蒸機1850の製作(13):エアータンク
エアータンクはキットのパーツで手軽に済まそうと思っていました。 ところが、何と、パーツは片方に端面のくぼみが全く加工されていません。 パイピングを通す孔も開いていません。 つまり、のっぺりとした端面なのです。 これでは使えません。 このパーツを加工するのも面倒そうだし、新製しました。 ...続きを見る

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2010/10/28 00:52
古典蒸機1850の製作(12):煙室のディテール
煙室をボイラーに組み付けてしまうと全くコテが入らなくなり、ディテール工作ができなくなるので、先にディテールを付けてしまいました。 ...続きを見る

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2010/10/24 23:27
踏切警報機に音がついた
以前に製作したモジュールの踏切警報機ですが、 ダマタカ様 の製作した「音」基板を組み込んでみました。 ...続きを見る

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2010/10/23 23:13
古典蒸機1850の製作(11):ガイドヨーク
OZUさまのブログ を見て、 ガイドヨークをスライドバーに付けたのが非常にかっこよかったので、真似してみました。 ...続きを見る

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2010/10/21 23:25
古典蒸機1850の製作(10):キャブ(2)
キャブと下枠、ボイラーを固定しました。 ゆがまないよう、気を付けて組みました。 ...続きを見る

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2010/10/18 23:20
駅前セクション(35):駅舎屋根の仕上げ
ストラクチャーの屋根部分が未完成だったので、仕上げをすることにします。 まずは駅舎からです。 ...続きを見る

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2010/10/17 11:44
古典蒸機1850の製作(9):キャブ(1)
キャブは複雑な形をしており、パーツの構成も簡単ではありません。 説明書を見ていてもよくわからないので、とにかく大きなメインパーツから組んでみました。 ただ、組み合わせた後で狭くなってコテが入らなくなるような場所では、小さなパーツも先に付けておいた部分があります。 ...続きを見る

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2010/10/12 00:37
駅前セクション(34):線路の固定と配線
いよいよ線路を固定しました。 ...続きを見る

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2010/10/10 00:31
古典蒸機1850の製作(7):煙室
煙室を組んでゆきます。 ...続きを見る

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2010/09/28 22:57
駅前セクション(32):地形の基礎にちょっと細工
次の作業は地形の基礎の上に紙粘土で肉付けするわけですが、その前にしておくことが少しあります。 ...続きを見る

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2010/09/26 23:26
駅前セクション(31):地形の基礎
前回の更新日付からは3週間ほどたってしまいました。 暑さと忙しさを言い訳に、スローペースになっていましたが、少しずつ進めていました。 ...続きを見る

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2010/09/25 16:02
古典蒸機1850の製作(6):シリンダーブロック
シリンダーブロックはキットパーツをそのまま用いて組んでゆきます。 ...続きを見る

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2010/09/18 23:50
古典蒸機1850の製作(5):床板
床板を組みました。 ...続きを見る

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2010/09/08 01:02
駅前セクション(30):駅舎(5):完成
駅舎の屋根を仕上げ、窓枠を入れて完成させました。 ...続きを見る

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2010/09/05 16:38
駅前セクション(29):駅舎(4):屋根
まだ細部は未完成ですが、屋根を作りました。 棟瓦もまだ付けてません。 いつものようにエコーのプラ屋根瓦を利用しました。 ...続きを見る

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2010/09/05 01:53
古典蒸機1850の製作(4):イコライザー
サイドロッドができたので、次はイコライザーを製作しました。 単純に第T動輪で一点、第2−3動輪間で二点の三点支持です。 ...続きを見る

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2010/09/02 18:01
駅前セクション(28):駅舎(3):基本構造の組立
壁材を組んで建物の形を作りました。 ...続きを見る

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2010/08/26 22:13
駅前セクション(27):駅舎(2):主要パーツ
建物の壁に下見板を貼り付け、主要部分をひととおり完成させました。 ...続きを見る

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2010/08/23 23:52
駅前セクション(26):駅舎(1):外板
日付を見ると10日も更新をさぼっていました。 もう今年は毎日こればっかりですが、暑さのために気力が出ません。 お盆休みの間はいろいろと用事があったし、今回の駅舎は構成がやや複雑なので型紙を眺めながら考え込んでいる時間も長かったです。 ...続きを見る

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2010/08/19 22:50
古典蒸機1850の製作(3):ロッド自作(3)
ロッドを4本とも削り、完成させました。 ...続きを見る

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2010/08/08 19:33
駅前セクション(25):郵便局(5):完成
郵便局の基本部分を完成させました。 ...続きを見る

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2010/08/04 01:15
駅前セクション(24):郵便局(4):公衆電話室
相変わらず暑いですね。 今日の最高気温は35.2度でした。 工作室のエアコンは20年前のものですが、この夏とうとう壊れてしまいました。 エアコン無しでは30分もいれば頭がぼーっとしてきます。 それで、最近は工作があまり進みません。 ...続きを見る

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2010/08/01 22:13
駅前セクション(23):郵便局(3):屋根
屋根を作りました。 これまでと同様、本体にピッタリとはまる枠を角材で組み、それにエコーのプラ屋根を貼り付ける方法です。 取り外し可能になっています。 ...続きを見る

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2010/07/30 23:35
古典蒸機1850の製作(2):ロッド自作(2)
ちょっと削ってみました。 ...続きを見る

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2010/07/26 21:08
駅前セクション(22):郵便局(2):組立
外壁を組み立てる前に、ある程度仕上げをしておきます。 ...続きを見る

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2010/07/26 01:00
駅前セクション(21):郵便局(1):外壁
次の工作は、前回予告しましたように、旧丹生川村の郵便局です。 ...続きを見る

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2010/07/22 01:04
駅前セクション(20):農家の離れ(6):完成
屋根を作って完成させました。 ...続きを見る

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2010/07/17 01:08
駅前セクション(19):農家の離れ(5):内装、など
居室部分に内装を付けました。 ...続きを見る

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2010/07/12 23:35
古典蒸機1850の製作(1):ロッド自作(1)
セクションレイアウトに使用するストラクチャーの制作を続けていますが、ボール紙とカッターナイフばかり触っていると、金属の感触が恋しくなってきました。 ...続きを見る

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2010/07/11 21:56
駅前セクション(18):農家の離れ(4):内装床板、階段、窓
床板と窓を作ってゆきます。 床板は、前作では全て一体式にしたところ、補強材が邪魔ではめ込みにえらく苦労しました。 そこで、今回は分割式にして、はめ込み、取り外しが楽にできるようにしました。 ...続きを見る

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2010/07/11 12:09
駅前セクション(17):農家の離れ(3):外壁組み立て
建物の外壁を組み立てる前に、建具を作り、ちゃんと窓枠にはまるかどうかチェックしておきました。 ...続きを見る

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2010/07/09 00:13
駅前セクション(16):農家の離れ(2):外壁
外壁に下見板を貼りました。 ...続きを見る

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2010/07/06 22:56
駅前セクション(15):農家の離れ(1)
2軒目のストラクチャーは、こんなイメージで作ろうと思います。 ...続きを見る

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2010/07/04 23:34
駅前セクション(14):駅前商店の完成
便所を作り、やっと、一軒完成しました。 ...続きを見る

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2010/07/01 00:56
駅前セクション(13):外回りディテール
ディテールといっても少しだけです。 ...続きを見る

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2010/06/29 00:36
駅前セクション(12):間仕切り
窓を開放してあり、中がよく見えるので簡単ですが、室内を作りました。 ...続きを見る

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2010/06/26 00:25
駅前セクション(11):窓をはめ込む
間仕切りを付けると窓がはめにくくなるので、先に窓をはめ込むことにしました。 ...続きを見る

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2010/06/22 23:58
駅前セクション(10):屋根の製作・基本部分の完成
本体が出来たので、次は屋根を作りました。 ...続きを見る

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2010/06/18 01:50
駅前セクション(9):駅前商店の製作:本体の組立
窓ガラスがすべてうまく窓にはまることが確認できたので、本体を組み立てました。 ...続きを見る

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2010/06/14 00:29
駅前セクション(8):駅前商店の製作:窓桟の完成
全ての窓桟を作り、窓にはめ込んでみました。 窓を固定するのは建物を形にしてからにします。 それは、建物の組立に瞬間接着剤を使いたいからで、窓が白濁するのを避けるためです。 ...続きを見る

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2010/06/13 01:32
駅前セクション(7):駅前商店の製作:引き戸
窓桟や引き戸にはシャープなレーザーカットのエコーパーツを使おうと思っていましたが、買ってきていろいろと合わせているうちに、どうもシャープすぎるんじゃないかと思い始めました。 そこで、引き戸を自作してみました。 ...続きを見る

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2010/06/11 01:26
駅前セクション(6):駅前商店の製作:側壁
ストラクチャーの製作を開始しました。 まずは駅前商店からです。 ...続きを見る

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2010/06/09 10:22
駅前セクション(5):模型設計図
考えてばかりで手を動かすことが少なくなっていますが、今日はずっと図面を書いていました。 前回の線画のような概略図から進歩させて、柱の太さや窓桟のサイズもきっちりと書き込んだ図で、このまま組立図や部品図としても使えます。 ...続きを見る

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2010/06/04 23:36
駅前セクション(4):外壁の試作
ストラクチャー工作の主体は外壁の表現になります。 技法はこれまで雑誌などでかなり紹介されており、それを真似るとしても、自分なりの手順などを試しておく必要があると思いました。 ...続きを見る

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2010/06/04 00:45
駅前セクション(3):全体の構成
90x30cmのベニヤを買ってきて、その上にレールと建物を並べ、いろいろと遊んでみました。 その結果、ほぼ構成が固まったのでお見せします。 ...続きを見る

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2010/05/30 19:58
駅前セクション(2):紙細工で建物を
ボール紙で建物を2軒作ってみました。 ...続きを見る

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2010/05/29 00:48
駅前セクション(1):駅舎のモックアップ
さて、前回の田植えセクションの出来に気を良くして、調子に乗って新しいセクションの構想に入りました。 とは言っても、まだ漠然と「駅前」としかイメージできていません。 何か具体的な物があった方がイメージがわくと思い、まず駅舎のモックアップを作ってみました。 ...続きを見る

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2010/05/26 21:58
今月号TMS
今月号のTMSにセクション「田植えの里」が掲載されました! しかも、表紙に使っていただき、本当に嬉しいです。 ...続きを見る

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2010/05/20 21:36
SL-1用の音源車を作る(3):完成・試運転動画
ひと通りのディテールをつけ、上回りを塗装し、インレタを貼りました。 ...続きを見る

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2010/05/17 23:31
SL-1用の音源車を作る(2):配線と試運転
肝心のサウンドコンタクトは自作しました。 ...続きを見る

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2010/05/14 21:56
SL-1用の音源車を作る(1):基本部分加工
PFMサウンドのSL-1は時代遅れと言われながらも、扱いが手軽なためにまだまだ愛用者は多いようです。 大きなテンダー機なら問題無くスピーカーが搭載できるのですが、小型機だとなかなかスペースがありません。 何とか小型スピーカーを搭載できたとしても、あまり良い音は期待できません。 そこで、貨車にスピーカーを仕込んだ音源車を作ることにしました。 ...続きを見る

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2010/05/12 23:58
トキ15000(4):ロープを架け、完成
貨物の原木はベースユニットに木工用ボンドで固定してしまいました。 ベースユニットはネジ止めしたので、貨物は逆さまにしてもくずれません。 ...続きを見る

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2010/05/11 21:50
トキ15000(3):原木を積載する
トキに原木を積載してみます。 ...続きを見る

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2010/05/08 20:58
トキ15000(2):ウェザリング
トキにウェザリングしました。 実は、まともにウェザリングするのは初めての経験です。 ...続きを見る

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2010/05/05 01:02
トキ15000(1)
しばらくぶりのの模型工作の話題です。 ...続きを見る

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2010/04/29 22:58
古典蒸機500の制作(36):試走動画
屋根裏の仮説線路で試運転しました。 ...続きを見る

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2010/04/19 21:52
IMONカプラー
最近発売されたIMONカプラーを使ってみました。 ...続きを見る

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2010/04/17 18:49
古典蒸機500の制作(35):完成
細部の仕上げをし、完成させました。 ...続きを見る

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2010/04/12 23:39
古典蒸機500の制作(34):塗装完了
塗装を完了し、組み上げました。 ...続きを見る

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2010/04/07 20:49
古典蒸機500の制作(33):ロッドと動輪のメイクアップ
ロッドと動輪の着色は非常に難しい課題です。 今回はあまり一般的でない方法を試してみました。 ...続きを見る

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2010/04/01 23:48
古典蒸機500の制作(32):塗装
塗装しました。 ...続きを見る

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2010/03/28 22:57
古典蒸機500の制作(31):最終仕上げ
最後の仕上げとして、走行チェックとハンダのキサゲ残しを仕上げました。 ...続きを見る

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2010/03/24 23:06
古典蒸機500の制作(30):生地完成
ようやく生地完成に持ち込めました。 ...続きを見る

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2010/03/22 14:16
古典蒸機500の制作(29):シリンダーブロック
1週間ほど更新が滞ってしまいました。 風邪でしんどかったり、忙しかったり、いろんなことが重なってしまいました。 ...続きを見る

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2010/03/22 01:16
古典蒸機500の制作(28):ブレーキロッド
下回りのディテール工作にはいります。 試運転ではせっかくうまく動いてくれたので、可動部分を邪魔しないように位置を決めてゆく必要があります。 ...続きを見る

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2010/03/14 15:47
古典蒸機500の制作(27):試運転
下回りのディテール工作に入る前に、一度全部組み上げて、走行をチェックしました。 ...続きを見る

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2010/03/12 00:29
古典蒸機500の制作(26):エア冷却管
エアタンクからの冷却管を付けました。 これで上下が分解できないことになりました。 パイプの走行は江若の539を参考にしました。 ...続きを見る

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2010/03/07 11:19
古典蒸機500の制作(25):エアホース
前後のカプラー横にエアホースを付けました。 ...続きを見る

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2010/03/04 22:59
古典蒸機500の制作(24):上回りディテール
エアー冷却管が上下分割の邪魔になるので、結局、上回りと床板は取り外さないことにしました。 それで、接合する前に上回りのディテールを付けてしまうことにしました。 その方がやりやすいからです。 ...続きを見る

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2010/03/01 20:31
古典蒸機500の制作(23):汽笛
汽笛はいくつかロストパーツが市販されています。 その中で、イメージに合う物を組み合わせて作ってみました。 ...続きを見る

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2010/02/27 19:19
古典蒸機500の制作(22):コンプレッサー周り配管
コンプレッサーに関連するパイピングを行います。 ...続きを見る

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2010/02/24 21:34
古典蒸機500の制作(21):安全弁
ディテール工作を少し進めました。 ...続きを見る

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2010/02/19 22:41
古典蒸機500の制作(20):エアータンク
しばらく更新が滞っていました。 エアータンクの試作をしていたからです。 やっと形にすることができました。 ...続きを見る

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2010/02/18 00:28
古典蒸機500の制作(19):ボイラー周りのディテール(2)
狭い場所にパーツが集中するので、順序をよく考えながら取り付けてゆきます。 ...続きを見る

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2010/02/12 00:26
古典蒸機500の制作(18):ボイラー周りのディテール
少しずつボイラー周りにディテールパーツを付けてゆきます。 ...続きを見る

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2010/02/08 23:02
古典蒸機500の制作(17):ハンドレールノブ
いよいよ、ディテール工作に入ります。 空制にする予定なので、いろんなパーツが込み入って、付ける順番をよく考えないと後でえらいことになりそうです。 それで、ここ数日随分と考えていました。 ...続きを見る

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2010/02/04 00:51
古典蒸機500の制作(16):キャブ屋根
キャブ屋根は取り外し式にするため、その固定金具を付けなければいけません。 ...続きを見る

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2010/01/31 22:50
古典蒸機500の制作(15):キャブインテリア
昨日のキャブ床板に続いて、キャブ内のインテリアを組みました。 ...続きを見る

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2010/01/27 00:46
古典蒸機500の制作(14):キャブ乗降口
今日は少し地味な工作です。 ...続きを見る

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2010/01/26 01:11
古典蒸機500の制作(13):キャブとボイラーの固定
数日間、いろんな角度から眺め回し、少しずつゆがみを修正して、最後は写真を撮って確認したりして、やっとキャブとボイラーを接合しました。 ...続きを見る

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2010/01/24 13:45
古典蒸機500の制作(12):上回り全体組みの準備
なかなか進みません。 ...続きを見る

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2010/01/20 00:11
古典蒸機500の制作(11):キャブふち取り
さらにキャブを進めます。 簡単な工作で雰囲気を盛り上げることができる、キャブのふち取りをつけました。 ...続きを見る

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2010/01/18 10:01
古典蒸機500の制作(10):キャブを少し
煙室が一段落したので、キャブを少し組みました。 ...続きを見る

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2010/01/13 23:53
古典蒸機500の制作(9):煙室の完成
皆さんに心配していただき、ちょっと難しいと思っていた煙室の組立ができあがりました。 ...続きを見る

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2010/01/11 23:18
古典蒸機500の制作(9):煙室
今回は煙室部分を組みました。 ...続きを見る

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2010/01/11 00:15
古典蒸機500の制作(9):煙室扉
煙室前面のパーツは煙室扉やヒンジも一体になったプレスで、ちょっと安っぽいので、自作することにしました。 ...続きを見る

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2010/01/08 23:54
古典蒸機500の制作(8):下回り試走
下回りを仮組して、試運転しました。 ...続きを見る

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2010/01/06 00:58
古典蒸機500の制作(7):ロッド類
ロッドはドロップ製と思われますが、角が出ていないのでヤスって角を出しました。 右が加工前、左が加工後です。 ついでに全体的に幅を少し細くしました。 他のバブルギアなども同様の修正を行いました。 ...続きを見る

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2009/12/30 23:59
古典蒸機500の制作(6):キャブ
キャブを組みました。 説明書通りの何てことない作業ですが、位置あわせが難しくて、意外とてこずってしまいました。 珊瑚の定番のエッチングの薄板ですが、曲げないようにするのに気を使いました。 ...続きを見る

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2009/12/30 00:21
古典蒸機500の制作(5):シリンダーブロック
考えている時間の方が長かったですが、なんとかシリンダーブロックができました。 ...続きを見る

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2009/12/25 22:39
古典蒸機500の制作(4):床板の横梁
床板を組みました。 ...続きを見る

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2009/12/20 21:53
古典蒸機500の制作(3):端梁
しばらく更新できませんでした。 ...続きを見る

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2009/12/17 00:29
古典蒸機500の制作(2):イコライザー(2)
先輪部分は中央1点で支持します。 ...続きを見る

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2009/12/07 23:44
古典蒸機500の制作(1):イコライザー
しばらくの間、気楽な工作を続けてきましたが、そろそろ気合いを入れ直してキットを組んでみようと思います。 題材は珊瑚の500型キット。 ...続きを見る

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2009/12/05 23:24
旋盤事始め
今回の記事は、旋盤を使いこなしている方にはアホらしくて読む気にもならないでしょうが、ちょっと我慢してお付き合い下さい。 ...続きを見る

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2009/11/12 22:46
貨車のプラキットを組む(5)完成
前回の記事の日付を見ると一ヶ月以上前でした。 今回、他のモデルを塗装したついでにこの貨車も塗り、完成させました。 ...続きを見る

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2009/11/08 23:49
KKC古典祭(横浜)に参加して
数ヶ月前、思いがけずKKCにお誘いを受け、会員にしていただきました。 今回、横浜で「古典祭」が開催され、私も参加させて頂くことにしました。 ...続きを見る

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2009/10/19 18:30
貨車のプラキットを組む(4)エアホース
一応完成とした貨車ですが、やはり物足りなくなってエアホースを付けてしまいました。 いつも使うロストはもったいないので、自作してみました。 構想2日間、試作30分、実際の作業は一つ10分でできました。 ...続きを見る

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2009/10/01 23:56
貨車のプラキットを組む(3)未塗装完成
残りのパーツを取り付け、一応完成しました。 ...続きを見る

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2009/09/26 00:52
貨車のプラキットを組む(2)上回り
上回りを組む前に、手すりなどのディテールパーツをあらかじめ付けておきます。 これは、裏から接着剤を流すことになるので作業しやすいためと、トムの場合は裏に出っ張った取り付け足を処理しておく必要があるからです。 ...続きを見る

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2009/09/24 23:47
貨車のプラキットを組む(1)下回り
さて、仕掛かり品を仕上げて一段落し、次は何をしようかと考えていました。 いつか雑誌にも書いてありましたが、どうもモデラーのコレクションには動力車が増え続ける傾向があり、動力車が牽くトレーラーが不足するというのです。 当鉄道でもその傾向は顕著で、どうしても動く物ばかり増えてきていました。 ...続きを見る

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2009/09/23 00:35
N:客車キットを作りたおす:ようやく完成
去年の11月から作り始め、半完成のまま放置されていたNの客車キット群がやっと完成しました。 ...続きを見る

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2009/09/18 23:50
8620の製作(その42)庭で撮影
今日は気持ちの良い秋晴れでしたが、写真撮影に出かけることもなく、一日中部屋を片付けていました。 ...続きを見る

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2009/09/13 23:30
8620の製作(その41)完成2
軽くウェザリングし、最終完成としました。 使用したのは、エコーのウェザリングブラックとウェザリングベンガラです。 ウェザリングブラックは少し付着させて綿棒や布で磨くと金属感のある鈍い光沢が出ます。 これが蒸機には抜群にマッチします。 錆び色は下回りを中心に、控えめに付着させました。 ウェザリング前と比較してみます。 ...続きを見る

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2009/09/12 16:38
8620の製作(その40)完成
8620が一通り出来上がりました。 ...続きを見る

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2009/09/09 00:03
東武日光軌道線ED611:完成
東武日光軌道線ED611の仕上げをしました。 ...続きを見る

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2009/09/05 22:57
8620の製作(その39)前照灯点灯加工
8620の前照灯を点灯できるよう、加工します。 ...続きを見る

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2009/09/04 22:09
東武日光軌道線ED611:塗装
生地完成のまま半年以上、飾り棚のオブジェと化していたED6111ですが、8620の塗装のために塗装道具を引っ張り出してきたついでに、塗装しました。 ...続きを見る

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2009/09/02 11:11
8620の製作(その38)煙室をツヤ消しに
塗装が済んだ8620ですが、パーツを点検しながら塗装のタッチアップをしたり、ボチボチと組み上げています。 特にお見せするような状況ではありませんが、煙室部分のツヤ消し塗装の写真をお見せします。 ...続きを見る

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2009/09/01 00:27
8620の製作(その37)塗装
昨日、ひどいムラの黒染めをお見せしましたが、今日はその上から塗装しました。 ...続きを見る

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2009/08/29 20:19
8620の製作(その36)黒染めの醜態
塗装の前に、全体に黒染めを行いました。 隅の方まで塗料が回りにくいので、なるべく黒い地の部分を作るためです。 ...続きを見る

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2009/08/28 20:59
8620の製作(その35)洗浄
生地完成となった8620ですが、工作としては全く進展がありません。 塗装の下準備として、洗浄を行いました。 ...続きを見る

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2009/08/24 21:57
8620の製作(その34)ちょっと調整
少し前上がりだった車体を水平に調整しました。 第一動輪のイコライザー部の調節ネジを半回転ほどさせるだけで完了しました。 ...続きを見る

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2009/08/19 09:58
8620の製作(その33)生地完成
まだ細部の仕上げや調整が残っていますが、一応生地完成となりました。 スマートな印象を崩さないため、やっぱりデフはやめました。 ブレーキシューを付けてからもう一度試走して、接触の無いことも確認しました。 ...続きを見る

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2009/08/10 22:19
8620の製作(その32)テンダーブレーキ装置
テンダーにブレーキ装置を取り付けました。 使うパーツや取付方法にずいぶん悩んで、3日ほどかかってしまいました。 ブレーキシューおよびテコ装置は古い珊瑚製9600用パーツの流用です。 機関車用なのでおそらく細部は違っていますが、あまり見えない部分なのでOKです。 ...続きを見る

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2009/08/09 20:21
8620の製作(その31)ブレーキ装置
今日は動輪のブレーキ装置を組みました。 ...続きを見る

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2009/08/06 08:22
8620の製作(その30)キャブ下パイピング
一番懸案だったキャブ下の配管を完成させました。 何と言っても、実機ではあまりにもゴチャゴチャしていて、写真を見れば見るほどわからなくなってくるからです。 Por6071さんに見せてもらった梅小路の8630や、他のサイトの写真、手持ちの写真集など、片っ端から見ましたが、結論は「一輌ずつ違う!」 何種類も見ても混乱するだけなので、目立つ物だけをピックアップし、どの機でもだいたい似たようになっているタイプにしました。 ...続きを見る

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2009/08/04 00:17
8620の製作(その29)台枠リベット
ここ数日あまり進んでいません。 ...続きを見る

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2009/08/03 08:40
8620の製作(その28)テンダー(4)
テンダーのディテール工作を進めます。 今日は後部の端面を完成させました。 簡単な追加工作でイメージを向上させるようにやってみました。 ...続きを見る

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2009/07/31 14:33
8620の製作(その27)テンダー(3)
試走が成功したので気をよくしてテンダーのディテールに進みます。 ...続きを見る

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2009/07/28 23:43
8620の製作(その26)テンダー(2):試走
テンダーを大まかに完成させて、試走を行いました。 ...続きを見る

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2009/07/27 01:15
8620の製作(その25)テンダー(1)
エンジンはまだ少し作業が残っていますが、大きなものはほぼ終了したので、一時中断してテンダーにとりかかります。 ...続きを見る

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2009/07/25 00:11
TMSに記事が掲載されました。
今月号のTMS 798号(2009.8)は、自分にとって嬉しい記事が2つありました。 ...続きを見る

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2009/07/19 11:19
8620の製作(その24)パイピングなど
上回りのパイピングの残りを完了しました。 ...続きを見る

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2009/07/19 01:29
8620の製作(その23)エアー関連配管
少しずつ進んでいます。 今日はエアー関連の配管を行いました。 ...続きを見る

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2009/07/16 00:38
8620の製作(その22)バイパス弁操作テコ
煙室サドルの後方に、ちょっと目立つテコがあります。 調べてみるとバイパス弁操作テコというものでした。 かなり小さいパーツになりますが、頑張って作ってみました。 材料は0.2mm厚の洋泊帯板です。 写真を見ながら適当に削り、関節を0.3mm線で留めれば出来上がり。 左右を0.5mmのロッドで結びました。 ...続きを見る

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2009/07/14 00:10
8620の製作(その21)フロントデッキまわり
ディテール工作を少し進めました。 ...続きを見る

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2009/07/12 01:00
8620の製作(その20)ハイトゲージ
8620の製作は気になるゆがみを少し修正したり、ディテールの手順を考えるのに写真を眺めてばかりで、目に見える進展はありません。 ...続きを見る

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2009/07/09 22:59
8620の製作(その19)上回り組み付け
ついに、ボイラーとランボードをを接合しました。 それぞれはゆがみなく組んでいるつもりですが、微妙な誤差がだんだんと蓄積されてきて、大きなパートを組むとその誤差が大きなゆがみとなって現れます。 ...続きを見る

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2009/07/07 01:01
8620の製作(その18)キャブ下ディテール
キャブ下のディテールパーツはキャブをつける前の方がやりやすいので、主なものを付けてしまいます。 その前に、おととい作った逆転ハンドルの位置がどうも気に入らなかったので、少し高く、また、やや斜めに上を向くよう、付け替えました。 この角度からかなり見えやすくなりました。 キャブ下のディテールパーツは説明書のとおりにつけてゆくだけですが、複雑に入り組んでいて、パズルを解くように順番を考えながらやってると結構時間がかかってしまいました。 ...続きを見る

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2009/07/05 23:18
8620の製作(その17)キャブ内
調子に乗ってこんなものを作ってしまいました。 逆転ハンドルです。 帯板や真鍮線で適当に作りました。 ギヤはジャンクボックスに転がっていた多分N用のもので、外径と厚みを少しヤスりました。 ハンドルの全長は3.5mmほどです。 ...続きを見る

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2009/07/03 23:43
8620の製作(その16)砂撒き管、バックプレート
上まわりを少しずつ進めます。 ランボードとの組み付けは、もっと後にすることにしました。 まだまだ付けておくパーツがあるようです。 ...続きを見る

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2009/07/02 23:24
8620の製作(その15)コンプレッサーチリコシ
今日は時間が無かったので少しだけ。 コンプレッサーのチリコシを取り付けました。 パイピングを長くのばした先に重いチリコシが付くので、非常に不安定になります。 実車でもボイラーに固定してあるようなので、適当な台座を作って固定しました。 ...続きを見る

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2009/07/01 23:12
8620の製作(その14)空気作用管
そろそろパイピングの順序を考えなければいけない時期にきました。 まず、ボイラーに一番近い空気作用管から。 近代機では作用管がまっすぐ目立つ位置にあることが多いようですが、8620ではまるで適当に付けたように一輌一輌走行が違い、ヘロヘロのものばかりです。 モデルではヘロヘロに付けるとミスしたように見えるので、できるだけまっすぐに付けました。 ...続きを見る

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2009/06/30 22:36
8620の製作(その13)キャブ屋根
今日はキャブ屋根の細工をしました。 ...続きを見る

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2009/06/29 23:14
8620の製作(その12)コンプレッサー取付け
キットではコンプレッサーはランボード上に付けるようになっていましたが、実物同様、ボイラーに付けることにしました。 まず台座を0.3mm板で作り、補強を兼ねたリベット表現をしておきました。 ...続きを見る

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2009/06/28 22:59
8620の製作(その11)下準備ばかりで進まない!
左右の逆転レバーをつなぐロッドを径1.0mmで付けました。 簡単な受けを作ってデッキに固定してあります。 ボイラーを付けると、ボイラーとデッキの隙間にチラリと見えてなかなか感じいいです。 さて、タイトルのとおり、上まわりの組み付けがぜんぜん進みません。 組み合わせてテープで仮止めしては眺め回し、不都合が無いか考えているのですが、次から次へとやり残しが見えてきます。 ...続きを見る

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2009/06/28 01:43
8620の製作(その10)上回りの接合の前にやっておくこと:空気作用管など
ボイラー、キャブ、ランボードを組むわけですが、その前にやっておくべきことがいくつかあります。 後からでは工具が入らなくなってしまう場所を加工しておくわけです。 ...続きを見る

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2009/06/26 22:51
8620の製作(その9)ボイラーの接合
ボイラー本体と煙室を接合しますが、後でコテが入りにくくなるような場所にあるパーツはできるだけ事前に付けておきました。 ...続きを見る

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2009/06/23 22:29
8620の製作(その8)ランボードの完成
今日はランボードを組み合わせ、完成させました。 ...続きを見る

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2009/06/22 23:44
8620の製作(その7)ランボード再び
非公式側のランボードを延長します。 長さ6mmに切った網目板と裏打ちの0.6mm板を用意します。 ...続きを見る

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2009/06/21 23:43
8620の製作(その6)キャブ
今日はキャブを組みました。 ...続きを見る

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2009/06/20 23:06
8620の製作(その5)ランボード
このキットでは、ランボードが上回りの基本ベースになり、この上にボイラーとキャブが付く構造になります。 だからまずランボードをきっちりと組まなければいけません。 ランボードは各部分に分かれているので、順に組んでゆきます。 ...続きを見る

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2009/06/19 23:24
8620の製作(その4)ボイラーをちょっとだけ
このキットの説明書はかなり親切で詳しいと思いますが、それでもパーツを眺めていると、あまりにもバラバラで説明書を見ても構成が頭に浮かびません。 ...続きを見る

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2009/06/18 22:59
8620の製作(その3)通電試験
今日は、モーターを取り付けて実際に通電して動かしてみました。 ...続きを見る

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2009/06/17 22:38
8620の製作(その2)下回りの調整
まず、カバー以外のシリンダーブロックを完成させます。 バルブガイドにのみロストが使われていますが、力強くてなかなかいい感じです。 ...続きを見る

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2009/06/17 01:06
8620の製作(その1)
以前から続けているN客車の仕上げがここまで来ました。 まだ全部にはインレタを貼っていません。 細かい作業の連続に目も神経も疲れ果て、無性にハンダごてを持ちたくなりました。 ...続きを見る

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2009/06/15 00:22
N:客車キットを作りたおす:やっと一輌完成:オハ41
やっと一輌だけ完成しました。 オロ35(スロ43)改造のオハ41(300番台)です。 通勤用にロングシート化された異色の客車です。 ...続きを見る

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2009/06/05 22:53
N:客車キットを作りたおす:室内装備の塗装
全く不連続シリーズになっています。 ...続きを見る

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2009/05/31 01:43
N:客車キットを作りたおす:塗装
去年の12月から5ヶ月ぶりの更新になります。 ...続きを見る

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2009/05/17 21:34
レイアウトセクションの制作(48):撮影現場
室内での撮影はこんな場所でやっています。 小屋裏収納、つまり屋根裏部屋です。 広さはそこそこありますが、高さが低いため、距離を取ろうとすると天井に頭がつかえて苦しくなります。 こんな場所とたいしたことのない機材でも、ある程度の写真が撮れるということで、だれでもできるという見本であります。 ...続きを見る

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2009/05/03 00:20
レイアウトセクションの制作(47):写真を撮ったけど・・・
晴れた日に庭にセクションを持ち出し、今度は背景板をバックに撮影しました。 ところが・・・・・ 外に持ち出して5分も立たないうちに、背景板の写真に隙間ができてしまいました。 太陽の熱で紙が縮んだようです。 全く予想外の出来事にしばらく唖然としていましたが、作り直しもできないのでそのまま撮りました。 いずれ貼り直さなければいけません。 こんどは、印刷インクがきっちり乾燥してからやった方がいいです。 または、どこかで長尺のプリントアウトをしてくれるところを探すかです。 ...続きを見る

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2009/05/02 19:22
レイアウトセクションの制作(46):菜の花の手直し
昨日、菜の花がおおざっぱなことのご指摘を受け、少し手直ししました。 といっても、あまり細かいことはできませんので、スポンジ粒の大きすぎるものを除去し、小さくちぎったものに付け替えただけです。 ...続きを見る

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2009/04/26 18:25
レイアウトセクションの制作(45):菜の花・背景板
完成したセクションのブログ記事を見ていてくれた鉄研OBのHさんから、一通のメールをいただきました。 「田植えのころには土手にカラシナが咲いているよ」 カラシナ? 聞き慣れない名でしたので、早速ネットで調べてみると、アブラナ科アブラナ属、食用とあります。 野生化したセイヨウカラシナは川原の土手などに群生するといいます。 同じ仲間で油をとるアブラナとほとんど見分けがつかない外観で、まとめて菜の花と呼ぶこともあると書いてありました。 なんだ、菜の花のことだったのか。 ...続きを見る

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2009/04/25 23:01
レイアウトセクションの制作(44):完成
やっとセクションが完成しました。 題して「田植えの里」。 構想開始から3ヶ月、最初の1ヶ月は倉庫とバス停を作り、台枠に着手してから2ヶ月で完成に持ち込めました。 ...続きを見る

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2009/04/19 19:54
レイアウトセクションの制作(43):踏切警報機の設置
踏切警報機を設置しました。 ...続きを見る

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2009/04/17 23:02
レイアウトセクションの制作(42):飾り縁
台枠の端面をきれいに見せるため、プラ板を貼って塗装しました。 ...続きを見る

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2009/04/14 23:05
レイアウトセクションの制作(41):田植えの完了
田植えを一応完了しました。 結局、田んぼの全面積の半分ほどでやめました。 面倒くさくなってきたのと、水面のままにしておいて車輌が写り込む部分を残したかったからです。 ...続きを見る

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2009/04/11 22:26
レイアウトセクションの制作(40):架線柱を立てる
架線柱を立てるために、柱の底に0.8mm真鍮線を埋め込みました。 ...続きを見る

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2009/04/08 23:56
レイアウトセクションの制作(39):架線柱と電柱
架線柱はLazy Jackのキットを用います。 ...続きを見る

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2009/04/06 22:42
レイアウトセクションの制作(38):畑
言い訳ばかりしていますが、このところどうもまとまった時間がとれません。 合間をぬって、チマチマとした作業をしています。 今回は畑を作りました。 ...続きを見る

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2009/04/03 23:22
レイアウトセクションの制作(37):田植え一部完了・倉庫の小物
今週は雑用が多くて作業が思うように進みませんでした。 何とか2面の田に田植えをしました。 田植えばかりやっていると気が滅入ってくるので、気晴らしにアクセサリィ小物を作りました。 ...続きを見る

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2009/03/28 00:17
レイアウトセクションの制作(36):踏切警報機
踏切警報機を塗装し、点灯加工しました。 ...続きを見る

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2009/03/22 23:19
レイアウトセクションの制作(35):田んぼの水が固化
レジンを流し込んで約35時間、レジンはカチカチに固まりました。 台枠の方への漏れはほとんどありませんでした。 気泡もほとんど消えてしまい、なかなかきれいな仕上がりになりました。 きれいな水鏡です。 なんだか田植えして水面を隠してしまうのがもったいない気もします。 問題が無いわけではありません。 ...続きを見る

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2009/03/21 16:41
レイアウトセクションの制作(34):踏切警報機の製作
Lazy Jackのキットを組み立てます。 ...続きを見る

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2009/03/20 18:27
レイアウトセクションの制作(33):田に水を張る・踏切警報機点滅装置
田植えの前に、田に水を張ります。 ...続きを見る

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2009/03/20 01:09
レイアウトセクションの制作(32):田植え(試作2):出直し
田植えをした田に流し込んだレジンが固化し、苗を切りそろえて、さあできあがり、と思っていたら、なんだか様子がおかしいです。 ...続きを見る

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2009/03/17 22:48
レイアウトセクションの制作(32):田植え(試作)
次の難題、田植えを試作してみました(日本語がちょっと変)。 ...続きを見る

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2009/03/15 16:20
レイアウトセクションの制作(32):樹木の製作(2)
先日出した写真をもう一度お見せします。 この枝に葉を付けました。 ...続きを見る

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2009/03/15 01:15
レイアウトセクションの制作(31):川に水を流す(5)
昨日、ウォーター・エフェクトを塗布してから24時間たち、固化しました。 乾燥後は透明になるということでしたが、わずかに白みがかった色調になりました。 ...続きを見る

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2009/03/14 22:41
レイアウトセクションの制作(30):川に水を流す(4)
川に水を流してから72時間が経過しました。 昨日、追加のリアリスティック・ウォーターを流してからは24時間です。 ...続きを見る

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2009/03/13 21:44
レイアウトセクションの制作(29):川に水を流す(3)・桜の木(1)
48時間かけて、やっと川の水が固化しました。 ...続きを見る

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2009/03/12 23:14
レイアウトセクションの制作(28):川に水を流す(2)
川にリアリスティック・ウォーターを流してから一夜明け、約10時間後の状態です。 ...続きを見る

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2009/03/10 14:40
レイアウトセクションの制作(27):川に水を流す(1)
今日は川に水を流してみました。 水の表現も難しいものの一つで、いろいろな技法が紹介されています。 今回は全くの初めてなので、取り扱いの簡単なものとして、「リアリスティック・ウォーター」を使ってみました。 ...続きを見る

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2009/03/10 00:40
レイアウトセクションの制作(26):草を植える(2)地面の完了
化学雑巾とパウダー類、フォーリッジ・クラスターで地面のほぼ全域に草を生やした後、アクセントを付けるためにウッドランド・シーニクスのフィールドグラスを植えることにしました。 ...続きを見る

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2009/03/08 23:49
レイアウトセクションの制作(25):草を植える
田んぼを先に作ろうと思い、その表現をどうするか悩んでいましたが、結論が出ないのであきらめて、先に草を生やすことにしました。 草を生やす前に地面の塗装をやり直しました。 白っぽ過ぎた道路は同系色を塗り重ねてややトーンを落とし、やり過ぎて今度は暗くなりすぎたので、明るい色の砥の粉をすり込んでやっと落ち着きました。 田んぼの色もストレートな茶色で安っぽかったので、茶色とグレーを混ぜた色で塗ったところ、落ち着いた色合いになりました。 ...続きを見る

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2009/03/07 00:51
レイアウトセクションの制作(24):バラスト塗装やりなおし
バラスト撒きから一夜明け、固着したバラストを見ようと工作室に入ったとき、仕上がったバラストを見て愕然としました。 バラストの色が赤っぽすぎて、周囲から浮きまくっているのです。 ...続きを見る

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2009/03/02 23:07
レイアウトセクションの制作(23):バラスト・草の準備
地面の塗装が終わったところで、バラストをまきました。 ...続きを見る

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2009/03/02 00:35
レイアウトセクションの制作(22):地面の塗装その3:石垣のウェザリング
地面の塗装に続いて石垣をウェザリングしました。 まず、コケのつもりで、黒っぽい緑色をドライブラシの要領でところどころに色を付けます。 写真ではよくわりませんが、ついでに側溝の中も同じ色で塗っておきます。 ...続きを見る

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2009/03/01 01:47
レイアウトセクションの制作(21):地面の塗装その2
地形部分の塗装を仕上げました。 前回と同じアクリル塗料を使い、今度は少し濃度を上げて塗りました。 あまり筆でこすらず塗料を置くような感覚で塗装します。 ...続きを見る

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2009/02/28 22:20
レイアウトセクションの制作(21):地面の塗装その1・川底の製作
地面を塗装する前に石垣を塗装しました。 ...続きを見る

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2009/02/27 01:27
レイアウトセクションの制作(20):地形の造成その3(道路)
道路を作ります。 道路はバルサ板の表面に紙粘土を薄く貼り付けて表現しました。 未舗装路ですが、まだ土の質感は表現していません。 塗装後か、塗装と同時にざらついた表面にしたいと思います。 ...続きを見る

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2009/02/26 00:15
レイアウトセクションの制作(19):地形の造成その2
道路を除いて、地形部分への紙粘土貼り付けを完了しました。 ...続きを見る

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2009/02/25 00:54
レイアウトセクションの制作(18):地形の造成その1
紙粘土を地形の基礎に貼り付け、地形を作り始めました。 プラスターよりもずっと簡単だとは思うのですが、なかなか思い通りの形にするのは難しいです。 ...続きを見る

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2009/02/24 01:25
レイアウトセクションの制作(17):地形の造成(基礎)
地形の基礎として、バルサを主体にして芯になる部分を作りました。 この芯の上に紙粘土を塗りつけていきます。 ...続きを見る

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2009/02/23 01:12
レイアウトセクションの制作(16):道路の設置
道路を設置します。 道路のベースは3mm厚のバルサで、この上に薄く紙粘土を塗りつける予定です。 ...続きを見る

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2009/02/22 02:33
レイアウトセクションの制作(15):農道の橋
農道の橋を作りました。 ...続きを見る

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2009/02/22 02:13
16番完成車輛
工作過程をブログ上で公開してきましたが、数が多くなって煩雑になってきたため、古いものは削除して同じ内容をHPの常設展にまとめました。 どうぞ、HPのコンテンツをご覧下さい。 ...続きを見る

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2009/02/18 10:46
レイアウトセクションの制作(14):踏切の踏み板
踏切の踏み板を作りました。 ...続きを見る

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2009/02/18 00:45
レイアウトセクションの制作(13):石垣、石畳
鉄橋の台座脇には、土手が崩れないように石垣を設けることにします。 ...続きを見る

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2009/02/17 01:34
レイアウトセクションの制作(12):配線
フィーダーが1本だけなので、配線というほど大それたのではないのですが。 ...続きを見る

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2009/02/16 00:47
レイアウトセクションの制作(11):線路敷設・道路と地形のイメージ
今日はレールを固定しました。 ...続きを見る

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2009/02/15 01:04
レイアウトセクションの制作(10):鉄橋(3)
鉄橋と台座をパステルでウェザリングしました。 今日の作業はこれだけです。 ...続きを見る

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2009/02/14 00:01
レイアウトセクションの制作(9):鉄橋(2)
鉄橋の台座を作り、位置を合わせて路盤を切断します。 ...続きを見る

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2009/02/13 00:31
レイアウトセクションの制作(8):鉄橋
路盤と道床を固定する前に、鉄橋を作ってしまいます。 鉄橋の位置が決まらないと路盤と道床の切除位置が決められません。 ...続きを見る

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2009/02/12 01:26
レイアウトセクションの制作(7):路盤と道床
路盤と道床を板から切り出しました。 路盤は10mm厚シナベニア、道床は9mm厚の集成材(商品名は忘れました。木材チップを固めて作ったものらしいです。硬いボール紙みたいな感じで、切るのは楽です。釘が効きにくいと書いてありました。)です。 フレキシブルレールの自然なカーブに合わせてケガき、回し引き鋸で切り出しました。 路盤の幅は60mm、道床の幅は上部が枕木の幅+αの40mm弱です。 ...続きを見る

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2009/02/10 00:07
レイアウトセクションの制作(6):倉庫の完成
裏の資材置き場を組み、倉庫を完成させます。 ...続きを見る

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2009/02/09 01:32
レイアウトセクションの制作(5):台枠
いよいよ本格始動です。 ...続きを見る

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2009/02/08 12:33
レイアウトセクションの制作(4):モックアップ改装
フレキシブルレールを買ってきたので、そろそろセクションの本格的建設に取りかかれそうです。 その前に・・・ ...続きを見る

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2009/02/06 00:06
レイアウトセクションの制作(3):倉庫を作る(7):資材置き場
1.5mm角材が手に入ったので、資材置き場を作ります。 地面との関連が出てきますので、まず、本体を地面に固定することから始めました。 ...続きを見る

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2009/02/05 01:04
レイアウトセクションの制作(3):バス停待合室:仕上げ
バス停待合室を仕上げました。 ...続きを見る

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2009/02/03 00:25
レイアウトセクションの制作(2):バス停待合室
エコーのキットを組みました。 こんな小さなものでも4〜5時間かかってしまいました。 一般人の人形がないので駅員を置いてみました。 バスの運転手が降りてきて掃除をしているところと思ってください。 今回の制作目標は、風雨にさらされて痛んだ小屋の表現です。 ...続きを見る

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2009/01/31 02:30
ジオラマへの第一歩・改め、レイアウトセクションの制作(1):プランニング
倉庫の工作がストップしてしまいました。 横につく資材置き場の骨組みを細い木で作り直そうと思ったのですが、角材のストックがなく、週末に買い出しに行かねばなりません。 キットの材料は2mm角です。これは実物換算で16cm角になり、住宅の5寸柱に匹敵する太さです。 資材置き場のような簡易的な構造物には太すぎます。 ...続きを見る

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2009/01/28 22:36
ジオラマへの第一歩:倉庫を作る(6):屋根の構造材
昨日仕上げた屋根の、軒裏に見える下地板が気に入らなくて、簡単なディテールを付けました。 ...続きを見る

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2009/01/27 01:36
ジオラマへの第一歩:倉庫を作る(5):屋根組み立て
細部を作る前に、屋根を作ってしまいます。 ...続きを見る

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2009/01/26 00:21
ジオラマへの第一歩:倉庫を作る(4):本体組み立て
補強の3mm角材を付け、側板と妻板を接着します。 まず2枚ずつ、L字型に組みます。 底面の平面性と直角には十分注意します。 木工用ボンドだけでもしっかりと組めますが、板が少し反ったりしているのを矯正しながらの組み立てになったので、補強のため要所に瞬間接着剤を流しておきました。 ...続きを見る

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2009/01/25 00:05
ジオラマへの第一歩:倉庫を作る(3):妻板、格子窓
妻板を作ります。 妻板の片方には窓を設けるようになっています。 キットでは、格子つきの透明プラ板を貼るように指定されていますが、この種の倉庫で格子付きのガラス窓というのはあまり無いように思います。 ガラス窓の場合は、ちゃんと建具を入れて引き戸になっている例が多いです。 ...続きを見る

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2009/01/24 00:15
ジオラマへの第一歩:倉庫を作る(2):側板
倉庫の制作に取りかかります。 ...続きを見る

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2009/01/23 01:18
ジオラマへの第一歩:倉庫を作る(1):屋根勾配の検討
さて、いよいよ未知の領域であるジオラマに踏み出そうと思います。 その前に、サイズや工作の感触をつかむため、練習として簡単な形の倉庫を作ってみようと思いました。 自分で設計するのも大変なので、キットを買ってきました。 ...続きを見る

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2009/01/19 23:18
東武日光軌道線ED611:生地完成
ED611が生地完成までこぎ着けました。 ...続きを見る

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2009/01/18 22:16
東武日光軌道線ED611:上回り完成
上回りがほぼ完成したので、キャブ仕切りを取り付けました。 随分狭くなり、工具や手が入らなくなるので一番最後にしたのでした。 ...続きを見る

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2009/01/17 23:48
東武日光軌道線ED611:上回りディテール仕上げ2:鈎外し
ロスト製のパンタ鈎外しが折れてしまいました。 もともとこのパーツはワイヤーまで一体でロスト製にする点で少々無理があり、また、車体に大きな取り付け孔があるにもかかわらずパーツに取り付け足が無く、どうやって付けるか非常に悩んでいたパーツでした。 コテをあててゴチャゴチャやっているうちに細い部分が折れてしまったのです。 ...続きを見る

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2009/01/16 00:16
モジュール・ジオラマの夢再び
他のサイトをいろいろ見ていて、モジュールを作りたい気持ちが高まってきました。 思えば中学生の時にTMSの阿部氏の情景小物に衝撃を受け、以来あこがれを持ち続けてきました。 7〜8年前に同じようにモチベーションが高まってNサイズで作り始めたものがあります。 あまりの細かさに根気が続かなくなり、未完のまま放置されていましたが、もう一度取り出してきて、写真を撮ってみました。 実を言うと、当時はコンペを目指していたため、自分のできる限りのエネルギーを注いでいました。 今改めて見てみると、もう少し... ...続きを見る

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2009/01/15 19:40
東武日光軌道線ED611:上回りディテール仕上げ1:銘板
今日の作業は銘板と標差しを付けただけ。 それでも、ゴミみたいに小さいパーツをいくつか付けるのには手間取りました。 標差しの一番小さいのははじき飛ばして紛失したので、エコーのものを付けました。 少し縁取りの幅が違いますが、気にしません。 エンド標記はあまりにも小さくて、省略しました。 塗装後に気が向けばインレタでも貼ることにします。 ...続きを見る

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2009/01/14 00:10
東武日光軌道線ED611:下回り3
最大の問題、ロスト製の台車の調整です。 どうも、台車が全体的に前後方向に短いようで、付属のパワートラックとホイールベースが一致しないし、外側のブレーキシューが車輪に接触します。 悩んでいても仕方ないので、モーターツールで無理矢理削りました。 ...続きを見る

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2009/01/13 00:21
東武日光軌道線ED611:下回り2
ブレーキシリンダーを取り付けました。 1mm厚の帯板の上に乗った形になっています。 本来はもっと車端側についており、ハンドブレーキホイールと並んで外側いっぱいに位置するのですが、キットの説明書にもあるように台車間隔が少々つめられているため、台車に干渉しないために中央よりにずらして取り付けます。 本当は左右が点対称の同じ位置につくのですが、いろいろ試した結果、このように少し左右がずれた位置に付けることになりました。 ...続きを見る

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2009/01/12 00:55
東武日光軌道線ED611:下回り
上回りが一段落したので、下回りに移ります。 ...続きを見る

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2009/01/10 01:27
東武日光軌道線ED611:前照灯点灯加工
前照灯はLEDで点灯させ、光学繊維で導光します。 光学繊維は径1mmを使います。 光学繊維を通しやすいように、内径1.5mmのパイプをハンダ付けしました。 写真ではパイプの中に光学繊維を通してあります。 ...続きを見る

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2009/01/09 08:37
東武日光軌道線ED611:ランボード
ランボードを付けようと説明書の図面を見ていると、取付足をつけ忘れている部分があるのに気が付きました。 ...続きを見る

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2009/01/06 09:50

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